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千代田インテグレ(6915)・施策前進

自己株式の取得

FY2016-Q3に初出。28回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-07。

28記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016 – FY2019-Q3前進FY2021-Q3 – 2026-08-072016: 12017: 220172018: 220182019: 420192020: 120202021: 220212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1104件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07前進決算

    「自己株式の取得による支出 △1,172 △2,316」

    自己株式取得による当中間期の支出が2,316百万円となり、前年同期から増加している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出が2,316百万円」

    当中間連結会計期間に自己株式の取得による支出2,316百万円を計上し、前中間期の1,172百万円から取得規模が増加している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当社は、2025年8月8日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づく自己株式の取得に関し、その具体的な取得方法について決議いたしました。」

    当中間期に自己株式取得による支出1,172百万円を計上したほか、2025年8月8日開催の取締役会で、27,300株・85,722,000円を上限とするToSTNeT-3による自己株式取得を決議した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における自己株式の取得による支出は641百万円であった。」

    自己株式取得による支出641百万円を計上し、FY2023に決議した取得方針の実施が財務活動に反映されている。
  5. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「② 取得し得る株式の総数 :500,000株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合4.7%) ③ 株式の取得価額の総額 :16億円(上限) ④ 取得期間       :2024年3月28日~2024年11月30日」

    2024年3月27日決議の自己株式取得について、500,000株を上限とする点は維持しつつ、取得価額上限を従来の13.5億円から16億円へ引き上げた。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「② 取得し得る株式の総数:500,000株(上限) ③ 株式の取得価額の総額:1,350,000,000円(上限) ④ 取得期間:2023年4月14日~2023年11月30日 ⑤ 取得方法:東京証券取引所における市場買付け」

    2023年4月13日決議分について、当年度に500,000株、1,231百万円を取得した。2023年12月14日決議分も196,800株、589百万円を取得している。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年4月13日開催の取締役会決議に基づき、109,600株の自己株式を取得したことにより、当第3四半期会計期間末日現在の自己株式数は、単元未満株式の買取りにより取得した株式を含めて、709,219株となっています。」

    2023年4月13日開催の取締役会決議に基づき、自己株式109,600株を取得した。単元未満株式の買取り分を含む自己株式数は709,219株となっている。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出が869百万円」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式の取得による支出869百万円を計上し、自己株式取得の実施が財務活動に反映されている。
  9. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「②取得する株式の総数:500,000株(上限) ③株式の取得価額の総額:1,350,000,000円(上限) ④取得期間:2023年4月14日~2023年11月30日 ⑤取得方法:東京証券取引所における市場買付け」

    自己株式取得について、取得上限を500,000株・13.5億円へ拡大し、2023年4月14日から11月30日まで市場買付けを行う決議を開示している。前回の200,000株・約5.2億円の上限から規模が拡大した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2022年6月9日開催の取締役会決議に基づき、176,000株の自己株式を取得したことにより、当第3四半期会計期間末日現在の自己株式数は、単元未満株式の買取りにより取得した株式を含めて、1,964,865株となっています。」

    2022年6月9日開催の取締役会決議に基づき176,000株を取得し、自己株式数は1,964,865株となった。さらに、2022年11月10日開催の取締役会で、200,000株・5.2億円を上限とする新たな自己株式取得を2022年11月11日から2023年2月28日まで実施する決議を行っている。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 924」

    当第2四半期連結累計期間に自己株式の取得による支出924百万円を計上し、自己株式残高も前年度末から924百万円増加している。自己株式取得を実施した事実が財務活動に現れている。
  12. FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書

    「取得する株式の総数 :250,000株(上限) 株式の取得価額の総額 :516,500,000円(上限) 取得日 :2022年5月13日 取得方法 :東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け」

    前回の上限200,000株・取得価額441百万円から、取得上限を250,000株・516.5百万円へ拡大した自己株式取得を決議した。株主還元の向上と機動的な資本政策の遂行を理由としている。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 200,000 441」

    2021年9月9日の取締役会決議に基づく自己株式取得は200,000株まで実施され、取得価額は441百万円となった。決議上の未行使額は58百万円、未行使割合は11.7%である。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年9月9日開催の取締役会決議に基づき、30,000株の自己株式を取得したことにより、当第3四半期会計期間末日現在の自己株式数は、単元未満株式の買取りにより取得した株式を含めて、1,158,690株となっています。」

