北米事業の量的重要性増加による報告セグメント化
FY2020-Q1に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。
千代田インテグレがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに3社。
- 2026-08-07再定義決算
「当中間連結会計期間より、従来「その他」に含めておりました「北米」について、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
従来「その他」に含めていた北米を、独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間より、従来「その他」に含めておりました「北米」について、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
従来「その他」に含めていた北米を、当中間連結会計期間から再び独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更している。前年中間期の数値も変更後の区分に組み替えて比較している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等の現地法人を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等の現地法人を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等の現地法人を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等を独立報告セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等を独立セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
北米等を独立セグメントではなく「その他」に含める表示を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「前第1四半期連結会計期間において区分表示しておりました「北米」セグメントは、報告セグメントにおける重要性が低下したため、当第3四半期連結会計期間では、「その他」報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
北米を独立セグメントではなく「その他」に含める表示方法を継続している。理由として報告セグメント上の重要性低下を記載している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「前第1四半期連結会計期間において区分表示しておりました「北米」セグメントは、報告セグメントにおける重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間では「その他」報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
前年度第1四半期に独立表示していた北米を、量的重要性の低下を理由に「その他」へ含める表示方法を継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
第三四半期報告時に北米を独立セグメントとして記載した後、通期のセグメント情報では北米等を「その他」に含める表示となっており、報告区分が再度組み替えられている。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間においては、「その他」に含まれていた「北米」の量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
北米を「その他」から独立した報告セグメントとして表示する方法が今回のセグメント情報で再び記載され、セグメント表示が組み替えられている。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、北米等の現地法人の事業活動を含んでおります。」
前四半期に北米の量的重要性増加による報告セグメント化が記載されていたが、今回のセグメント情報では北米等の現地法人を「その他」に含めて開示している。今回の報告書上の表示は、北米を独立表示する形から「その他」に含める形へ組み替えられている。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1連結会計期間においては、「その他」に含まれていた「北米」の量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。」
従来「その他」に含めていた北米を、量的重要性の増加を理由に独立した報告セグメントとして表示する方法へ変更した。