増収増益基調
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち10回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-04。
- 2026-08-04前進決算
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ12億15百万円(73.9%)増収の28億61百万円となり、営業利益は3億42百万円(前年同期は営業損失80百万円)、経常利益は3億57百万円増の3億64百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億73百万円増の1億79百万円となりました。」
前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、売上高・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益も増加した。 - FY2026通期大幅増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期と比べ43億18百万円(43.8%)増収の141億88百万円となり、営業利益は9億48百万円(105.3%)増の18億48百万円、経常利益は13億62百万円(144.2%)増の23億6百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は9億8百万円(124.8%)増の16億37百万円となりました。」
前期の減収減益から一転し、通期で売上高43.8%増、営業利益105.3%増、経常利益144.2%増、親会社株主帰属当期純利益124.8%増となった。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ2億81百万円(6.0%)減収の44億32百万円となり、営業利益は1億92百万円(43.6%)減の2億49百万円、経常利益は1億9百万円(24.3%)減の3億41百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は1億2百万円(29.4%)減の2億47百万円となりました。」
前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも減少し、特に営業利益は43.6%減となった。 - FY2025通期減収減益・純利益大幅減有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期と比べ10億1百万円(9.2%)減収の98億69百万円となり、営業利益は5億71百万円(38.8%)減の9億円、経常利益は5億40百万円(36.4%)減の9億44百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は15億63百万円(68.2%)減の7億28百万円となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を下回り、特に純利益は前期の投資有価証券売却益の反動もあり68.2%減となった。 - FY2025-H1増収増益・営業利益及び経常利益増加、純利益減少有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ12億98百万円(38.0%)増収の47億14百万円となり、営業利益は3億53百万円(401.9%)増の4億41百万円、経常利益は3億66百万円(433.2%)増の4億51百万円、親会社株主に帰属する中間純利益は8億79百万円(71.5%)減の3億50百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、前年同期に投資有価証券売却益16億53百万円を計上していた反動により、親会社株主に帰属する中間純利益は減少した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の減収減益・投資有価証券売却益による純利益増有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ3億65百万円(6.0%)減収の57億6百万円となり、営業利益は90百万円(22.2%)減の3億15百万円、経常利益は1億42百万円(30.5%)減の3億24百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億38百万円(410.2%)増の14億15百万円となりました。なお、当社グループの政策保有株式の保有方針に基づき、保有資産の効率化及び財務体質の強化を目的として、当社連結子会社が有する投資有価証券を売却したことにより、第2四半期連結累計期間において投資有価証券売却益(特別利益)16億53百万円を計上しております。」
第3四半期累計では6.0%減収、営業利益22.2%減、経常利益30.5%減となった一方、投資有価証券売却益16億53百万円の計上により親会社株主帰属四半期純利益は410.2%増となった。 - FY2024-Q2減収減益・投資有価証券売却益による純利益増有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ8億58百万円(20.1%)減収の34億15百万円となり、営業利益は4億30百万円(83.0%)減の88百万円、経常利益は4億86百万円(85.2%)減の84百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億44百万円(219.2%)増の12億30百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で減少した一方、投資有価証券売却益の計上により親会社株主帰属四半期純利益は増加した。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ3億85百万円(20.5%)減収の15億円となり、営業損失は37百万円(前年同期は営業利益1億93百万円)、経常利益は2億30百万円(96.4%)減の8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億77百万円(233.4%)増の5億39百万円となりました。」
売上高は20.5%減収、営業損失へ転じ、経常利益も96.4%減少した。一方、投資有価証券売却益の計上により親会社株主帰属四半期純利益は233.4%増加した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益継続有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ4億59百万円(8.2%)増収の60億71百万円となり、営業利益は3億40百万円(526.6%)増の4億5百万円、経常利益は3億57百万円(327.7%)増の4億67百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億15百万円(348.5%)増の2億77百万円となりました。」
売上高は8.2%増、営業利益は526.6%増、経常利益は327.7%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は348.5%増となり、増収増益が続いた。 - FY2023-Q2増収・営業黒字化・大幅増益有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ6億72百万円(18.7%)増収の42億73百万円となり、営業利益は5億18百万円(前年同期は営業損失74百万円)、経常利益は5億71百万円(前年同期は経常損失36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億85百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失21百万円)となりました。」
前年同期の営業・経常・純損失から、営業利益5億18百万円、経常利益5億71百万円、純利益3億85百万円へ黒字化した。売上高も18.7%増加した。 - FY2023-Q1増収・営業黒字化・大幅増益有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ2億75百万円(17.1%)増収の18億86百万円となり、営業利益は1億93百万円(前年同期は営業損失12百万円)、経常利益は2億27百万円(1,838.3%)増の2億39百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億49百万円(1,212.9%)増の1億61百万円となりました。」
