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日本セラミック(6929)・事実引き上げ

普通株式への配当

FY2016-Q2に初出。34回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 22026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額 …………………………… 165円00銭(普通配当125円、特別配当40円)」

    年間配当は前期の1株当たり125円から165円へ増加し、普通配当125円に特別配当40円を加える構成となった。
  2. 2026-03-17引き上げ株主総会

    「2026年2月6日 普通株式 3,496百万円 利益剰余金 165円 2025年12月31日 2026年3月10日 取締役会」

    基準日が当連結会計年度に属する配当について、1株当たり配当額が前期の125円から165円に引き上げられ、配当金総額は3,496百万円と記載されている。
  3. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額 ………………………………… 125円00銭(普通配当100円、特別配当25円)」

    当中間期に支払われた年間配当は1株当たり125円で、前期の1株当たり100円から増加した。普通配当100円に特別配当25円を加えた構成となっている。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年2月9日 取締役会 普通株式 2,359 100 2023年12月31日 2024年3月8日 利益剰余金」

    前四半期に示された普通配当1株当たり100円、配当総額2,359百万円の支払いが確認された。前期の1株当たり125円から減少した配当水準が継続している。
  5. FY2024-Q1後退有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額 ………………………………… 100円00銭(普通配当100円)」

    普通株式の年間配当は前期の1株当たり125円から100円へ減少し、特別配当は記載されず、普通配当100円のみとなった。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年2月3日 取締役会 普通株式 2,950 125 2022年12月31日 2023年3月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式について、1株当たり125円、配当総額2,950百万円の年間配当の支払いが確認された。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年2月3日 取締役会 普通株式 2,950 125 2022年12月31日 2023年3月7日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式について、普通配当50円と特別配当75円を合わせた1株当たり125円、配当総額2,950百万円の支払いが確認された。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「(2)1株当たりの金額 ………………………………… 125円00銭(普通配当50円、特別配当75円)」

    前期に引き上げられた年間配当水準である1株当たり125円(普通配当50円、特別配当75円)、配当総額2,950百万円の支払いが確認された。
  9. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「普通配当1株あたり50円とすると共に、業績が堅調に推移したことと、株主の皆様のご支援にお応えするべく特別配当を1株当たり75円とし、あわせて1株当たり125円としております。」

    年間配当は前期の1株当たり100円から125円へ増加し、特別配当は50円から75円へ増額された。配当総額は2,950百万円となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年2月4日 取締役会 普通株式 2,507 100 2021年12月31日 2022年3月8日 利益剰余金」

    普通株式について、利益剰余金を原資とする配当総額2,507百万円、1株当たり100円の配当支払いが再確認され、前期に引き上げられた年間配当水準が継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年2月4日 取締役会 普通株式 2,507 100 2021年12月31日 2022年3月8日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式について、普通配当50円と特別配当50円を合わせた1株当たり100円、配当総額2,507百万円の支払いが確認された。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年2月4日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額 ………………………………… 2,507百万円 (2)1株当たりの金額 …………………………… 100円00銭(普通配当50円、特別配当50円) (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 …… 2022年3月8日」

    前期に引き上げられた年間配当水準である1株当たり100円(普通配当50円、特別配当50円)の支払いが確認された。
  13. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「普通配当50円に特別配当50円を加え、1株当たり100円としております。」

    年間配当は前期の1株当たり70円から100円へ増加し、特別配当は20円から50円へ増額された。配当金総額は2,507百万円となった。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年2月5日 取締役会 普通株式 1,804 70 2020年12月31日 2021年3月9日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式について、1株当たり70円の年間配当の支払いが確認され、前期からの配当水準が継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年2月5日 取締役会 普通株式 1,804 70 2020年12月31日 2021年3月9日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式について、配当総額1,804百万円、1株当たり70円の配当支払いが確認された。普通配当50円と特別配当20円を合わせた年間配当水準が継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年2月5日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額 ………………………………… 1,804百万円 (2)1株当たりの金額 …………………………… 70円00銭(普通配当50円、特別配当20円) (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 …… 2021年3月9日」

    普通配当50円と特別配当20円を合わせた1株当たり70円、配当総額1,804百万円の配当が実施され、前期の年間配当水準が継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当金につきましては、業績及び配当性向、株主資本配当率(DOE)、資本コストなども含め総合的に勘案し、普通配当50円に特別配当20円を加え、1株当たり70円としております。」

    普通配当50円と特別配当20円を合わせた年間配当1株当たり70円が継続された。配当金総額は1,804百万円である。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年2月7日 取締役会 普通株式 1,867 70 2019年12月31日 2020年3月10日 利益剰余金」

