Komori
カシオ計算機(6952)・施策前進

「New CASIO C30プロジェクト」による2030年度の企業価値最大化

FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。

4記載
5年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2024 – FY20262022: 120222023: 020232024: 120242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
「New CASIO C30プロジェクト」による2030年度企業価値最大化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2027年3月期から2029年3月期の3ヶ年中期経営計画では「持続的成長に向けた基盤確立期」と位置付け、新たな成長領域におけるイノベーションと経営基盤強化により、「足元の収益性強化」と「中期の成長基盤確立」の両輪を実現し、グローバルブランドとしての企業価値極大化を図ってまいります。」

    2030年に向けた企業価値極大化を継続し、新たな3ヶ年中期経営計画をその実現に向けた基盤確立期として接続した。
  2. 2026-05-14前進決算説明資料

    「2030年に向けた企業価値極大化」

    2030年の企業価値最大化という既存の長期方針を、新中期経営計画の2029年3月期目標と接続している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当グループは経営理念「創造 貢献」を軸に2030年に向け企業価値を最大化するための基本方針を策定し推進しております。」

    New CASIO C30プロジェクトの2030年企業価値最大化という方向性を、コア戦略・基盤戦略および2024年3月期から2026年3月期の中期計画に接続して推進している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「このような中、当グループは、2030年度に企業価値最大化を目指す「New CASIO C30プロジェクト」をスタートいたしました。当グループの社会における存在価値「使う人にとって最も大切な存在を創り続ける」を起点に成長戦略を策定し、それを全社一丸となった強いチーム力で実行して、「ユーザーファーストで持続可能な社会に欠かせない存在」になることを目指してまいります。」

    2030年度を目標年とする新たな名称付きプロジェクトを開始し、存在価値を起点とする成長戦略、全社的な実行、ユーザーファーストと持続可能性を一体化している。
一緒に動いた変遷

「高収益事業のさらなる拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高収益事業のさらなる拡大3回
  3. 2GAKUHANビジネスモデルと総合学習プラットフォームの展開3回
  4. 3フリー・キャッシュ・フローの創造と資本効率の改善3回
  5. 4全社横断DXによるユーザー中心バリューチェーンへの変革3回
  6. 5グローバルなコスト競争力と強靭な収益基盤の構築2回
  7. 6機動的な資本政策としての自己株式取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
カシオ計算機の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「New CASIO C30プロジェクト」による2030年度の企業価値最大化|カシオ計算機(6952)の変遷 | Komori