Komori
レーザーテック(6920)・施策実績引用

海外販売・サービス体制の拡大

FY2016に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017 – FY2018再掲FY2019前進FY2020再掲FY20212016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 12023
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比べている183社のうち14社を表示しています。上の文は183社すべてから計算しています。このテーマの280件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より重要性が増したため、Lasertec Singapore Pte. Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    シンガポールのサービス会社を第1四半期から連結範囲に含めたことを、当第3四半期報告書でも再掲している。新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額は2億9百万円と記載されている。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より重要性が増したため、Lasertec Singapore Service Pte. Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    従来は非連結子会社として記載されていたシンガポールのサービス会社について、重要性の増加を理由に連結範囲へ組み入れた。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「サービスについては、北米地域並びに欧州地域に対しては連結子会社のLasertec U.S.A., Inc.、韓国に対しては連結子会社のLasertec Korea Corporation、台湾に対しては連結子会社のLasertec Taiwan, Inc.、中国に対しては連結子会社のLasertec China Co., Ltd.が行っております。また、シンガポール、マレーシアに対しては非連結子会社のLasertec Singapore Service Pte. Ltd.が行っております。」

    北米・欧州・韓国・台湾・中国に加え、シンガポール・マレーシアを含む海外サービス体制を継続している。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「また、シンガポール、マレーシアに対しては非連結子会社のLasertec Singapore Service Pte. Ltd.が行っております。」

    シンガポールに設立した非連結子会社を通じ、シンガポール・マレーシアのサービス体制を追加した。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「サービスについては、北米地域並びに欧州地域に対しては連結子会社のLasertec U.S.A., Inc.、韓国に対しては連結子会社のLasertec Korea Corporation、台湾に対しては連結子会社のLasertec Taiwan, Inc.、中国に対しては連結子会社のLasertec China Co., Ltd.が行っております。」

    北米・欧州・韓国・台湾・中国の子会社を通じた海外販売・サービス体制を継続している。
  6. FY2018前進有価証券報告書

    「製品の納入後も世界中のお客さまに安心して使っていただくために、サービスの重要性がますます増大しており、グローバルに体制を強化してまいります。」

    中国子会社を含む海外サービス網を前提に、世界規模で保守・メンテナンス体制をさらに強化する方針を明示した。
  7. FY2017前進有価証券報告書

    「平成29年6月7日をもって、Lasertec Taiwan, Inc.の100%子会社としてLasertec China Co., Ltd.を設立しております。」

    中国でのサービス体制について、台湾子会社の100%子会社としてLasertec China Co., Ltd.を設立し、現地アフターサービスを担う体制を追加した。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、事業の積極的な海外展開により、海外への売上高比率が高くなっております。」

    北米・欧州・韓国・台湾の子会社を通じた販売支援・サービス体制を有し、海外展開を進めている。
一緒に動いた変遷

「高成長・高収益事業の創出と収益体質の改善」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高成長・高収益事業の創出と収益体質の改善4回
  3. 2サービス事業の拡大4回
  4. 39カ年中期経営計画のフェーズ運営3回
  5. 4フェーズⅢにおけるEUVL新製品・ウェハ新規事業の業績貢献3回
  6. 5新製品投入と検査・測定装置ラインアップの拡充3回
  7. 6連結配当性向35%を目安とする安定還元3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レーザーテックの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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