顧客ニーズと技術発展動向を先取りする研究開発
FY2016に初出。31回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに115社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は12,430百万円であります。なお、研究開発費については、セグメント別に表示することは困難であるため総額で表示しております。」
顧客との情報交換・技術交流を通じてニーズを先取りする研究開発方針を継続し、研究開発費は前年度の12,282百万円から12,430百万円へ増加した。 - FY2026-H1研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は6,067百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズ・技術発展動向を踏まえた研究開発方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の6,143百万円から6,067百万円へ減少した。 - FY2025-H1研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は6,143百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズ・技術発展動向を踏まえた研究開発方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の4,853百万円から6,143百万円へ増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は10,323百万円であります。なお、研究開発費については、セグメント別に表示することは困難であるため総額で表示しております。」
顧客との情報交換・技術交流を通じて技術発展動向とユーザーニーズを先取りする研究開発方針を継続し、研究開発費は前年度の8,808百万円から10,323百万円へ増加した。 - FY2024-Q3研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、7,983百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズや技術発展動向を踏まえた研究開発方針は維持され、研究開発費は前年同期の6,307百万円から7,983百万円へ増加した。 - FY2024-Q2研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は4,853百万円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズや技術発展動向を踏まえた研究開発方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の3,864百万円から4,853百万円へ増加した。 - FY2024-Q1研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,356百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズや技術発展動向を踏まえた研究開発方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の1,729百万円から2,356百万円へ増加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は8,808百万円であります。なお、研究開発費については、セグメント別に表示することは困難であるため総額で表示しております。」
顧客との情報交換・技術交流を通じてニーズを先取りする研究開発方針を継続し、研究開発費は前年度の5,513百万円から8,808百万円へ増加した。 - FY2023-Q3研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、6,307百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズや技術発展動向を踏まえた研究開発方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の3,828百万円から6,307百万円へ増加した。 - FY2023-Q2研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は3,864百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズや技術発展動向を踏まえた研究開発方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の2,431百万円から3,864百万円へ増加した。 - FY2022-Q3研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,828百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズや技術発展動向を踏まえた研究開発方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の2,826百万円から3,828百万円へ増加した。 - FY2022-Q2研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,431百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズや技術発展動向を踏まえた研究開発方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の2,137百万円から2,431百万円へ増加した。 - FY2022-Q1研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,082百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズや技術発展動向を踏まえた研究開発方針に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の1,004百万円から1,082百万円へ増加した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は4,439百万円であります。なお、研究開発費については、セグメント別に表示することは困難であるため総額で表示しております。」
顧客との情報交換・技術交流を通じてニーズを先取りする研究開発を継続し、研究開発費は前期の4,187百万円から4,439百万円へ増加した。 - FY2021-Q3研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,423百万円であります。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の2,826百万円から3,423百万円へ増加した。 - FY2021-Q2研究開発費の前年同期比増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,137百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の2,040百万円から2,137百万円へ増加した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,004百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとして、顧客ニーズ・技術発展動向を踏まえた従来の研究開発方針を継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,826百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとし、従来の研究開発方針を再確認している。研究開発費は2,826百万円と記載されている。 - FY2020-Q2研究開発費の前年同期比減少有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発費の金額は2,040百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動の状況に重要な変更はないとしつつ、研究開発費は前年同期の2,409百万円から2,040百万円となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は3,418百万円であります。」
研究開発費が前期の2,409百万円から3,418百万円へ増加した。新磁性流体、セラミックス、CVD-SiC、真空蒸着装置、サーモモジュール、パワー半導体用基板等の開発成果も記載している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更はないとして、従来の研究開発方針を再確認している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更はないとして、従来の研究開発方針を再確認している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は2,409百万円であります。」
研究開発費が前期の1,736百万円から2,409百万円へ増加した。新磁性流体、セラミックス、CVD-SiC、真空蒸着装置、パワー半導体用基板等の開発成果も記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズと技術発展動向を先取りする研究開発方針について、重要な変更はないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動について重要な変更がないとして、従来の研究開発方針を再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズや技術発展動向を先取りする研究開発方針について、重要な変更はないとしている。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度の研究開発費は1,736百万円であります。」
研究開発費は1,736百万円となり、前期の1,589百万円から増加した。新磁性流体、セラミックス接合・表面加工、CVD-SiC量産技術、パワー半導体用基板などの開発を進めている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズと技術発展動向を先取りする研究開発方針について、重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
顧客ニーズと技術発展動向を先取りする研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
ユーザーニーズや技術発展動向を先取りする研究開発方針について、重要な変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「各ユーザーとの情報交換・技術交流を通して今後の技術発展動向とユーザーニーズを先取りすることを重視し、研究開発をすすめております。」
ユーザーとの情報交換・技術交流を研究開発の進め方として重視している。研究開発費は1,589百万円。