生産設備増強・新製品開発への設備投資
FY2016に初出。20回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資額は、1,724百万円であり、その内訳は以下のとおりであります。」
設備投資額1,724百万円を計上し、日本生産販売事業の生産設備、新製品開発金型、試験装置、建物等及び中国生産事業の生産設備へ投資した。本社工場増築も継続している。 - 2026-06-19前進決算説明資料
「設備投資額(百万円)」
FY2026予想の設備投資額を2,713百万円とし、生産設備867百万円、建物関連1,475百万円などの投資内容を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「本社工場増築 2,428 399 自己資金 2025年8月 2026年5月」
本社工場増築について、投資予定総額24億28百万円、既支払額3億99百万円、2026年5月完了予定という具体的な設備投資計画を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資額は、1,168,204千円であり、その内訳は以下のとおりであります。」
設備投資額は1,168,204千円となり、日本生産販売事業の生産設備・新製品開発金型・開発用設備、中国生産事業の生産設備などへの投資を実施した。さらに、2025年6月から2026年5月にかけてR&Dセンター開発用設備371百万円、立山工場生産設備455百万円を計画している。 - FY2025-H1有形固定資産取得支出が前年同期比で増加有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出9億94百万円、無形固定資産の取得による支出2億8百万円」
当中間連結会計期間の有形固定資産取得支出は9億94百万円となり、前年同期の4億90百万円から増加した。無形固定資産取得支出も2億8百万円計上している。 - FY2024-Q2有形固定資産取得支出が前年同期比で増加有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出4億90百万円」
当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得支出は4億90百万円となり、前年同期の2億94百万円から増加している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資額は、910,211千円であり、その内訳は以下のとおりであります。」
設備投資額が910,211千円となり、日本の生産設備増強・新製品開発金型等および中国生産設備に投資した。翌年度にはR&Dセンターの開発用設備439百万円を計画している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出2億94百万円」
当第2四半期累計期間にも有形固定資産取得支出294百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資額は、815,870千円であり」
生産設備の増強、新製品開発金型、開発用試験装置などへの設備投資を継続し、翌期にはオンボード電源生産設備365百万円の計画も示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産が3億68百万円増加した一方で、無形固定資産が2億35百万円、投資有価証券が7億42百万円、繰延税金資産が2億71百万円減少したことによるものであります。」
前連結会計年度末との比較で有形固定資産が3億68百万円増加しており、設備・固定資産への投資を継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出3億56百万円」
当第2四半期累計期間にも有形固定資産取得支出356百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出3億9百万円があったこと等を反映したものであります。」
当第2四半期累計期間にも有形固定資産取得支出3億9百万円を計上し、生産設備・開発関連を含む設備投資を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産が94百万円増加した一方で、のれん等の無形固定資産が3億19百万円、投資有価証券が28億11百万円、繰延税金資産が1億31百万円減少したことによるものであります。」
当第3四半期末に有形固定資産が94百万円増加しており、設備・固定資産への投資が継続している。個別の投資目的はこの記載では示されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出5億16百万円」
当第2四半期累計期間にも有形固定資産取得支出516百万円を計上し、設備投資を継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「有形固定資産取得の取得による支出25億63百万円(同246.3%増)、連結範囲の変更を伴う株式取得による支出26億68百万円(前年同期実績なし)があったことを反映したものであります。」
当第2四半期累計期間の有形固定資産取得支出は25億63百万円で、前年同期比246.3%増となった。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「これは主に、有形固定資産が15億39百万円、のれん等の無形固定資産が32億85百万円増加したことによるものであります。」
当第1四半期に有形固定資産が15億39百万円増加しており、設備・固定資産への投資が継続している。なお、この記載だけでは個別の設備投資目的は特定していない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「有形固定資産の取得による支出7億40百万円(前年同期比131.6%増)があったことを反映したものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得支出740,098千円を計上し、設備投資を継続している。投資の個別目的はこの記載では明示されていない。 - FY2017前進有価証券報告書
「市場の多様なニーズに対処するため、生産設備の増強、新製品開発を目的として、日本を中心に8億43百万円の設備投資を実施いたしました。」
設備投資額は843百万円となり、翌期に本社・本社工場の開発棟新設15億円、オンボード電源設備5億59百万円などの計画も掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、13億21百万円(前年同期比76.1%増)となりました。これは主に、投資有価証券の償還による収入5億円(同69.7%減)がありましたが、投資有価証券の取得による支出15億円(同26.2%減)、有形固定資産の取得による支出3億19百万円(同12.8%減)があったことを反映したものであります。」
当第2四半期累計期間に有形固定資産の取得支出3億19百万円を計上し、設備投資を継続している。投資目的の内訳は本 filing では明示されていない。 - FY2016初出有価証券報告書
「市場の多様なニーズに対処するため、生産設備の増強、新製品開発を目的として、日本を中心に7億49百万円の設備投資を実施いたしました。」
本社・立山工場の生産設備、開発用設備、金型、中国生産拠点の設備投資を計画している。