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コーセル(6905)・施策前進直近の決算説明資料(2026-09-18)では「実績引用」

新製品開発力と独自技術の強化

FY2016に初出。44回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-09-18。

44記載
11年にわたる
12うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q3前進FY2021-Q2 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 142026
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研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、FA制御機器、計測機器、表示器や半導体製造装置といった幅広い分野で利用可能なユニット型シングル出力AC-DC電源「PDAシリーズ」拡充2モデル「PDA300F/600F」を市場投入し、既存モデルと合わせて全7モデルを展開しております。また、低背タイプの小型汎用DC-DCコンバータ「MUシリーズ」拡充4モデル「MUS6/MUW6/MUS10/MUW10」を追加投入したことで、既存モデルを含め多彩なラインナップとなり、顧客ニーズへの対応力を強化いたしました。さらに、高入力電圧パワーモジュール電源「DCS1400B」を市場投入いたしました。海外市場向けには、医用電気機器向けの高信頼性及び高安全性ニーズに応える標準サイズ2×4インチAC-DC電源「UMHA120F」を市場投入いたしました。」

    PDA、MU、DCS1400Bに加え、海外市場向けUMHA120Fを市場投入し、新製品ポートフォリオを拡充した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、FA制御機器、計測機器、表示器や半導体製造装置といった幅広い分野で利用可能なユニット型シングル出力AC-DC電源「PDAシリーズ」拡充2モデル「PDA300F/600F」を市場投入し、既存モデルと合わせて全7モデルを展開しております。また、低背タイプの小型汎用DC-DCコンバータ「MUシリーズ」拡充4モデル「MUS6/MUW6/MUS10/MUW10」を追加投入したことで、既存モデルを含め多彩なラインナップとなり、顧客ニーズへの対応力を強化いたしました。さらに、高入力電圧パワーモジュール電源「DCS1400B」を市場投入いたしました。」

    PDAシリーズ2モデル、MUシリーズ4モデル、DCS1400Bを市場投入し、新製品ポートフォリオを具体的に拡充した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、FA制御機器、計測機器、表示器や半導体製造装置といった幅広い分野で利用可能なユニット型シングル出力AC-DC電源「PDAシリーズ」拡充2モデルを市場投入いたしました。また、小電力用途において幅広く市場から好評をいただいております「SU/SUCシリーズ」の後継製品として、小型汎用DC-DCコンバータ「MUシリーズ」を開発し、4モデルを市場投入しております。さらに、超小型・高効率AC-DC電源「TECS/TEPS」シリーズに電力拡充4モデルをリリースし、既存モデルと合わせて全8モデルとなり、幅広いアプリケーションに対応可能になりました。ノイズフィルタには、三相4線式「YACシリーズ」拡充4モデルを上市しております。」

    PDA拡充2モデル、MUシリーズ4モデル、TECS/TEPSシリーズの電力拡充4モデル、YACシリーズ拡充4モデルなどを市場投入し、新製品ポートフォリオを拡充した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「加えて、今年度に市場投入を予定している新製品3モデルの生産体制の整備についても推進しております。」

    新製品開発・投入の方針を継続し、今年度に市場投入予定の3モデルについて生産体制の整備を進めている。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、単相ワイド入力ファン付き大電力AC-DC電源「FETA3000BC」並びに世界各国の電圧に対応した三相ワイド入力伝導放熱タイプ大電力AC-DC電源「HCA3500TF」を市場投入いたしました。また、好評をいただいていた「PBAシリーズ」の後継製品として、「PDAシリーズ」3モデルを市場投入いたしました。加えて、小型高効率AC-DC電源「TECS/TEPSシリーズ」4モデル及び三相4線式ノイズフィルタ「YACシリーズ」4モデルを市場投入しております。」

    FETA3000BC、HCA3500TF、PBAシリーズ後継のPDAシリーズ3モデル、TECS/TEPSシリーズ4モデル、YACシリーズ4モデルを市場投入し、新製品ポートフォリオを拡充している。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、単相ワイド入力ファン付き大電力AC-DC電源「FETA3000BC」並びに世界各国の電圧に対応した三相ワイド入力伝導放熱タイプ大電力AC-DC電源「HCA3500TF」を市場投入いたしました。加えて、小型高効率AC-DC電源「TECS/TEPSシリーズ」4モデル及び三相4線式ノイズフィルタ「YACシリーズ」3モデルを市場投入しております。海外市場向けには、医療用電気機器向けの国際安全規格「IEC60601-1」に対応した標準サイズ2×3インチAC-DC電源「UMAシリーズ」2モデルを市場投入いたしました。」

    FETA3000BC、TECS/TEPSシリーズ4モデル、YACシリーズ3モデルなどを新たに市場投入し、海外市場向けUMAシリーズ2モデルの投入も進めている。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、世界各国の電圧に対応した三相ワイド入力伝導放熱タイプ大電力AC-DC電源「HCA3500TF」及び三相4線式ノイズフィルタ「YACシリーズ」1モデルを市場投入いたしました。また、海外市場向けには、医療用電気機器向けの国際安全規格「IEC60601-1」に対応した標準サイズ2×3インチAC-DC電源「UMAシリーズ」2モデルを市場投入しております。」

