安定配当を基本とする株主還元
FY2016に初出。32回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載は2026-06-02。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月6日開催の取締役会において、2025年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,132百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当を1株当たり22円50銭と決議した。前年同期と同額である。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「第69期(2024年4月1日から2025年3月31日まで)中間配当について、2024年11月27日開催の取締役会において、2024年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,131百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当を1株当たり22円50銭と決議した。前年同期と同額である。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針を踏まえ、普通配当につき前期実績の1株につき45円と同額の1株につき45円としております。」
安定配当を基本とする方針のもと、年間普通配当を前期と同額の1株当たり45円とした。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「第68期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月8日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,215百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
中間配当を1株当たり22円50銭とする決議・支払いを再確認している。前年同期と同額である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第68期(2023年4月1日から2024年3月31日まで)中間配当について、2023年11月8日開催の取締役会において、2023年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,215百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当を1株当たり22円50銭と決議した。前年同期と同額である。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,382 22.5 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
安定配当を基本とする方針のもと、2023年3月期の期末配当として1株当たり22円50銭を支払った。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第67期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,382百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり22円50銭の中間配当を決議・実施したことを再確認している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「第67期(2022年4月1日から2023年3月31日まで)中間配当について、2022年11月9日開催の取締役会において、2022年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,382百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当を1株当たり22円50銭と決議した。前年同期と同額である。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,418 22.5 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
安定配当を基本とする方針のもと、2022年3月期の期末配当として1株当たり22円50銭を支払った。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針を踏まえ、普通配当につき前期実績の1株につき45円と同額の1株につき45円としております。」
安定配当を基本とする方針のもと、年間普通配当を前期と同額の1株当たり45円とした。内部留保は研究開発や投資に充当するとしている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,460百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり22円50銭の中間配当を決議・実施したことを再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年11月10日開催の取締役会において、2021年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,460百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当を1株当たり22円50銭と決議した。前年同期と同額である。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 5,459 22.5 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
安定配当を基本とする方針のもと、2021年3月期の期末配当として1株当たり22円50銭を支払った。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針を踏まえ、普通配当につき前期実績の1株につき45円と同額の1株につき45円としております。」
安定配当を基本とする方針のもと、年間普通配当を前期と同額の1株当たり45円とした。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年11月10日開催の取締役会において、2020年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,459百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当を1株当たり22円50銭と決議した。前年同期と同額である。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 5,458 22.5 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」
安定配当を基本とする方針のもと、2020年3月期の期末配当として1株当たり22円50銭を支払った。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第64期(2019年4月1日から2020年3月31日まで)中間配当について、2019年11月7日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,458百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり22円50銭の中間配当を決議・実施したことを再掲している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「2019年11月7日開催の取締役会において、2019年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,458百万円 ② 1株当たりの金額 22円50銭」
2019年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり22円50銭と決議し、前年同期の20円から増配した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 6,158 25 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」
安定配当を基本とする方針のもと、2019年3月期の期末配当として1株当たり25円を支払った。 - FY2019前進有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針を踏まえ、普通配当につき前期実績の1株につき40円から5円増配の1株につき45円としております。」
安定配当を基本とする方針のもと、普通配当を前期実績の1株40円から45円へ5円増配した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日 取締役会 普通株式 4,926 20 平成30年9月30日 平成30年12月4日 利益剰余金」
安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり20円の中間配当を実施したことを再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日 取締役会 普通株式 4,926 20 平成30年9月30日 平成30年12月4日 利益剰余金」
安定配当を基本とする方針のもと、当第2四半期の中間配当を1株当たり20円と決議した。前第2四半期の中間配当も1株当たり20円であった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 7,390 30 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
定時株主総会決議に基づく期末配当を1株当たり30円実施した。前第1四半期に記載された期末配当は1株当たり20円であり、支払額が増加している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第62期(平成29年4月1日から平成30年3月31日まで)中間配当について、平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 4,927百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当を1株当たり20円と決議した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 4,927 20 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
安定配当を基本とする方針のもと、定時株主総会決議に基づき1株当たり20円の配当を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当については、上記方針を踏まえ、前期実績の1株につき40円と同額の1株につき40円としております。」
安定配当を基本とする方針のもと、年間配当は前期と同額の1株当たり40円となった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「第61期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月2日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,127百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
前四半期に決議された1株当たり20円の中間配当について、支払内容を再掲している。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「第61期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当について、平成28年11月2日開催の取締役会において、平成28年9月30日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 5,127百万円 ② 1株当たりの金額 20円00銭」
安定配当を基本とする方針のもと、当期中間配当を1株当たり20円と決議した。前期の中間配当は17円50銭だった。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、安定配当の維持を基本に、利益水準、財務状況、配当性向、将来の事業展開・業績見通しなどを総合的に勘案し成果の配分を行うことを基本方針としております。」
安定配当を基本とし、利益・財務状況・配当性向などを総合勘案する方針。