Komori
千代田インテグレ(6915)・事実再定義

北米事業の量的重要性増加による報告セグメント化

FY2020-Q1に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

18記載
7年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2025-H12020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
海外部門の報告セグメント化・直販部門への区分変更10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

千代田インテグレがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07再定義決算

    「当中間連結会計期間より、従来「その他」に含めておりました「北米」について、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    従来「その他」に含めていた北米を、独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更している。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間より、従来「その他」に含めておりました「北米」について、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    従来「その他」に含めていた北米を、当中間連結会計期間から再び独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更している。前年中間期の数値も変更後の区分に組み替えて比較している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等の現地法人を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等の現地法人を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等の現地法人を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等を独立セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    北米等を独立セグメントではなく「その他」に含める表示を継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「前第1四半期連結会計期間において区分表示しておりました「北米」セグメントは、報告セグメントにおける重要性が低下したため、当第3四半期連結会計期間では、「その他」報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    北米を独立セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。理由として報告セグメント上の重要性低下を記載している。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「前第1四半期連結会計期間において区分表示しておりました「北米」セグメントは、報告セグメントにおける重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間では「その他」報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    前年度第1四半期に独立表示していた北米を、量的重要性の低下を理由に「その他」へ含める表示方法を継続している。
  15. FY2020再定義有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    第三四半期報告時に北米を独立セグメントとして記載した後、通期のセグメント情報では北米等を「その他」に含める表示となっており、報告区分が再度組み替えられている。
  16. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、「その他」に含まれていた「北米」の量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    北米を「その他」から独立した報告セグメントとして表示する方法が今回のセグメント情報で再び記載され、セグメント表示が組み替えられている。
  17. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」

    前四半期に北米の量的重要性増加による報告セグメント化が記載されていたが、今回のセグメント情報では北米等の現地法人を「その他」に含めて開示している。今回の報告書上の表示は、北米を独立表示する形から「その他」に含める形へ組み替えられている。
  18. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1連結会計期間においては、「その他」に含まれていた「北米」の量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」

    従来「その他」に含めていた北米を、量的重要性の増加を理由に独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更した。
一緒に動いた変遷

「世界経済・国内景気の不透明性と下振れリスク」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1世界経済・国内景気の不透明性と下振れリスク3回
  3. 2第3四半期累計の連結業績3回
  4. 3日本事業の需要減少と営業損失3回
  5. 4中国経済の減速と需要軟調化2回
  6. 5東南アジア事業の底堅い推移2回
  7. 6中国事業の需要軟調化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
千代田インテグレの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
北米事業の量的重要性増加による報告セグメント化|千代田インテグレ(6915)の変遷 | Komori