Komori
デンソー(6902)・施策前進

トヨタからの主要電子部品事業の譲受・2020年統合

FY2019に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2021。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020-Q1前進FY2020 – FY20212019: 220192020: 220202021: 22021
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トヨタ主要電子部品事業の譲受による車載電子事業統合1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「連結損益計算書に認識している、支配獲得日以降における取得した事業の売上収益は115,682百万円です。」

    2020年4月1日に譲り受けたトヨタの主要電子部品事業について、取得後売上収益1,156億82百万円を計上し、統合後の事業実績を通期で更新している。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「要約四半期連結損益計算書に認識している、支配獲得日以降における取得した事業の売上収益は83,531百万円です。」

    2020年4月1日に譲り受けたトヨタ自動車の主要電子部品事業について、取得後の売上収益835億31百万円を計上し、統合後の事業実績を更新している。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「要約四半期連結損益計算書に認識している、支配獲得日以降における取得した事業の売上収益は51,500百万円です。」

    2020年4月1日に譲り受けた主要電子部品事業について、取得後の売上収益51,500百万円を計上し、統合後の事業実績を開示している。
  4. FY2020達成有価証券報告書

    「当社は、トヨタ自動車株式会社より、2020年4月1日付で主要な電子部品事業を譲り受けました。」

    トヨタ自動車の主要電子部品事業の譲受けを2020年4月1日付で完了し、広瀬製作所として始動した。譲受価額は105,258百万円。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、トヨタ自動車株式会社より、主要な電子部品事業を譲り受けることについて、2019年4月5日付でトヨタ自動車株式会社との事業譲渡契約を締結しました。」

    トヨタ自動車の主要電子部品事業の譲受けに関する2019年4月5日付の事業譲渡契約を再確認している。
  6. FY2019初出有価証券報告書

    「そのための具体的な取り組みとして、トヨタ自動車株式会社と当社は、両社の主要な電子部品事業を当社に統合することを正式に決定し、事業譲渡契約を締結しました。開発・生産事業をあわせて、2020年4月に実施する予定です。」

    トヨタ自動車の主要電子部品の開発・生産事業をデンソーへ集約する事業譲渡契約を締結し、2020年4月の統合を予定している。
一緒に動いた変遷

「取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1取引関係の維持・強化を目的とする政策保有株式2回
  3. 2AgTech推進部による農食分野への展開2回
  4. 3高度運転支援による交通事故ゼロ2回
  5. 4新型コロナウイルス感染症拡大による生産・需要・財務影響2回
  6. 5世界7地域のテクニカルセンターによる開発体制強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デンソーの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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