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アクモス(6888)・目標再掲

長期ビジョン2025による持続的成長と個性豊かな企業集団

FY2016に初出。30回の記載のうち22回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3再定義FY2024 – FY20252016: 22017: 320172018: 320182019: 220192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立161社が書いているテーマ・逆風1社・追い風164社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに105社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている161社のうち14社を表示しています。上の文は161社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「Challenging Mind 社是「挑戦する心」をもって、事業の拡大と高付加価値化を実現し、新たな顧客を創造する」をビジョンとする中期経営計画2028(2024/07-2028/06)に基づき、Business(事業)×Members(人財)×Value(付加価値)3つの分野での挑戦を進めてまいります。」

    中期経営計画2028を経営の枠組みとし、Business・Members・Valueの3分野で挑戦する方針を再確認している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2024年8月5日に発表した中期経営計画2027(2024/07-2027/06)について最終年度を1年延長して2028年6月期に変更し、中期経営計画の名称を中期経営計画2028に修正することといたしました。」

    中期経営計画2027の最終年度を2028年6月期へ1年間延長し、計画名称を中期経営計画2028へ変更した。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当期は中期経営計画Ⅲの2年目に当たりますが、中期経営計画の利益値を概ね達成(売上高98%、利益項目90%以上)したため、中期経営計画Ⅲ、長期ビジョン2025を1年前倒しで終了し、中期経営計画2027(2024/07-2027/06)を策定いたしました。」

    中期経営計画Ⅲと長期ビジョン2025を、売上高98%・利益項目90%以上の概ね達成を理由に1年前倒しで終了し、中期経営計画2027へ移行した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは「社是」である”挑戦する心”のもと、「進化」をテーマとし、Business(事業)、Members(人財)、Value(付加価値)3つの分野でGoodに挑戦し、外部環境に左右されない成長企業への進化を目指します。成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供してまいります。」

    中期経営計画Ⅲのテーマ「進化」と、Business・Members・Valueの3分野、セキュリティからクラウドへの成長領域拡大を引き続き掲げている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは「社是」である”挑戦する心”のもと、「進化」をテーマとし、Business(事業)、Members(人財)、Value(付加価値)3つの分野でGoodに挑戦し、外部環境に左右されない成長企業への進化を目指します。成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供してまいります。」

    中期経営計画Ⅲのテーマ「進化」と、Business・Members・Valueの3分野での取り組み、成長領域をセキュリティからクラウドへ拡大する方針を再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは「社是」である”挑戦する心”のもと、「進化」をテーマとし、Business(事業)、Members(人財)、Value(付加価値)3つの分野でGoodに挑戦し、外部環境に左右されない成長企業への進化を目指します。成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供してまいります。」

    中期経営計画Ⅲのテーマ「進化」、Business・Members・Valueの3分野、成長領域をセキュリティからクラウドへ拡大する方針を再確認している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「中期経営計画Ⅲは、長期ビジョンの9年間の最終の3年間(2022/07-2025/06)に当たっており、「進化」をテーマに、中期経営計画Ⅲに基づく施策、計画を進めてまいります。」

    中期経営計画Ⅲの初年度を終え、Business・Members・Valueの3分野で計画を継続している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当期からの中期経営計画Ⅲ(2022年7月~2025年6月)の開始に当たり制定いたしました「社是」である”挑戦する心”のもと、「進化」をテーマとし、Business(事業)、 Members(人財)、 Value(付加価値)3つの分野で Good に挑戦し、外部環境に左右されない成長企業への進化を目指します。成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供してまいります。」

    中期経営計画Ⅲの期間、テーマ「進化」、Business・Members・Valueの3分野、セキュリティからクラウドへの成長領域拡大を引き続き掲げている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当期からの中期経営計画Ⅲ(2022年7月~2025年6月)の開始に当たり制定いたしました「社是」である”挑戦する心”のもと、「進化」をテーマとし、Business(事業)、 Members(人財)、 Value(付加価値)3つの分野で Good に挑戦し、外部環境に左右されない成長企業への進化を目指します。成長領域の軸をセキュリティからクラウドに拡大し、お客様のニーズに対応する最適なICTサービスを提供してまいります。」

    中期経営計画Ⅲの開始後も、テーマ「進化」、Business・Members・Valueの3分野、セキュリティからクラウドへの成長領域拡大を継続して掲げている。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「中期経営計画Ⅲは、長期ビジョンの9年間の最終の3年間(2022/07-2025/06)に当たっており、「進化」をテーマに、中期経営計画Ⅲに基づく施策、計画を進めてまいります。」

