Komori
エノモト(6928)・目標前進

燃料電池セパレータの量産技術確立と市場参入

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021前進FY2022 – FY20262016: 120162017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
燃料電池セパレータの量産技術確立と市場参入1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これに関わる山梨大学及び大阪大学との共同プロジェクトは国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の共通課題解決型産学官連携研究開発事業に2025年度から2029年度までの期間で採択されております。また、近年では山梨大学及び自動車メーカーとの共著論文が公開されるなど、事業化に向けて着実に歩んでおります。」

    燃料電池セパレータの市場参入計画について、NEDO事業の採択期間を2025年度から2029年度までとし、大学・自動車メーカーとの共著論文公開も記載している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「これに関わる山梨大学及び大阪大学との共同プロジェクトは国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の共通課題解決型産学官連携研究開発事業にも採択され、当連結会計年度において採択期間を更新しております。また、山梨大学及び自動車メーカーとの共著論文が公開されるなど、事業化に向けて着実に歩んでおります。」

    量産技術確立・コスト削減を経た燃料電池車および家庭用燃料電池への参入計画について、NEDO採択期間の更新と共著論文公開という具体的進展を記載している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「山梨大学との共同開発による燃料電池スタックの基幹部品の一つであるセパレータの新技術につきましては、実用化に向けた量産技術確立と製造コスト削減をテーマに置き燃料電池車・家庭用燃料電池への参入を目指してプロジェクトを進めておりますが、当連結会計年度においては山梨大学及び大阪大学と共同で応募した国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)の共通課題解決型産学官連携研究開発事業にも採択されるなど順調に進行しています。」

    量産技術確立・コスト削減を経た燃料電池車および家庭用燃料電池への参入計画について、NEDO事業採択という進展を記載している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「山梨大学との共同開発による燃料電池スタックの基幹部品の一つであるセパレータの新技術につきましては、実用化に向けた量産技術確立と製造コスト削減をテーマに置き、燃料電池車・家庭用燃料電池への参入を目指してプロジェクトが進行しております。」

    燃料電池セパレータについて、量産技術確立とコスト削減を経て燃料電池車・家庭用燃料電池へ参入する計画を再確認している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「山梨大学との共同開発による燃料電池スタックの基幹部品の一つであるセパレータの新技術につきましては、実用化に向けた量産技術確立と製造コスト削減をテーマに置き、燃料電池車・家庭用燃料電池への参入を目指してプロジェクトが進行しております。」

    燃料電池セパレータについて、量産技術確立とコスト削減を経て燃料電池車・家庭用燃料電池へ参入する計画を継続している。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「山梨大学との共同開発による燃料電池スタックの基幹部品の一つであるセパレータの新技術につきましては、実用化に向けた量産技術確立と製造コスト削減をテーマに置き、燃料電池車・家庭用燃料電池への参入を目指してプロジェクトが進行しております。」

    燃料電池セパレータについて、量産技術確立とコスト削減を経て燃料電池車・家庭用燃料電池へ参入する計画を継続している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「山梨大学との共同開発による燃料電池スタックの基幹部品の一つであるセパレータの新技術につきましては、実用化に向けた量産技術確立と製造コスト削減をテーマに置き、燃料電池車・家庭用燃料電池への参入を目指してプロジェクトが進行しております。」

    燃料電池セパレータについて、量産技術の確立とコスト削減を経て燃料電池車・家庭用燃料電池へ参入する計画を継続している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「前連結会計年度に発表しました、山梨大学との共同開発に成功した燃料電池スタックの基幹部品の一つであるセパレータの新技術につきましては、実用化に向けた量産技術確立と製造コスト削減をテーマに置き、燃料電池車・家庭用燃料電池への参入を目指してプロジェクトが進行しております。」

    山梨大学との共同開発成果を基礎に、量産技術・コスト削減を経て燃料電池車と家庭用燃料電池への参入を目指している。
一緒に動いた変遷

「製造工程の効率化・自動化・省人化」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造工程の効率化・自動化・省人化3回
  3. 2技術研鑽と高付加価値製品への投資3回
  4. 3合理的な生産体制に向けた設備投資3回
  5. 4事業活動による環境負荷の低減3回
  6. 5自動車の電装化による車載部品需要2回
  7. 6安定配当と業績に裏付けられた株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エノモトの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
燃料電池セパレータの量産技術確立と市場参入|エノモト(6928)の変遷 | Komori