前年同期の営業損失から営業利益1億93百万円へ転じ、売上高は17.1%増、経常利益は1,838.3%増、親会社株主帰属四半期純利益は1,212.9%増となった。 - FY2022増収・営業利益及び経常利益減益・純利益増有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの売上高は、89億52百万円(前期は80億79百万円)となり、営業利益は5億19百万円(前期は営業利益5億45百万円)、経常利益は5億77百万円(前期は経常利益6億30百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億14百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益3億91百万円)となりました。」
通期では売上高と親会社株主に帰属する当期純利益が前期水準を上回った一方、営業利益と経常利益は前期を下回った。 - FY2022-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、56億11百万円(前年同期は58億65百万円)となり、営業利益は64百万円(前年同期は営業利益3億70百万円)、経常利益は1億9百万円(前年同期は経常利益4億43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2億66百万円)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回り、全社業績の悪化が示された。 - FY2022-Q2増収・損失縮小有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、36億1百万円(前年同期は31億95百万円)となり、営業損失は74百万円(前年同期は営業損失1億69百万円)、経常損失は36百万円(前年同期は経常損失1億35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は21百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億91百万円)となりました。」
前年同期比で売上高が増加し、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも縮小したが、全社ではなお損失を計上した。 - FY2022-Q1営業損失縮小・経常利益及び純利益黒字化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループは、売上高は16億10百万円(前年同期は15億12百万円)となり、営業損失は12百万円(前年同期は営業損失1億36百万円)、経常利益は12百万円(前年同期は経常損失1億21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億28百万円)となりました。」
売上高は16億10百万円となり、営業損失は前年同期の1億36百万円から12百万円へ縮小した。経常利益と親会社株主帰属四半期純利益は前年同期の損失から12百万円の利益に転じた。 - FY2021通期大幅減収・営業利益及び経常利益増加、純利益減少有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期と比べ59億16百万円(42.3%)減収の80億79百万円となり、営業利益は1億60百万円(41.6%)増の5億45百万円、経常利益は2億61百万円(70.8%)増の6億30百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は1億83百万円(31.9%)減の3億91百万円となりました。」
通期では42.3%減収となった一方、営業利益と経常利益は増加し、親会社株主帰属当期純利益は減少した。 - FY2021-Q3大幅減収ながら利益は前年同期比で回復有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ54億18百万円(48.0%)減収の58億65百万円となり、営業利益は2億35百万円(175.0%)増の3億70百万円、経常利益は2億97百万円(203.7%)増の4億43百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億52百万円(1,889.5%)増の2億66百万円となりました。」
前年同期比で売上高は48.0%減少した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも増加した。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ46億7百万円(59.1%)減収の31億95百万円となり、営業損失は1億69百万円(前年同期は営業利益1億50百万円)、経常損失は1億35百万円(前年同期は経常利益1億53百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億91百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益63百万円)となりました。」
第1四半期に続き業績が悪化し、第2四半期累計では59.1%減収、営業・経常・純損失となった。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ25億46百万円(62.7%)減収の15億12百万円となり、営業損失は1億36百万円(前年同期は営業利益41百万円)、経常損失は1億21百万円(前年同期は経常利益48百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益4百万円)となりました。」
前年同期の黒字から営業・経常・純損失へ転じ、売上高も62.7%減少した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期と比べ90億93百万円(39.4%)減収の139億96百万円となり、営業利益は19億79百万円(83.7%)減の3億85百万円、経常利益は20億1百万円(84.4%)減の3億69百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は12億12百万円(67.8%)減の5億75百万円となりました。」
通期で39.4%減収となり、営業利益83.7%減、経常利益84.4%減、親会社株主帰属当期純利益67.8%減となった。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ61億61百万円(35.3%)減収の112億83百万円となり、営業利益は18億92百万円(93.4%)減の1億34百万円、経常利益は18億90百万円(92.8%)減の1億46百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億36百万円(99.1%)減の13百万円となりました。」
全社では35.3%減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の減少率も90%を超え、前四半期累計から業績悪化が進んだ。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ46億75百万円(37.5%)減収の78億2百万円となり、営業利益は14億20百万円(90.4%)減の1億50百万円、経常利益は14億22百万円(90.3%)減の1億53百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億47百万円(94.3%)減の63百万円となりました。」
前年同期比で売上高が37.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益もそれぞれ90%超減少した。第1四半期から全社業績の悪化が進んだ。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「このような経営環境のなか、当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ17億77百万円(30.5%)減収の40億59百万円となり、営業利益は5億80百万円(93.3%)減の41百万円、経常利益は5億80百万円(92.2%)減の48百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億38百万円(99.1%)減の4百万円となりました。」
