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ツインバード(6897)・施策前進

新製品供給に向けた金型中心の設備投資

FY2016に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-10-14。

16記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – 2026-10-142016: 220162017: 220172018: 220182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 22026
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増資資金による金型投資5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-14前進決算

    「また、大手半導体製造装置メーカー向け工場設備用金属床材の受注増(通期売上見込350百万円、前年比193.3%増)に対応するため、金型及び生産設備等への追加投資を行い、生産能力を増強してまいります。」

    受注増への対応として金型・生産設備への追加投資と生産能力増強を進める方針を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資の主な内容は、金型投資等272百万円であります。」「本社工場(新潟県燕市) 新規金型等 431,710千円 2026.3 2027.2」

    新製品供給に向けた金型中心の設備投資272百万円を実施し、翌期には2026年3月から2027年2月まで431,710千円の新規金型等投資を予定している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資の主な内容は、ソフトウエアの取得及び金型投資等520百万円であります。」

    新製品供給に向けた金型投資に加え、ソフトウエア取得を含む設備投資を合計520百万円実施した。翌期には本社工場の新規金型292,224千円を2025年3月から2026年2月まで投資する計画を示している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度における設備投資の主な内容は、金型投資等326百万円であります。」

    新製品供給に向けた金型中心の設備投資を継続し、当期に326百万円を実施した。翌期には2024年3月から2025年2月まで新規金型221,212千円を投資する計画も示している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の主な内容は、金型投資等530百万円であります。」「本社工場(新潟県燕市) 新規金型 140,600千円 2023.3 2024.2」

    金型投資等530百万円を実施し、2023年3月から2024年2月にかけて新規金型140,600千円を投資する計画を示している。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の主な内容は、金型投資等530百万円であります。」

    新製品供給に向けた金型中心の設備投資を継続し、当期は530百万円を実施した。翌期には新規金型344,500千円を2022年3月から2023年2月まで投資する計画も示している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の主な内容は、FPSCの増産対応216百万円、金型投資等309百万円であります。」

    FPSC増産対応に216百万円、金型投資等に309百万円を投じている。さらに2021年3月から2022年2月までに269,090千円の新規金型投資を予定している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループでは、多くの新製品を市場に供給するため、毎期製品製造に使用する金型を中心とした設備投資をおこなっております。当連結会計年度における設備投資の主な内容は、金型投資等227百万円であります。」

    金型投資等227百万円を実施し、2020年3月から2021年2月までに234,533千円の新規金型投資を予定している。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「主な内訳は新製品生産用の金型に対する設備投資を中心に有形固定資産の取得としての支出101百万円であります。」

    新製品生産用の金型を中心とする有形固定資産取得に101百万円を支出しており、新製品供給に向けた設備投資が進んでいる。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループでは、多くの新製品を市場に供給するため、毎期製品製造に使用する金型を中心とした設備投資をおこなっております。当連結会計年度における設備投資の主な内容は、金型投資等455百万円であります。」

    新製品供給を目的とする金型投資等455百万円を実施し、2019年3月から2020年2月までに新規金型244,631千円を投資する計画も示している。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動によるキャッシュ・フローは255百万円の支出となり、前期比238百万円の支出増加となりました。主な内訳は新製品生産用の金型に対する設備投資を中心に有形固定資産の取得としての支出258百万円であります。」

    当第2四半期累計期間に、新製品生産用の金型を中心とする有形固定資産取得に258百万円を支出した。新製品供給に向けた金型中心の設備投資が進展している。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループでは、多くの新製品を市場に供給するため、毎期製品製造に使用する金型を中心とした設備投資をおこなっております。当連結会計年度における設備投資の主な内容は、金型投資等205百万円であります。」

    新製品供給に向けた金型中心の設備投資を継続し、当期は金型投資等205百万円を実施した。翌期には新規金型468,161千円を平成30年3月から平成31年2月までに投資する計画も示している。
  13. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「新製品生産用の金型に対する設備投資を中心に有形固定資産の取得としての支出114百万円」

    当第2四半期連結累計期間に、新製品生産用の金型を中心とする有形固定資産取得に114百万円を支出した。新製品供給に向けた金型中心の設備投資が進んでいる。
  14. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループでは、多くの新製品を市場に供給するため、毎期製品製造に使用する金型を中心とした設備投資をおこなっております。当連結会計年度における設備投資の主な内容は、本社のエントランス及びショールームの大幅リニューアル253百万円ならびに金型投資等471百万円であります。」

    当年度にショールームの大幅リニューアル253百万円、金型投資等471百万円を実施した。新製品供給を目的とする金型中心の設備投資が継続している。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「本社エントランスルーム改装や新製品生産用の金型に対する設備投資を中心に有形固定資産の取得としての支出399百万円、投資有価証券の取得による支出191百万円であります。」

    当第2四半期連結累計期間に、新製品生産用の金型を含む有形固定資産取得に399百万円を支出したと記載している。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、多くの新製品を市場に供給するため、毎期製品製造に使用する金型を中心とした設備投資をおこなっております。当連結会計年度における設備投資の主な内容は、金型投資等589百万円であります。」

    新製品の市場供給を目的に、毎期金型を中心とした設備投資を実施しており、当期の主な設備投資額は589百万円。翌期に新規金型343,110千円の投資計画も記載している。
一緒に動いた変遷

「連結配当性向25%以上を軸とする株主還元」は、この変遷が動いた16回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1088666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結配当性向25%以上を軸とする株主還元10回
  3. 2FPSC事業の用途集中と販売強化8回
  4. 3部門横断の商品開発と継続的な新製品投入8回
  5. 4製造原価低減とコストマネジメントの強化6回
  6. 5成長に必要な情報システム・設備への投資6回
  7. 6製品リコールに伴う損失・補修対応6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ツインバードの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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