ファナック(6954)・事実前進
CDP気候変動Aリスト企業への初選定
FY2024に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
気候変動対応に対する外部評価・認定20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、国際的な非営利団体であるCDPにより、気候変動および水セキュリティ分野の透明性とパフォーマンスにおけるリーダーシップが認められ、気候変動では3年連続、水セキュリティでは初のAリスト企業に選定されました。」
CDP気候変動Aリストは前年度の2年連続から3年連続となり、新たに水セキュリティ分野でも初めてAリスト企業に選定された。 - 2026-04-24前進業績予想の修正
「気候変動では3年連続、水セキュリティでは初のAリスト企業に選定されました。」
CDP気候変動Aリストの選定実績が2年連続から3年連続へ進んでいる。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、国際的な非営利団体であるCDPにより、気候変動分野の透明性とパフォーマンスにおけるリーダーシップが認められ、最高評価の「Aリスト企業」に2年連続で選定されました。」
CDPの気候変動Aリストについて、前年度の初選定から2年連続の選定となった。 - FY2024初出有価証券報告書
「また、国際的な非営利団体であるCDPにより、気候変動分野の透明性とパフォーマンスにおけるリーダーシップが認められ、2023年度のAリスト企業に初めて選定されました。」
気候変動分野の透明性とパフォーマンスについて、2023年度にCDPのAリスト企業へ初めて選定された実績を記載している。