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千代田インテグレ(6915)・事実対処

投資・財務活動による資金減少と現金残高の減少

FY2016-Q3に初出。32回の記載のうち12回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-08-07。

32記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2020-Q3 – FY20212016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 22026
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営業・投資活動の資金使用と財務調達によるキャッシュ・フロー変動123社が書いているテーマ・逆風55社・追い風29社

直近の記載が「対処」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07対処決算

    「現金及び現金同等物の増減額(△は減少) △896 298」

    現金及び現金同等物は前年同期の896百万円減少から、当中間期は298百万円増加へ転じている。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ298百万円増加し、当中間連結会計期間末には17,093百万円となりました。」

    営業活動による2,735百万円の増加と投資活動による1,883百万円の増加が、財務活動による4,625百万円の支出を上回り、現金及び現金同等物は前年度末比298百万円増加した。前中間期の896百万円減少から改善している。
  3. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ896百万円減少し、当中間連結会計期間末には14,606百万円となりました。」

    前年度末比で現金及び現金同等物が896百万円減少した。営業活動による1,978百万円の増加と投資活動による711百万円の増加に対し、財務活動で2,878百万円を支出している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ128百万円増加し、当中間連結会計期間末には15,901百万円となりました。」

    営業活動による2,423百万円の資金増加が投資活動・財務活動による支出をおおむね補い、現金及び現金同等物は前年度末比で増加した。
  5. FY2024-Q1現金及び預金増加有価証券報告書

    「その主な要因は、投資有価証券の増加304百万円、建設仮勘定の増加248百万円及び現金及び預金の増加233百万円であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末から233百万円増加し、2023年度末の現金及び預金17,174百万円から17,407百万円となった。なお、第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  6. FY2023対処有価証券報告書

    「この結果、前連結会計年度末に比べ26百万円増加し、当連結会計年度末には15,772百万円となりました。」

    営業活動による4,723百万円の収入が投資・財務活動による支出をおおむね補い、現金及び現金同等物は26百万円の増加となった。
  7. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「現金及び預金の増加793百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末から793百万円増加し、前四半期に記載された資金残高の減少から増加へ変化している。
  8. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ1,308百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末には14,438百万円となりました。」

    営業活動で2,762百万円増加した一方、投資活動で2,386百万円、財務活動で2,343百万円を支出し、現金及び現金同等物は1,308百万円減少した。前四半期のほぼ横ばいから資金残高の減少へ転じている。
  9. FY2023-Q1現金及び預金ほぼ横ばい有価証券報告書

    「現金及び預金 17,222 17,226」

    現金及び預金は前連結会計年度末の17,222百万円から17,226百万円へ4百万円増加し、ほぼ横ばいとなった。当第1四半期の連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  10. FY2022-Q3現金及び預金増加有価証券報告書

    「現金及び預金 17,551 17,861」

    現金及び預金は2021年12月末の17,551百万円から2022年9月末の17,861百万円へ310百万円増加した。当第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により1,848百万円増加、投資活動により1,382百万円減少、財務活動により2,495百万円減少しました。この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ720百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末には16,818百万円となりました。」

    営業活動による資金増加を投資活動・財務活動による支出が上回り、現金及び現金同等物は前年度末比720百万円減少した。
  12. FY2022-Q1現金及び預金減少有価証券報告書

    「現金及び預金の減少767百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末から767百万円減少し、直前の年度・四半期に見られた残高増加から減少へ転じた。なお、第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成していない。
  13. FY2021対処有価証券報告書

    「この結果、前連結会計年度末に比べ2,357百万円増加し、当連結会計年度末には17,539百万円となりました。」

    営業活動による3,760百万円の収入が投資・財務活動による支出を上回り、現金及び現金同等物は前年度末比2,357百万円増加した。
  14. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「現金及び預金の増加795百万円」

    現金及び預金は前連結会計年度末比で795百万円増加し、資金残高の減少傾向は緩和されている。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  15. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「現金及び預金 15,894 16,111」

    現金及び預金は前連結会計年度末の15,894百万円から16,111百万円へ217百万円増加した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、投資活動・財務活動別の要因は示されていない。
  16. FY2020対処有価証券報告書

    「この結果、前連結会計年度末に比べ1,232百万円増加し、当連結会計年度末には15,181百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比1,232百万円増加し、第三四半期までの減少から通期では増加に転じた。投資活動によるキャッシュ・フローも1,482百万円の収入となった。
  17. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「その主な要因は、現金及び預金の減少1,277百万円であります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比1,277百万円減少したが、前四半期の減少額1,688百万円からは縮小している。第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  18. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ1,688百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末には12,260百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比1,688百万円減少し、前年同期の994百万円減少から減少幅が拡大した。営業活動による増加は175百万円にとどまり、投資活動で497百万円、財務活動で1,206百万円を支出している。
  19. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「その主な要因は、現金及び預金の減少1,203百万円、受取手形及び売掛金の減少655百万円及び投資有価証券の減少625百万円であります。」

