アクモス(6888)・施策前進
人財の多様性確保とシニア層の活用
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末の当社の管理職以上の役職者のうち、60歳以上の役職者は、9名です。」
多様性・シニア活用について、年齢を問わない継続雇用制度を運用し、60歳以上の管理職以上の役職者が9名となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「2024年4月入社の新卒採用においては1名(27名中)の外国人社員を採用しました。」
多様性確保について、外国人社員1名を含む新卒採用を実施し、シニア層の継続雇用制度を見直した。当期末には60歳以上の管理職以上の役職者が8名いる。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、人財の多様性が、企業の持続的な成長を確保する上で強みとなるとの認識をしており、性別、国籍、文系理系などを問わず、能力、適性を総合的に考慮した採用活動を行っております。」
多様性を持続的成長の強みと位置付け、女性採用比率30%以上、年齢を問わず活躍できる継続雇用制度、シニア層の採用・活用を施策として示した。