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アクモス(6888)・施策再掲

新型コロナウイルス感染症への感染防止・勤務対応

FY2020-Q3に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

9記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3前進FY2020 – FY2021-Q1前進FY2021-Q3再掲FY2021 – FY2022-Q32020: 320202021: 420212022: 22022
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大防止への対策については、オミクロン株の感染拡大以降全国的に感染者が多数出ている状況に合わせ、感染者や濃厚接触者が出た場合の対応方針を適宜更新しつつ、引き続き社員へのマスク着用やうがい・手洗いの徹底、テレワークの活用、会議や研修等でのリモート対応などの取り組みを継続しております。また、研修の参加者や遠隔地への出張者には、独自にPCR検査を実施し、お客様や社員の感染リスクを低減するよう努めております。」

    オミクロン株の感染拡大や感染者・濃厚接触者の発生状況に応じて対応方針を更新しながら、衛生対策、テレワーク、リモート対応、独自PCR検査を継続している。
  2. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大防止への対策については、就業地域の感染状況に合わせて対応方針を適宜更新しつつ、引き続き社員へのマスク着用やうがい・手洗いの徹底、テレワークの活用、会議や研修等でのリモート対応などの取り組みを継続しております。また、研修の参加者や遠隔地への出張者には、独自にPCR検査を実施し、お客様や社員の感染リスクを低減するよう努めております。」

    地域の感染状況に応じて対応方針を更新しながら、衛生対策、テレワーク、会議・研修のリモート対応、独自PCR検査を継続している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「主な就業地域の感染状況に合わせて対応方針を適宜更新しつつ、引き続き社員へのマスク着用やうがい・手洗いの徹底、テレワークの活用、会議や研修等でのリモート対応などの取り組みを継続しております。また、研修の参加者や遠隔地への出張者には、独自にPCR検査を実施し、お客様や社員の感染リスクを低減するよう努めております。」

    地域の感染状況に応じて対応方針を更新しながら、衛生対策、テレワーク、会議・研修のリモート対応、独自PCR検査を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大防止への対策については、引き続き社員へのマスク着用やうがい・手洗いの徹底、テレワークの活用、会議や研修等でのリモート対応などの取り組みを継続しております。また、研修の参加者や遠隔地への出張者には、独自にPCR検査を実施し、お客様や社員の感染リスクを低減するよう努めております。」

    衛生対策、テレワーク、会議・研修のリモート対応、独自PCR検査を継続している。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大防止への対策については、引き続き社員へのマスク着用やうがい・手洗いの徹底、テレワークの活用、会議や研修等でのリモート対応などの取り組みを継続しております。また、研修の参加者や遠隔地への出張者には、お客様や社員の感染リスク低減を目的として独自にPCR検査を実施する取り組みを始めました。」

    従来の衛生対策、テレワーク、会議・研修のリモート対応を継続するとともに、研修参加者や遠隔地出張者への独自PCR検査を開始した。
  6. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大防止への対策については、社員へのマスク着用やうがい・手洗いの徹底、消毒液の配備、公共交通機関利用者の時差通勤の推奨やテレワークを活用し、事務所内の密な状態を避け、会議や研修、新入社員のOJTについても一部リモートでの対応を行うなどの取り組みを継続しております。」

    マスク・衛生対策、時差通勤、テレワーク、会議・研修・新入社員OJTの一部リモート対応を継続している。
  7. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症拡大防止への対策については、社員へのマスク着用やうがい・手洗いの徹底、消毒液の配備、公共交通機関利用者の時差通勤の推奨やテレワークを活用し、事務所内の密な状態を避け、会議や新入社員のOJTについても一部リモートでの対応を行うなどの取り組みを継続しております。」

    感染防止策を継続し、会議や新入社員OJTにも一部リモート対応を広げている。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルスへの感染リスクが高い病院常駐エンジニアに対しては支援金の支給を行っております。」

    感染リスクの高い病院常駐エンジニアに対する支援金支給という具体的な勤務対応を実施した。
  9. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響の拡大に伴い、社員へのマスク着用やうがい・手洗いの徹底、消毒液の配備、公共交通機関利用者の時差通勤推奨や、リモートワークが可能な社員については極力リモートワークに切り替えるなどの対応を行ってまいりました。社内においても会議や新入社員研修の見直しを行うなど密な状態を避ける取り組みを進めました。」

    マスク・衛生対策、消毒液配備、時差通勤、リモートワーク、会議・研修の見直しなど、感染拡大を受けた具体的な社内対応を開始している。
一緒に動いた変遷

「顧客創造による新ICTサービス・新顧客の開拓」は、この変遷が動いた9回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33332★12345
  1. ★この変遷
  2. 1顧客創造による新ICTサービス・新顧客の開拓3回
  3. 2時流に適合した新サービス・製品の創出3回
  4. 3公共関連中心の受託開発から自社製品事業への転換3回
  5. 4時間当たり付加価値指標による時間管理と採算性向上3回
  6. 5継続受注確保と営業力強化による季節偏重の軽減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アクモスの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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