    当第1四半期末の現金及び預金は前連結会計年度末から1,203百万円減少した。第1四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、投資活動・財務活動別の要因は示されていない。
  20. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「その主な要因は、土地の増加1,021百万円であったことに対して、現金及び預金の減少607百万円、受取手形及び売掛金の減少265百万円、原材料及び貯蔵品の減少226百万円及び建物及び構築物(純額)の減少267百万円であったこと等によるものであります。」

    現金及び預金は前連結会計年度末比607百万円減少したが、前四半期報告時の994百万円減少から減少幅は縮小している。なお、第3四半期連結累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されていない。
  21. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ994百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末には13,780百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は994百万円減少した。営業活動による1,525百万円の増加に対し、投資活動で868百万円、財務活動で1,482百万円を支出しており、前年同期の376百万円減少から減少幅が拡大している。
  22. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「その主な要因は、受取手形及び売掛金の減少605百万円及び現金及び預金の減少460百万円であります。」

    前年度末の現金及び現金同等物増加から転じ、当第1四半期末の現金及び預金は460百万円減少した。第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、投資活動・財務活動別の要因は示されていない。
  23. FY2018対処有価証券報告書

    「この結果、前連結会計年度末に比べ1,492百万円増加し、当連結会計年度末には14,775百万円となりました。」

    営業活動で3,246百万円を得た一方、投資活動の支出は241百万円、財務活動の支出は1,476百万円となり、現金及び現金同等物は前年末比1,492百万円増加した。
  24. FY2018-Q3後退有価証券報告書

    「現金及び預金 16,905 16,683」

    現金及び預金は前連結会計年度末の16,905百万円から16,683百万円へ222百万円減少した。ただし、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、投資活動・財務活動別の要因説明はない。
  25. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、営業活動により1,231百万円増加、投資活動により152百万円減少、財務活動により1,229百万円減少しました。この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ376百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末には12,906百万円となりました。」

    資金残高は376百万円減少したものの、前年度第2四半期の2,786百万円減少と比べて減少幅は縮小している。投資活動による支出も152百万円にとどまり、資金減少の状況は前年度より緩和している。
  26. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ2,427百万円減少し、43,228百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少1,557百万円であります。」

    現金及び預金は前年度末の16,905百万円から15,347百万円へ1,557百万円減少し、総資産減少の主因となった。第1四半期のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、投資活動・財務活動別の要因は示されていない。
  27. FY2017悪化有価証券報告書

    「この結果、前連結会計年度末に比べ1,645百万円減少し、当連結会計年度末には13,282百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は1,645百万円減少し、投資活動で2,336百万円、財務活動で2,193百万円の資金支出が発生した。第3四半期時点よりも通期の資金減少と要因が明確になっている。
  28. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「現金及び預金 16,884 16,792」

    現金及び預金は前連結会計年度末の16,884百万円から16,792百万円へ92百万円減少したが、第3四半期累計期間のキャッシュ・フロー計算書は作成されておらず、投資活動・財務活動による減少との要因説明は記載されていない。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ2,786百万円減少し、当第2四半期連結会計期間末には12,141百万円となりました。」

    営業活動で1,534百万円増加した一方、投資活動で2,311百万円、財務活動で1,682百万円減少し、現金及び現金同等物は12,141百万円となった。
  30. FY2017-Q1現金残高増加有価証券報告書

    「現金及び預金 16,884 17,015」

    現金及び預金は前連結会計年度末の16,884百万円から17,015百万円へ増加しており、前年度に記載された残高減少とは異なる動きとなっている。
  31. FY2016再掲有価証券報告書

    「この結果、前連結会計年度末に比べ2,204百万円減少し、当連結会計年度末には14,928百万円となりました。」

    営業活動で4,801百万円増加した一方、投資活動で4,091百万円、財務活動で2,099百万円減少し、現金及び現金同等物は14,928百万円となった。
  32. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、資金の残高は前連結会計年度末に比べ4,944百万円減少し、当第4四半期連結会計期間末には12,188百万円となりました。」

    営業活動では3,183百万円増加した一方、投資活動で4,388百万円、財務活動で1,810百万円減少し、現金及び現金同等物の残高は12,188百万円となっている。
一緒に動いた変遷

「東南アジア事業の底堅い推移」は、この変遷が動いた32回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1298877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東南アジア事業の底堅い推移12回
  3. 2設備・技術投資による事業領域の拡大9回
  4. 3中国事業の需要軟調化8回
  5. 4自己株式の取得8回
  6. 5世界経済・国内景気の不透明性と下振れリスク7回
  7. 6日本事業の需要減少と営業損失7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
千代田インテグレの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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