    HCA3500TF、YACシリーズ1モデル、海外市場向けUMAシリーズ2モデルを市場投入し、独自製品・規格対応製品の開発および市場投入を進めている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、ピーク電力に対応した自然空冷大容量タイプのAC-DC電源AEAシリーズ拡充モデル「AEA800F」及び3×5インチ外形AC-DC電源GHAシリーズ拡充モデル「GHA700F」を市場投入いたしました。」

    AEA800F、GHA700F、海外市場向けPJMA1500FおよびWDAシリーズを市場投入し、新製品開発・投入を進めている。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、ピーク電力に対応した自然空冷大容量タイプのAC-DC電源AEAシリーズ拡充モデル「AEA800F」を市場投入いたしました。また、海外市場向けには、医用電気機器規格対応ユニット型AC-DC電源PJMAシリーズ拡充モデル「PJMA1500F」及びDINレール専用AC-DC電源「WDAシリーズ」を市場投入しております。」

    AEA800F、PJMA1500F、WDAシリーズを市場投入し、新製品開発・投入を進めている。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、海外市場向け医用電気機器規格対応ユニット型AC-DC電源PJMAシリーズ拡充モデル「PJMA1500F」及び海外市場向けDINレール専用AC-DC電源「WDA90F」を市場投入いたしました。」

    PJMAシリーズ拡充モデルとWDA90Fを市場投入し、新製品開発・投入を進めている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「中国生産事業におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う都市封鎖や、部品材料の入手難が生産活動の一部に影響を及ぼした一方で、新製品の生産については、海外市場向けに「WDAシリーズ」の量産準備を推進してまいりました。」

    新製品「WDAシリーズ」の海外市場向け量産準備を推進し、新製品開発・生産展開に具体的な進展がある。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、ピーク電力に対応した自然空冷大容量タイプAC-DC電源「AEA600F/1000F」、小型基板単体シングル出力AC-DC電源「LHP150F/300F」及び「LHA10F/15F」並びに小型高絶縁DC-DCコンバータ「MHFS6/MHFW6」及び三相交流入力用ノイズフィルタ「TSD600」を市場投入しております。」

    AEA、LHP、LHA、MHFS・MHFW、TSDの各製品を市場投入し、新製品開発・投入の具体的な進捗がある。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、ピーク電力に対応した自然空冷大容量タイプAC-DC電源「AEA600F/1000F」及び小型基板単体シングル出力AC-DC電源「LHP150F/300F」を市場投入しております。また、海外市場向けには医用電気機器規格に対応した、ユニット型AC-DC電源「PJMA300F」を市場投入いたしました。」

    AEA600F/1000F、LHP150F/300F、海外市場向けPJMA300Fを市場投入し、新製品の追加・展開を進めている。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、ピーク電力に対応した自然空冷大容量タイプAC-DC電源「AEA600F」及び小型基板単体シングル出力AC-DC電源「LHPシリーズ」2モデルを市場投入しております。」

    AEA600FおよびLHPシリーズ2モデルを市場投入し、新製品開発・投入の具体的な進捗がある。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、ピーク電力に対応した自然空冷大容量タイプAC-DC電源「AEA600F」を市場投入しております。」

    ピーク電力に対応する自然空冷大容量タイプのAEA600Fを市場投入し、新製品開発・投入の具体的な進捗を記載している。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、小型力率改善回路内蔵AC入力パワーモジュール電源「TUNSシリーズ」の大電力タイプ「TUNS1200F」、小型基板単体マルチスロットタイプAC-DC電源「RBシリーズ」の電力拡充モデル「RBC300F」、小型高絶縁タイプDC-DCコンバータ「MHシリーズ」をそれぞれ市場投入いたしました。」

    TUNS1200FおよびMHシリーズの市場投入を継続するとともに、RBシリーズの電力拡充モデルRBC300Fを新たに市場投入した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、小型高絶縁タイプDC-DCコンバータ「MHシリーズ」、小型力率改善回路内蔵AC入力パワーモジュール電源「TUNSシリーズ」の大電力タイプ「TUNS1200F」をそれぞれ市場投入いたしました。」

    MHシリーズおよびTUNS1200Fを市場投入し、独自技術を活用した新製品開発・投入の具体的な進捗がある。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「新製品開発および生産能力強化のための増員を進めてまいりました。」

    新製品開発を生産能力強化と結び付けて継続しているが、当四半期には製品名を伴う市場投入実績は記載されていない。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、小型基板単体シングル出力AC-DC電源「LHAシリーズ」、医用電気機器規格対応マルチスロットタイプAC-DC電源拡充モデル「AME400F/800F」、1Uラック搭載可能高効率AC-DC電源「FETA3000BA」、三相交流入力用ノイズフィルタ「JACシリーズ」電流拡充モデルをそれぞれ市場投入いたしました。」