    中期経営計画ⅡからⅢへ移行し、長期ビジョン2025の最終3年間を対象とするテーマ「進化」の実行段階に入った。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示す「長期ビジョン2025」を2016年に制定しております。当四半期を含む「中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)」では、テーマ「発展」を掲げ、専門分野を深耕し、新サービスでお客様を獲得する個性豊かなグッドカンパニーを目指すとともに、次の「中期経営計画Ⅲ(2022/07-2025/06)」のテーマ「進化」に繋がる体制を整備してまいります。」

    長期ビジョン2025、中期経営計画Ⅱのテーマ「発展」、および計画Ⅲのテーマ「進化」につながる体制整備を従来どおり掲げている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示す「長期ビジョン2025」を2016年に制定しております。当四半期を含む「中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)」では、テーマ「発展」を掲げ、専門分野を深耕し、新サービスでお客様を獲得する個性豊かなグッドカンパニーを目指すとともに、次の「中期経営計画Ⅲ(2022/07-2025/06)」のテーマ「進化」に繋がる体制を整備してまいります。」

    長期ビジョン2025、中期経営計画Ⅱのテーマ「発展」および計画Ⅲのテーマ「進化」につながる体制整備を、前四半期までの方針どおり再確認している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当四半期を含む「中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)」では、テーマ「発展」を掲げ、専門分野を深耕し、新サービスでお客様を獲得する個性豊かなグッドカンパニーを目指すとともに、次の「中期経営計画Ⅲ(2022/07-2025/06)」のテーマ「進化」に繋がる体制を整備してまいります。」

    長期ビジョン2025と中期経営計画Ⅱを継続し、計画Ⅲのテーマ「進化」につながる体制整備を進める方針を再確認している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「長期ビジョン2025において3年毎に中期経営計画を策定し、長期ビジョンの方向性を目指して計画を進めてまいります。」

    長期ビジョン2025の下で中期経営計画を段階的に進める方針を再確認し、計画Ⅲのテーマ「進化」と「収益の柱となる自社ブランド事業の創出」も示している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示す「長期ビジョン2025」を2016年に制定いたしました。その最初の3年間の計画として進めてきた「中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)」に続く次の3年間の計画「中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)」では、テーマ「発展」を掲げ、専門分野を深耕し、新サービスでお客様を獲得する個性豊かなグッドカンパニーを目指しております。」

    長期ビジョン2025と中期経営計画Ⅱのテーマ「発展」、専門分野の深耕および新サービスによる顧客獲得方針を引き続き掲げている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示す「長期ビジョン2025」を2016年に制定いたしました。その最初の3年間の計画として進めてきた「中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)」に続く次の3年間の計画「中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)」では、テーマ「発展」を掲げ、専門分野を深耕し、新サービスでお客様を獲得する個性豊かなグッドカンパニーを目指してまいります。」

    長期ビジョン2025と中期経営計画Ⅱ(2019年7月から2022年6月)のテーマ「発展」、専門分野の深耕と新サービスによる顧客獲得を引き続き掲げている。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示す「長期ビジョン2025」を2016年に制定いたしました。その最初の3年間の計画として進めてきた「中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)」に続く次の3年間の計画「中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)」では、テーマ「発展」を掲げ、専門分野を深耕し、新サービスでお客様を獲得する個性豊かなグッドカンパニーを目指してまいります。」

    長期ビジョン2025と、中期経営計画Ⅱのテーマ「発展」、専門分野の深耕と新サービスによる顧客獲得を引き続き掲げている。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06) 中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06) 中期経営計画Ⅲ(2022/07-2025/06) テーマ 変革 発展 進化」

    中期経営計画Ⅱの実行を継続するとともに、2022年7月から2025年6月までの中期経営計画Ⅲとテーマ「進化」を明示し、長期ビジョン2025の段階的な計画を具体化している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示す「長期ビジョン2025」を2016年に制定いたしました。その最初の3年間の計画として進めてきた「中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)」の終了に伴い、新たに次の3年間の計画「中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)」を策定いたしました。中期経営計画Ⅱでは、テーマ「発展」を掲げ、専門分野を深耕し、新サービスでお客様を獲得する個性豊かなグッドカンパニーを目指してまいります。」