前年同期比で売上高が30.5%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益もそれぞれ93.3%、92.2%、99.1%減少した。利益は黒字を維持したが、全社業績は大幅に悪化した。 - FY2019通期減収減益の確定有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期と比べ3億93百万円(1.7%)減収の230億90百万円となり、営業利益は6億74百万円(22.2%)減の23億64百万円、経常利益は6億12百万円(20.5%)減の23億71百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は3億76百万円(17.4%)減の17億88百万円となりました。」
第3四半期の減収減益傾向が通期でも確定し、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前期を下回った。 - FY2019-Q3減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ3億84百万円(2.2%)減収の174億45百万円となり、営業利益は7億34百万円(26.6%)減の20億27百万円、経常利益は6億79百万円(25.0%)減の20億37百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億79百万円(24.8%)減の14億49百万円となりました。」
前年同期比で売上高が2.2%減少し、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益もそれぞれ減少した。前四半期累計の増収減益から、当四半期累計では減収減益となった。 - FY2019-Q2増収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ11億16百万円(9.8%)増収の124億78百万円となり、営業利益は1億34百万円(7.9%)減の15億71百万円、経常利益は78百万円(4.7%)減の15億75百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は69百万円(5.9%)減の11億10百万円となりました。」
売上高は9.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期比で減少し、増収減益の記載となった。 - FY2019-Q1前年同期赤字から大幅増収増益・黒字化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ30億4百万円(106.1%)増収の58億36百万円となり、営業利益は8億24百万円(前年同期は営業損失2億1百万円)増の6億22百万円、経常利益は8億37百万円(前年同期は経常損失2億7百万円)増の6億29百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億17百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2億75百万円)増の4億42百万円となりました。」
前年同期の営業・経常・純損失から、当四半期は営業利益6億22百万円、経常利益6億29百万円、純利益4億42百万円へ黒字化し、売上高も106.1%増となった。 - FY2018-Q3増収増益の継続・利益成長率上昇有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ47億18百万円(36.0%)増収の178億29百万円となり、営業利益は14億11百万円(104.6%)増の27億61百万円、経常利益は13億69百万円(101.7%)増の27億16百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億53百万円(97.9%)増の19億28百万円となりました。」
全社の増収増益を継続し、売上高36.0%増、営業利益104.6%増、経常利益101.7%増、純利益97.9%増となった。 - FY2018-Q2増収増益への回復有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ22億23百万円(24.3%)増収の113億62百万円となり、営業利益は6億24百万円(57.7%)増の17億5百万円、経常利益は6億23百万円(60.4%)増の16億54百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億66百万円(65.3%)増の11億80百万円となりました。」
第1四半期の減収・営業損失から、第2四半期累計では売上高・各利益が前年同期比で増加する業績に戻った。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの実績は計画通り、売上高は、前年同期と比べ24億89百万円(△46.8%)減収の28億32百万円となり、営業損失は2億1百万円(前年同期は営業利益8億31百万円)、経常損失は2億7百万円(前年同期は経常利益8億11百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億75百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5億54百万円)となりました。」
前年同期の増収増益から、売上高46.8%減収、営業・経常・純損失へと全社業績の記載が悪化。なお、会社は実績について「計画通り」と記載している。 - FY2017減収増益有価証券報告書
「当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期は大型の中古設備移設案件の売上計上があったため、前期と比べ86億52百万円減少(33.6%減)の171億17百万円となり、営業利益は2億4百万円増加(17.3%増)の13億86百万円、経常利益は2億7百万円増加(17.7%増)の13億75百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は投資有価証券の売却益(65百万円)及び税効果会計の影響(1億17百万円)もあって3億36百万円増加(41.7%増)の11億44百万円となりました。」
四半期累計で続いていた増収増益表現から、通期では大型中古設備移設案件の反動による減収と利益増加の組み合わせに変化。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ21億44百万円(19.6%)増収の131億10百万円となり、営業利益は3億30百万円(32.4%)増の13億50百万円、経常利益は3億26百万円(31.9%)増の13億46百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億76百万円(39.5%)増の9億74百万円となりました。」
全社の増収増益基調を、売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比とともに再確認。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ16億99百万円(22.8%)増収の91億38百万円となり、営業利益は2億50百万円(30.2%)増の10億81百万円、経常利益は2億4百万円(24.7%)増の10億31百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億49百万円(26.4%)増の7億13百万円となりました。」
全社の増収増益基調を、四半期累計の具体的な増収率・利益増加率とともに再確認。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、前年同期と比べ9億円(20.4%)増収の53億22百万円となり、営業利益は55百万円(7.2%)増の8億31百万円、経常利益は19百万円(2.4%)増の8億11百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は12百万円(2.3%)増の5億54百万円となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の前年同期比を記載。