    LHAシリーズ、AME400F/800F、FETA3000BA、JACシリーズ電流拡充モデルを市場投入し、新製品開発・投入を進めた。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、小型基板単体シングル出力AC-DC電源「LHA150F/300F」の2モデル、医用電気機器規格対応マルチスロットタイプAC-DC電源拡充モデル「AME800F」をそれぞれ市場投入いたしました。」

    LHA150F/300Fの2モデルとAME800F拡充モデルを市場投入し、新製品開発・投入の具体的な進捗がある。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社独自のパワー回路技術やデジタル制御技術・通信技術を活かし、新製品開発力の強化を推進するとともに」

    独自のパワー回路、デジタル制御、通信技術を活用した新製品開発力の強化を継続している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、小型・高速応答の非絶縁型DC-DCコンバータ(POL)「BRFSシリーズ」拡充モデル、大電力・高効率パワーモジュール電源(安定型バスコンバータ)「CHSシリーズ」拡充モデル、小型汎用DC-DCコンバータ「MGX」シリーズをそれぞれ市場投入いたしました。」

    BRFSシリーズ、CHSシリーズの拡充モデルおよびMGXシリーズを市場投入し、新製品開発・投入を進めている。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、小型・高速応答の非絶縁型DC-DCコンバータ(POL)「BRFSシリーズ」拡充モデル、大電力・高効率パワーモジュール電源(安定型バスコンバータ)「CHSシリーズ」拡充モデル、小型汎用DC-DCコンバータ「MGX」シリーズをそれぞれ市場投入いたしました。」

    BRFSシリーズ、CHSシリーズの拡充モデルおよびMGXシリーズを市場投入した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、小型・高速応答の非絶縁型DC-DCコンバータ(POL)「BRFSシリーズ」拡充モデル、大電力・高効率パワーモジュール電源(安定型バスコンバータ)「CHSシリーズ」拡充モデルをそれぞれ市場投入いたしました。」

    BRFSシリーズおよびCHSシリーズの拡充モデルを市場投入し、新製品開発・投入を進めている。また、PRBXとの技術相互活用・共同開発も掲げている。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、汎用一般産業機器向けユニット電源「PJAシリーズ」、1Uラック搭載可能高効率AC-DC電源「FETA7000T」、小型・高速応答の非絶縁型DC-DCコンバータ(POL)「BRFS60S」、デジタル通信機能付きPOL「BRDS60S」、世界市場向け標準サイズ2×4インチAC-DC電源「GMAシリーズ」を市場投入いたしました。」

    PJAシリーズ、FETA7000T、BRFS60S、BRDS60S、GMAシリーズを市場投入し、新製品開発・投入の具体的な進捗がある。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、汎用一般産業機器向けユニット電源「PJAシリーズ」、1Uラック搭載可能高効率AC-DC電源「FETA7000T」を市場投入いたしました。」

    PJAシリーズおよびFETA7000Tを市場投入したという、具体的な新製品開発・投入の進捗がある。
  27. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「新製品につきましては、汎用一般産業機器向けユニット電源「PJAシリーズ」に1000/1500Wの2モデルを追加開発し、市場投入いたしました。」

    PJAシリーズについて1000W・1500Wの2モデルを追加開発し、市場投入したという具体的な新製品開発の進捗がある。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社独自のパワー回路技術やデジタル制御技術、通信技術を応用した新製品開発力の強化を推進するとともに」

    独自技術を応用した新製品開発力の強化を継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社独自のパワー回路技術やデジタル制御技術、通信技術を応用した新製品開発力の強化を推進するとともに」

    独自のパワー回路、デジタル制御、通信技術を応用した新製品開発力の強化を継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、当社独自のパワー回路技術やデジタル制御技術、通信技術を応用した新製品開発力の強化を推進するとともに」

    独自のパワー回路、デジタル制御、通信技術を応用した新製品開発力の強化を継続している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、当社独自のパワー回路技術やデジタル制御技術・通信技術を開発し、新製品開発力の強化を推進するとともに」

    独自のパワー回路、デジタル制御、通信技術の開発と新製品開発力の強化を継続している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社独自のパワー回路技術やデジタル制御技術・通信技術を開発し、新製品開発力の強化を推進するとともに」

    要素技術開発、新製品開発、顧客への技術サポートを研究開発活動の柱としている。
一緒に動いた変遷

「新製品を軸とした成長業界・企業への提案拡大」は、この変遷が動いた44回のうち31回、同じ書類で同じ向きに動きました。

31171413129★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新製品を軸とした成長業界・企業への提案拡大31回
  3. 2製品品質・製品保証費用リスク17回
  4. 3中国生産拠点の品質改善・能力増強14回
  5. 4海外市場向け新製品開発・サポート体制の強化13回
  6. 5Powerbox International AB買収による欧州事業・開発力の強化12回
  7. 6Powerbox買収後の想定未達・のれん減損リスク9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーセルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-18の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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