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フェローテック(6890)・施策再掲

第3回新株予約権による設備投資・運転資金の調達

FY2017に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2018-Q3。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018-Q1 – FY2018-Q22017: 320172018: 12018
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月1日~平成29年12月31日 (注)1 58,500 37,058,702 21,276 17,593,978 21,276 16,298,904 (注)1.新株予約権の行使による増加であります。」

    第3四半期にも新株予約権の行使により58,500株が発行され、資本金および資本準備金が各21,276千円増加した。既に達成済みの資金調達施策が継続して実行されている。
  2. FY2018-Q2達成有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 60,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 6,000,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 8,652,000」

    新株予約権の行使が累計6,000,000株、資金調達額8,652,000千円に達し、当初記載された潜在株式数6,000,000株および調達予定額にほぼ到達した。
  3. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されております。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 12,047 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 1,204,700 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 1,737,177」

    第3回新株予約権等の行使により、1,204,700株を発行し、17億3,717万7千円を調達した。設備投資・運転資金等の調達施策が実行段階に進んでいる。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「今後の設備投資、運転資金等に必要な資金は、営業キャッシュ・フローから得られる資金のほか、金融機関からの借入、本新株予約権の行使による新株発行での調達で賄う予定です。」

    第3回新株予約権の第三者割当を、設備投資・運転資金および自己資本充実のための資金調達手段として導入した。発行後の潜在株式数は6,000,000株、調達資金額は修正後行使価額ベースで8,653,740,000円と記載している。
一緒に動いた変遷

「電子デバイス事業の販売拡大と新製品展開」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1電子デバイス事業の販売拡大と新製品展開2回
  3. 2安定的な収益力の確保と財務体質の改善2回
  4. 3中国半導体国内製造に対応した半導体ウエーハ事業の拡充2回
  5. 4太陽電池関連事業の構造改革2回
  6. 5CVD-SiC製品の量産化と基板製造技術確立2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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