    2021年9月9日開催の取締役会決議に基づき、当第3四半期会計期間に自己株式30,000株を追加取得し、期末時点の自己株式数は1,158,690株となった。
  15. FY2020単元未満株式20株取得有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式 20 45,280」

    取締役会決議による取得はなく、当年度は単元未満株式の買取りとして20株、45,280円を取得した。
  16. FY2020-Q2当四半期の取得支出なし有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出 △ 0」

    前年同期には自己株式取得による202百万円の支出があったが、当第2四半期連結累計期間の取得支出は0百万円と開示されている。新たな取得決議や取得実績は記載されていない。
  17. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「取得し得る株式の総数:150,000株(上限) 株式の取得価額の総額:331,050,000円(上限) 取得日:2019年10月11日 取得方法:東京証券取引所の自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による買付け」

    2019年10月10日開催の取締役会決議に基づく新たな自己株式取得について、上限150,000株・331,050,000円、取得日2019年10月11日、ToSTNeT-3による買付けを決定し、139,000株を306,773,000円で取得した。
  18. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自己株式の取得による支出が202百万円」

    2019年5月から7月までの自己株式取得決議に関連し、当第2四半期連結累計期間に202百万円の取得支出を計上しており、取得を進めている。
  19. FY2019-Q1引き上げ有価証券報告書

    「取得し得る株式の総数:200,000株(上限) 株式の取得価額の総額:500百万円(上限) 取得期間:2019年5月20日~2019年7月31日」

    前回の自己株式取得上限100,000株・300百万円から、上限を200,000株・500百万円へ拡大した新たな取得決議を行った。理由として、機動的な資本政策と株主還元の向上を挙げている。
  20. FY2018前進有価証券報告書

    「取締役会(2018年10月11日)での決議状況(取得期間2018年10月12日~2018年12月21日)100,000株、300百万円に対し、当事業年度における取得自己株式100,000株、230百万円」

    2018年10月11日決議に基づく自己株式取得について、取得株式数は上限の100,000株まで実施され、取得額は230百万円となった。
  21. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月11日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式を取得することを決議いたしました。」

    平成30年10月11日開催の取締役会で、自己株式100,000株を上限、取得価額総額3億円を上限として、平成30年10月12日から12月21日まで市場買付を行う決議をした。理由として、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策と株主還元の向上を挙げている。
  22. FY2017前進有価証券報告書

    「取締役会(平成29年9月14日)での決議状況(取得期間平成29年9月19日~平成29年12月26日)200,000株、500百万円に対し、当事業年度における取得自己株式は182,400株、496百万円となりました。」

    取締役会決議に基づく自己株式取得が年度内に182,400株、496百万円まで進み、未行使分は17,600株、3百万円となった。
  23. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「平成29年9月14日開催の取締役会決議に基づき、11,700株の自己株式を取得したことにより、当第3四半期会計期間末日現在の自己株式数は、単元未満株式の買取りにより取得した株式を含めて、1,118,521株となっています。」

    取締役会決議に基づき、当第3四半期会計期間に自己株式11,700株を追加取得し、期末時点の自己株式数が1,118,521株となった。
  24. FY2016前進有価証券報告書

    「当事業年度における取得自己株式493,900株、1,048百万円」

    取締役会決議に基づく自己株式取得が進み、当年度に493,900株、1,048百万円を取得した。決議上の残存は56,100株、51百万円であり、計画は未完了である。
  25. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社は、平成28年7月14日開催の取締役会決議に基づき、当第4四半期会計期間において、当社普通株式135,600株を取得しました。」

    取締役会決議に基づき、当第4四半期会計期間に普通株式135,600株を取得した。財務活動では自己株式取得による支出277百万円を計上している。
一緒に動いた変遷

「設備・技術投資による事業領域の拡大」は、この変遷が動いた27回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1585544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1設備・技術投資による事業領域の拡大15回
  3. 2投資・財務活動による資金減少と現金残高の減少8回
  4. 3東南アジア事業の底堅い推移5回
  5. 4コンプライアンス委員会・内部通報制度による内部統制の強化5回
  6. 5人員の採用・育成と管理体制の強化4回
  7. 6次世代ビジネス・高付加価値部品の研究開発4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
千代田インテグレの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「前進」でした。
報道
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