エンプラス(6961)・施策再掲
マーケティング機能の強化
FY2017に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
9記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティング力強化による販売促進46社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている46社のうち14社を表示しています。上の文は46社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「今後も新たな視点でディスプレイ市場へのイノベーションを起こすために、マーケティングを強化してまいります。」
ディスプレイ市場での新たな価値創出に向けたマーケティング強化を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「自動車の電装化に対応した低騒音・高効率ギヤソリューションビジネスによる非日系顧客の新規獲得」
自動車電装化向けギヤソリューションについて、非日系顧客の新規獲得という顧客開拓の進展を記載している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「主力製品のシェア維持や横展開による販売促進、次世代製品の開発・上市を進め、事業成長を目指してまいります。」
主力製品のシェア維持、横展開、次世代製品の開発・上市を通じた販売促進の施策を継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「自動車用部品は自動車の生産回復、自動車の電装化に対応した低騒音・高効率ギヤソリューションビジネスの拡大により、売上高は堅調に推移しました。」
自動車の電装化に対応する低騒音・高効率ギヤソリューションビジネスの拡大を、顧客向けソリューション提案・開拓の具体的な進展として記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の強みである高精度・高機能ギヤを用いたソリューション提案による顧客開拓に進捗はありました」
高精度・高機能ギヤを用いたソリューション提案について、顧客開拓に進捗があったと記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「LED用拡散レンズは、当社レンズを採用するモデルが増産されたことに加え、主要顧客における当社のシェア向上により堅調な受注を獲得しました。」
LED用拡散レンズについて、採用モデルの増産と主要顧客におけるシェア向上により堅調な受注を獲得したと記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「LED用拡散レンズは、ソリューション提案による拡販や新規顧客の開拓に注力しました」
LED用拡散レンズについて、ソリューション提案による拡販と新規顧客開拓をマーケティング上の施策として継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「LED用拡散レンズは、新製品開発を進めるとともに顧客へのソリューション提案に注力しました」
新製品開発と顧客へのソリューション提案に注力する施策を、マーケティング機能強化の具体的取組みとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「2. マーケティング機能の強化」
重点推進事項の一つとして、マーケティング機能の強化を初めて明示している。