エンプラス(6961)・施策再掲
機動的な資本政策に向けた当座貸越枠の拡大・借入実行
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
短期借入・借入枠等を活用した機動的な資金調達219社が書いているテーマ・逆風2社・追い風202社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 - -」
当座貸越極度額8,000百万円を維持し、借入実行残高はゼロの状態を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 - -」
当座貸越極度額8,000百万円を維持し、借入実行残高はゼロの状態を継続している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額 8,000百万円 8,000百万円 借入実行残高 1,500 -」
当座貸越極度額8,000百万円を維持し、短期借入金の借入実行残高は1,500百万円からゼロとなっている。 - FY2022-Q2短期借入金の返済有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、短期借入金の返済1,500百万円(前年同期はなし)」
前期末に実行残高1,500百万円だった短期借入金を当第2四半期累計期間に返済し、当四半期末の借入実行残高は0円となっている。当座貸越極度額8,000百万円は維持している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、株式会社みずほ銀行及び株式会社埼玉りそな銀行との当座貸越契約に基づき、以下のとおり借入を実行しました。」
当座貸越極度額を3,000百万円から8,000百万円へ拡大し、機動的な資本政策に伴う短期資金需要に備えて総額3,000百万円を借り入れた。返済予定時期は2021年3月31日で、担保・保証はないとしている。