    普通株式について、利益剰余金を原資とする配当金総額1,867百万円、1株当たり70円の支払いが再確認され、前期に引き上げられた年間配当水準が継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年2月7日 取締役会 普通株式 1,867 70 2019年12月31日 2020年3月10日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の配当について、1株当たり70円(普通配当50円、特別配当20円)、配当金総額1,867百万円の支払いが確認され、前期に引き上げられた年間配当水準が継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(1)配当金の総額 ………………………………… 1,867百万円 (2)1株当たりの金額 …………………………… 70円00銭(普通配当50円、特別配当20円) (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 …… 2020年3月10日」

    前期に引き上げられた年間配当水準である1株当たり70円(普通配当50円、特別配当20円)が継続された。配当総額は自己株式数の影響等により1,867百万円となっている。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年2月8日 取締役会 普通株式 1,905 70 2018年12月31日 2019年3月12日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資とする普通株式の配当総額1,905百万円、1株当たり70円の支払いが再確認され、前期に引き上げられた年間配当水準が継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年2月8日 取締役会 普通株式 1,905 70 2018年12月31日 2019年3月12日 利益剰余金」

    普通株式について、利益剰余金を原資とする配当総額1,905百万円、1株当たり70円の配当支払いが記載され、前期に引き上げられた年間配当水準が確認されている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年2月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。 (1)配当金の総額 ………………………………… 1,905百万円 (2)1株当たりの金額 …………………………… 70円00銭(普通配当50円、特別配当20円) (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日 …… 2019年3月12日」

    前期に引き上げられた年間配当水準について、普通配当50円と特別配当20円を合わせた1株当たり70円、配当総額1,905百万円の支払いが確認された。
  24. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「普通配当を1株当たり50円、業績が堅調に推移したことと配当性向などを総合的に勘案し特別配当を1株当たり20円、合わせて1株当たり70円としております。」

    年間配当は前期の1株当たり50円から70円へ増加し、特別配当も10円から20円へ増額された。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、当社による配当金の支払などにより1,361百万円の支出(前年同四半期1,503百万円の支出)となりました。」

    当第3四半期累計期間に配当金の支払いが行われ、株主資本等関係では普通株式1株当たり50円、配当金総額1,360百万円と記載されている。前期からの年間配当水準が継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社による配当金の支払などにより1,360百万円の支出(前年同四半期1,502百万円の支出)となりました。」

    当四半期累計期間に普通株式の配当金1,360百万円、1株当たり50円の支払いが行われ、前期から継続する年間配当水準が確認された。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年2月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。 (1) 配当金の総額 ………………………………… 1,360百万円 (2) 1株当たりの金額 …………………………… 50円00銭(普通配当40円、特別配当10円)」

    普通配当40円と特別配当10円を合わせた1株当たり50円、配当総額1,360百万円の配当が決議・支払われ、前期の年間配当水準が継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、上記方針を踏まえ普通配当を1株当たり40円、業績が堅調に推移したことと配当性向などを総合的に勘案し特別配当を1株当たり10円、合わせて1株当たり50円としております。」

    普通配当40円と特別配当10円を合わせた年間配当50円が継続された。配当総額は1,360百万円である。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「財務活動によるキャッシュ・フローにつきましては、当社による配当金の支払額1,271百万円、自己株式の取得285百万円などにより1,503百万円の支出」

    普通株式の配当金1,271百万円、1株当たり50円の支払いが財務活動によるキャッシュ・フローとして再掲されている。前期から引き下げられた年間配当水準が確認されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社による配当金の支払額1,270百万円」

    普通株式について配当金総額1,271百万円、1株当たり50円の支払いが記載され、前期に示された年間配当水準が確認されている。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年2月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議致しました。」

    普通株式について、配当金総額1,271百万円、1株当たり50円(普通配当40円、記念配当10円)の配当が実施された。前期に示された年間配当水準が第1四半期の支払実績として確認されている。
  32. FY2016後退有価証券報告書

    「当期の配当金につきましては、上記方針を踏まえ普通配当を1株当たり40円、株主還元の一環として特別配当を1株当たり10円、合わせて1株当たり50円としております。」

    普通株式の年間配当は1株当たり50円で、前年度の1株当たり60円から減少した。普通配当40円に特別配当10円を加えた構成である。
  33. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当社による配当金の支払額1,360百万円」

    普通株式について、配当金総額1,361百万円、1株当たり配当額60円の支払いが記載されており、前四半期に開示された配当内容が再掲されている。
  34. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年2月5日 取締役会 普通株式 1,361 60 平成27年12月31日 平成28年3月10日 利益剰余金」

    利益剰余金を原資として、普通株式について配当金総額1,361百万円、1株当たり配当額60円の配当が記載されている。
一緒に動いた変遷

「急激な円高による外貨建資産の評価リスク」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1急激な円高による外貨建資産の評価リスク5回
  3. 2不採算製品の整理統合と事業構造改善5回
  4. 3自己株式取得による機動的な資本政策と資本効率向上4回
  5. 4経営計画の達成3回
  6. 5国内外の個人消費変動による需要リスク3回
  7. 6投資有価証券の市場価格・投資先業績悪化リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本セラミックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-17の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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