売上高・営業利益・経常利益・純利益の過去最高更新
FY2016に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。90社中14社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに36社。
- FY2026通期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は370億6百万円(前期比3.2%の減)となり、損益面としましては営業利益が28億48百万円(同15.1%の減)、経常利益が29億90百万円(同13.4%の減)、親会社株主に帰属する当期純利益が19億21百万円(同10.1%の減)と減収・減益になりました。」
第68期通期は売上高・営業利益・経常利益が減少し、親会社株主帰属当期純利益も前期比減少となった。 - 2026-08-10その他決算
「当連結会計年度の売上高は370億6百万円(前期比3.2%の減)となり、損益面としましては営業利益が28億48百万円(同15.1%の減)、経常利益が29億90百万円(同13.4%の減)、親会社株主に帰属する当期純利益が19億21百万円(同10.1%の減)と減収・減益になりました。」
2026年6月期は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益が前期比で減少した。 - FY2024通期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は343億61百万円(前期比2.2%の増)となり、損益面としましては営業利益が24億51百万円(同7.8%の増)、経常利益が26億35百万円(同11.1%の増)、親会社株主に帰属する当期純利益が17億68百万円(同15.6%の増)と増収・増益になりました。」
第66期通期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加し、増収・増益となった。 - FY2023通期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は336億16百万円(前期比18.7%の増)となり、損益面としましては営業利益が22億73百万円(同50.5%の増)、経常利益が23億71百万円(同47.9%の増)、親会社株主に帰属する当期純利益が15億30百万円(同43.9%の増)と増収・増益になりました。」
第65期通期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加し、増収・増益となった。 - FY2022通期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は283億31百万円(前期比3.8%の増)となり、損益面としましては営業利益が15億10百万円(同21.1%の増)、経常利益が16億3百万円(同16.1%の増)、親会社株主に帰属する当期純利益が10億63百万円(同22.9%の増)と増収・増益になりました。」
第64期通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で増加し、増収・増益となった。 - FY2021通期業績の更新有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は272億94百万円(前期比14.9%の減)となり、損益面としましては営業利益が12億47百万円(同37.4%の減)、経常利益が13億81百万円(同32.7%の減)、親会社株主に帰属する当期純利益が8億64百万円(同32.4%の減)となりました。」
第63期通期は売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期比で減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は341億25百万円(前期比3.3%の増)となり、損益面としましては営業利益が21億74百万円(同26.6%の増)、経常利益が22億51百万円(同23.4%の増)、親会社株主に帰属する当期純利益が13億90百万円(同36.1%の増)と増収・増益で、売上・各段階利益では過去最高の金額となりました。」
第61期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益の各段階で過去最高の金額となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は268億39百万円(前年同四半期比9.9%の増)となり、損益面としましては営業利益が18億87百万円(同34.5%の増)、経常利益が19億38百万円(同29.5%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が12億92百万円(同35.6%の増)となり、売上高及び全損益項目において第3四半期連結累計期間としての過去最高の金額となりました。」
第61期第3四半期累計で、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全項目が第3四半期累計として過去最高となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は171億56百万円(前年同四半期比8.1%の増)となり、損益面としましては営業利益が9億51百万円(同29.7%の増)、経常利益が9億86百万円(同16.8%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が6億37百万円(同23.3%の増)となり、売上高及び全損益項目において第2四半期連結累計期間としての過去最高の金額となりました。」
第61期第2四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の全項目が前年同期を上回り、第2四半期累計として過去最高となった。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における売上高は80億79百万円(前年同四半期比10.6%の増)となり、損益面としましては営業利益が3億47百万円(同27.5%の増)、経常利益が3億67百万円(同2.4%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が2億22百万円(同15.2%の増)となり、売上高及び全損益項目において第1四半期連結累計期間としての過去最高の金額となりました。」
第61期第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益の全項目が第1四半期として過去最高となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「前連結会計年度に固定資産売却による特別利益により押し上げられた親会社株主に帰属する当期純利益を除き、売上高、営業利益、経常利益は過去最高の金額となりました。」
第60期は、親会社株主に帰属する当期純利益を除き、売上高・営業利益・経常利益が過去最高となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は244億22百万円(前年同四半期比4.7%の増)となり、損益面としましては、営業利益が14億3百万円(同20.2%の増)、経常利益が14億97百万円(同19.2%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が9億52百万円(同7.7%の減)となりました。第3四半期の実績としましては売上高、営業利益、経常利益の項目に関して過去最高の実績となりました。」
第60期第3四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益が過去最高となった。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比7.7%減であり、過去最高の対象には含まれていない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は158億71百万円(前年同四半期比6.6%の増)となり、損益面としましては、営業利益が7億33百万円(同22.1%の増)、経常利益が8億44百万円(同25.0%の増)、親会社株主に帰属する四半期純利益が5億16百万円(同19.7%の増)となり、第2四半期連結累計期間において売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが過去最高値となりました。」
第60期第2四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の4項目すべてが過去最高値となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「これらの結果、当連結会計年度の売上高は309億40百万円(前期比1.1%の減)となり、損益面としましては営業利益が13億83百万円(同14.8%の増)、経常利益が14億50百万円(同23.9%の増)、親会社株主に帰属する当期純利益が10億64百万円(同40.4%の増)となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全利益項目において、過去最高の金額となりました。」
第59期通期では、営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益の3項目が過去最高となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「尚、第3四半期の実績としましては営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の項目に関して、過去最高となりました。」
第2四半期に続き、第3四半期でも営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の3項目が過去最高となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「尚、第2四半期の実績としましては営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の項目に関して、過去最高となりました。」
通期の全項目過去最高という前回の実績に加え、第2四半期累計では営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益の3項目が過去最高となった。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の全ての項目において、過去最高の金額となりました。」
当期の業績事実として、4項目すべてが過去最高額となったと記載している。