    長期ビジョン2025と中期経営計画Ⅱ(2019年7月から2022年6月)のテーマ「発展」を引き続き掲げている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2025年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示す「長期ビジョン2025」を2016年に制定いたしました。その最初の3年間の計画として進めてきた「中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)」の終了に伴い、新たに次の3年間の計画「中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)」を策定いたしました。中期経営計画Ⅱでは、テーマ「発展」を掲げ、専門分野を深耕し、新サービスでお客様を獲得する個性豊かなグッドカンパニーを目指してまいります。」

    長期ビジョン2025と、2019年7月から2022年6月までを対象とする中期経営計画Ⅱのテーマ「発展」を引き続き掲げている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「その最初の3年間の計画として進めてきた「中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)」の終了に伴い、新たに次の3年間の計画「中期経営計画Ⅱ(2019/07-2022/06)」を策定いたしました。中期経営計画Ⅱでは、テーマ「発展」を掲げ、専門分野を深耕し、新サービスでお客様を獲得する個性豊かなグッドカンパニーを目指してまいります。」

    中期経営計画Ⅰの終了に伴い、2019年7月から2022年6月までの中期経営計画Ⅱを策定し、テーマを「発展」へ移行した。専門分野の深耕と新サービスによる顧客獲得を通じて、個性豊かなグッドカンパニーを目指す方針を示している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度が中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)の最終年度となっております。中期経営計画のテーマである「変革」に従ってグループ各社が専門特化による事業変革を進め、部門別採算管理(ウィングシステム)を活用し、付加価値向上と社員の成長を目指し取り組みを進めています。」

    中期経営計画Ⅰの最終年度において、専門特化による事業変革、ウィングシステム、付加価値向上と社員の成長を引き続き推進している。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度が中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)の最終年度となっております。中期経営計画のテーマである「変革」に従ってグループ各社が専門特化による事業変革を進め、部門別採算管理(ウィングシステム)を活用し、付加価値向上と社員の成長を目指し取り組みを進めています。」

    中期経営計画Ⅰが最終年度に入り、「変革」、専門特化、ウィングシステムによる付加価値向上と社員の成長を引き続き推進している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループの中期経営戦略は長期ビジョン2025及び中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)に基いて実行しております。」

    長期ビジョン2025を軸に中期経営計画Ⅰを実行しており、計画Ⅱ・Ⅲを含む2025年までの段階的な方向性も示している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会に必要とされる企業であり続けるため、2025年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示した「長期ビジョン2025」を制定し、「長期ビジョン2025」の最初の3年間に実行する計画「中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)」を策定いたしました。」

    長期ビジョン2025と、その最初の3年間を実行期間とする中期経営計画Ⅰを引き続き掲げている。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、社会に必要とされる企業であり続けるため、2025年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示した「長期ビジョン2025」を制定し、「長期ビジョン2025」の最初の3年間に実行する計画「中期経営計画Ⅰ(2016/07-2019/06)」を策定いたしました。」

    長期ビジョン2025と、その最初の3年間を実行期間とする中期経営計画Ⅰを引き続き掲げている。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、社会に必要とされる企業であり続けるため、平成37年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示した「長期ビジョン2025」を制定し」

    長期ビジョン2025と2025年に向けた事業の方向性を引き続き掲げている。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、社会に必要とされる企業であり続けるため、平成37年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示した「長期ビジョン2025」を制定し」

    長期ビジョン2025と2025年に向けた事業の方向性を引き続き掲げている。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、社会に必要とされる企業であり続けるため、平成37年6月期までに取り組むべき事業の方向性を示した「長期ビジョン2025」を制定し」

    長期ビジョン2025と2025年に向けた方向性を引き続き掲げている。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「社会に必要とされる企業であり続けることを目標に、アクモスグループが2025年に向けて取り組む事業の方向性を示すものとして「アクモスグループ 長期ビジョン2025」を策定致しました。」

    2025年に向けた方向性として、きらりと光るICTサービスによる持続的成長と個性豊かな企業集団を掲げている。
一緒に動いた変遷

「時流に適合した新サービス・製品の創出」は、この変遷が動いた30回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1時流に適合した新サービス・製品の創出5回
  3. 2顧客創造による新ICTサービス・新顧客の開拓4回
  4. 3ROE15%と時間当たり付加価値5,000円4回
  5. 4医療分野の人材育成、シェア拡大、医療コンサルティング4回
  6. 5安定配当と個別当期純利益に対する配当性向30%4回
  7. 6地方自治体向け仮想化デスクトップ構築案件の受注と受注残高の増加4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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