Komori
図研(6947)・施策前進

グループ全体の内部統制とリスク管理体制の整備

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021前進FY2023 – 2026-05-292016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 020222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-29前進株主総会

    「当社では法改正や事業環境の変化に伴い各種規程の見直しを行っており、その内容を取締役会で決議するとともに、使用人に対しては、法令・規程等に則った業務遂行のための研修や啓蒙活動を実施しております。また、内部監査部門が、当社および子会社において、法令・規程に適合しているかの内部監査を実施するとともに、当社の取締役は、子会社からの財務・事業の進捗状況の報告を受け、必要に応じて説明を求めるなど、当社グループ全体の業務の適正性を検証しております。」

    グループ全体について、規程の見直し、研修・啓蒙、内部監査、子会社からの報告受領と検証という運用状況が具体的に示されている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「サステナビリティ関連のリスク及び機会の識別、評価及び管理につきましては、サステナビリティプロジェクトの各施策の進捗状況を取締役会へ報告のうえ、取締役会が活動方針や取り組み状況について監督・承認する体制となっております。」

    サステナビリティの施策について、プロジェクトの進捗を取締役会へ報告し、取締役会が監督・承認するリスク管理体制が具体化している。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「サステナビリティの推進体制につきましても、取締役副社長をプロジェクトリーダーとして、総務部門、人事部門、広報部門を中心としたプロジェクトチームにより、各事業部門及び各グループ会社と連携を図りながら、各施策の推進に取り組んでおります。」

    従来の内部統制・リスク管理体制に加え、サステナビリティについて副社長をリーダーとするプロジェクトチームとグループ連携の推進体制が具体化している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念である「健全で活気と品格にあふれる企業文化の確立」を全ての活動の規範としており、かかる企業理念とコーポレート・ガバナンスに関する基本方針の下、リスク管理体制を含めた内部統制システムの整備を推進しております。」

    コンプライアンス、リスク管理、関係会社管理、監査役・会計監査人・内部監査部門の連携を含む内部統制整備が継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、企業理念である「健全で活気と品格にあふれる企業文化の確立」を全ての活動の規範としており、かかる企業理念とコーポレート・ガバナンスに関する基本方針の下、リスク管理体制を含めた内部統制システムの整備を推進しております。」

    企業理念の下で、コンプライアンス、リスク管理、関係会社管理、監査役・会計監査人・内部監査部門の連携を含む内部統制整備を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「企業理念である「健全で活気と品格にあふれる企業文化の確立」をすべての活動の規範としており、かかる企業理念とコーポレート・ガバナンスに関する基本方針の下、リスク管理体制を含めた内部統制システムの整備を推進しております。」

    企業理念の下で、規程・教育研修・内部監査・関係会社管理・監査役との連携を含む内部統制整備を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「企業理念である「健全で活気と品格にあふれる企業文化の確立」をすべての活動の規範としており、かかる企業理念とコーポレート・ガバナンスに関する基本方針の下、リスク管理体制を含めた内部統制システムの整備を推進しております。」

    企業理念の下で、規程・教育研修・内部監査・関係会社管理・監査役との連携を含む内部統制整備を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「企業理念である「健全で活気と品格にあふれる企業文化の確立」をすべての活動の規範としており、かかる企業理念とコーポレート・ガバナンスに関する基本方針の下、リスク管理体制を含めた内部統制システムの整備を推進しております。」

    規程・教育・内部監査・関係会社管理・監査役との連携などを含む内部統制整備の取り組みが初出である。
一緒に動いた変遷

「安定的かつ継続的な配当」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的かつ継続的な配当3回
  3. 2将来のビジネス拡大に向けた投資2回
  4. 3CR-8000シリーズの機能拡充と世界販売2回
  5. 4配線設計システムの拡販2回
  6. 5Architecture Plannerと新配線設計システムの展開2回
  7. 6設計プロセス全体のデータ管理・効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
図研の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-29の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
グループ全体の内部統制とリスク管理体制の整備|図研(6947)の変遷 | Komori