自己資本比率の上昇
FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-08-04。
ヘリオス テクノ ホールディングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。56社中9社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに5社。
- 2026-08-04悪化決算
「当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ9.3ポイント低下し、72.5%となりました。」
自己資本比率はFY2026末の81.8%から72.5%へ低下した。 - FY2026自己資本比率回復有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ5.7ポイント増加し、81.8%となりました。」
自己資本比率は前期末の76.1%から5.7ポイント上昇し、81.8%となった。 - 2026-05-12対処決算
「以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ5.7ポイント増加し、81.8%となりました。」
前期末に66.3%まで低下していた自己資本比率が81.8%へ上昇した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は、前連結会計年度末に比べ9.8ポイント減少し、66.3%となりました。」
自己資本比率は前期末の76.1%から9.8ポイント低下し、66.3%となった。 - FY2025悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、主に上述の総資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ1.4ポイント低下し、76.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の77.5%から1.4ポイント低下し、76.1%となった。 - FY2025-H1自己資本比率の回復有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ3.3ポイント増加し、80.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の77.3%から3.3ポイント上昇し、80.6%となった。 - FY2024-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ5.3ポイント低下し、79.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の85.1%から5.3ポイント低下し、79.8%となった。 - FY2024-Q2自己資本比率微増有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ0.1ポイント増加し、85.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比0.1ポイント上昇し、85.2%となった。 - FY2024-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ0.9ポイント増加し、86.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比0.9ポイント上昇し、86.0%となった。 - FY2023-Q3自己資本比率の回復有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ0.3ポイント低下し、85.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比では0.3ポイント低下したが、前第2四半期末の85.2%から85.9%へ上昇した。 - FY2023-Q2自己資本比率低下有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ1.0ポイント減少し、85.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比1.0ポイント低下し、85.2%となった。 - FY2023-Q1自己資本比率微減有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント低下し、85.7%となりました。」
自己資本比率は前期末の85.9%から0.2ポイント低下し、85.7%となった。 - FY2022通期自己資本比率低下有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、主に上述の総資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ0.7ポイント低下し、85.9%となりました。」
自己資本比率は前期末の86.6%から0.7ポイント低下し、85.9%となった。 - FY2022-Q3自己資本比率低下継続有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ4.8ポイント減少し、81.8%となりました。」
自己資本比率は前期末比4.8ポイント低下して81.8%となり、第2四半期末の81.9%からも小幅に低下した。 - FY2022-Q2自己資本比率低下継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ4.7ポイント減少し、81.9%となりました。」
自己資本比率は前期末比4.7ポイント低下して81.9%となり、第1四半期末の84.2%からも低下した。 - FY2022-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ2.6ポイント減少し、84.0%となりました。」
自己資本比率は前期末の86.6%から2.6ポイント低下し、84.0%となった。 - FY2021自己資本比率微増有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、主に上述の総資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ0.2ポイント上昇し、86.6%となりました。」
自己資本比率は前期末の86.4%から0.2ポイント上昇し、86.6%となった。 - FY2021-Q3自己資本比率回復有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント減少し、85.2%となりました。」
自己資本比率は前期末比では1.2ポイント低下したが、前四半期末の82.7%から85.2%へ回復した。 - FY2021-Q2自己資本比率低下継続有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ3.7ポイント減少し、82.7%となりました。」
自己資本比率は前期末比3.7ポイント低下し82.7%となり、第1四半期末の84.2%からも低下した。 - FY2021-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ2.2ポイント減少し、84.2%となりました。」
自己資本比率は前期末の86.4%から2.2ポイント低下し、84.2%となった。 - FY2020自己資本比率大幅上昇有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、主に上述の総資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ17.0ポイント上昇し、86.4%となりました。」
自己資本比率は前期末の69.4%から17.0ポイント上昇し、86.4%となった。 - FY2020-Q3自己資本比率上昇・上昇幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産の減少及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ10.0ポイント上昇し、79.4%となりました。」
自己資本比率は前期末比10.0ポイント上昇して79.4%となり、第2四半期末の78.1%からも上昇した。 - FY2020-Q2自己資本比率の上昇幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ8.7ポイント増加し、78.1%となりました。」
自己資本比率は前期末比8.7ポイント上昇して78.1%となり、第1四半期末の72.6%からも上昇した。 - FY2020-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ3.2ポイント増加し、72.6%となりました。」
自己資本比率は前期末比3.2ポイント上昇し、72.6%となった。 - FY2019通期自己資本比率上昇・期末水準は微減有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、主に上述の総資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ7.2ポイント上昇し、69.4%となりました。」
自己資本比率は通期末で前期末比7.2ポイント上昇し69.4%となった一方、第3四半期末の69.8%からはわずかに低下した。 - FY2019-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産の減少及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ7.6ポイント上昇し、69.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比7.6ポイント上昇し、69.8%となった。前四半期末の69.3%からも上昇した。 - FY2019-Q2自己資本比率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ7.1ポイント増加し、69.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比7.1ポイント上昇し、69.3%となった。第1四半期末の65.2%からも上昇した。 - FY2019-Q1自己資本比率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ3.0ポイント増加し、65.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から3.0ポイント上昇し、65.2%となった。 - FY2018-Q3自己資本比率上昇有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産の増加及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ4.6ポイント上昇し、62.3%となりました。」
自己資本比率は第2四半期末の55.6%から62.3%へ上昇し、前連結会計年度末比では4.6ポイント上昇となった。 - FY2018-Q2自己資本比率の回復有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ2.1ポイント低下し、55.6%となりました。」
自己資本比率は第1四半期末の50.3%から55.6%へ回復したが、前連結会計年度末比では2.1ポイント低下した。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ7.4ポイント低下し、50.3%となりました。」
自己資本比率は前期末の57.7%から7.4ポイント低下し、50.3%となった。 - FY2017自己資本比率低下有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、主に上述の総資産及び負債の増加を受け、前連結会計年度末に比べ1.2ポイント下降し、57.7%となりました。」
四半期末の約69%水準から、通期末は前期末比1.2ポイント低下し57.7%となった。 - FY2017-Q3自己資本比率微減・上昇幅縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ10.1ポイント上昇し、69.0%となりました。」
自己資本比率は前四半期の69.1%から69.0%へ微減し、前連結会計年度末比の上昇幅も10.2ポイントから10.1ポイントへ縮小。 - FY2017-Q2自己資本比率上昇幅拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結会計期間末における自己資本比率は、上述の資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ10.2ポイント上昇し、69.1%となりました。」
自己資本比率は前四半期の68.8%から69.1%へ上昇し、前連結会計年度末比の上昇幅も9.9ポイントから10.2ポイントへ拡大。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における自己資本比率は、主に上述の資産及び負債の減少を受け、前連結会計年度末に比べ9.9ポイント上昇し、68.8%となりました。」
自己資本比率の前連結会計年度末からの変化を記載。