インテリジェントFAシステム事業の増収・大幅増益
FY2017-Q3に初出。32回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期セグメント業績の更新有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当連結会計年度における売上高は171億30百万円(前期比3.7%の増)、営業利益は20億円(同17.3%の減)と増収・減益になりました。」
自動化システム・検査装置・One Stop Shopping等の需要は堅調だった一方、工期長期化に伴う原材料・人件費高騰により増収・減益となった。 - 2026-05-08前進決算
「インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は136億47百万円(前年同期比5.7%の増)、営業利益は20億81百万円(同6.6%の増)となりました。」
第68期第3四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、前年同期比で増収・増益となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当中間連結会計期間における売上高は85億57百万円(前年同期比9.8%の増)、営業利益は10億79百万円(同6.1%の増)となりました。」
第68期中間期のインテリジェントFAシステム事業は、売上高85億57百万円、営業利益10億79百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当中間連結会計期間における売上高は77億90百万円(前年同期比29.6%の増)、営業利益は10億17百万円(同82.8%の増)となりました。」
第67期中間期のインテリジェントFAシステム事業は、売上高77億90百万円、営業利益10億17百万円となり、前年同期比で増収・大幅増益となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当連結会計年度における売上高は128億97百万円(前期比12.1%の増)、営業利益は14億47百万円(同19.7%の増)と増収・増益になりました。」
検査装置、ロボットシステム、自動化システム、One Stop Shopping、省エネ・効率化投資を背景に、同事業の売上高・営業利益がともに増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は101億73百万円(前年同四半期比14.3%の増)、営業利益は13億40百万円(同24.0%の増)となりました。」
第66期第3四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、売上高101億73百万円、営業利益13億40百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第2四半期連結累計期間における売上高は60億12百万円(前年同四半期比23.0%の増)、営業利益は5億56百万円(同16.9%の増)となりました。」
第66期第2四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、売上高60億12百万円、営業利益5億56百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は27億16百万円(前年同四半期比27.3%の増)、営業利益は1億85百万円(同81.3%の増)となりました。」
第66期第1四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、売上高27億16百万円、営業利益1億85百万円となり、前年同期比で増収・大幅増益となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は88億98百万円(前年同四半期比14.6%の増)、営業利益は10億80百万円(同18.2%の増)となりました。」
第65期第3四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、売上高88億98百万円、営業利益10億80百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。 - FY2023-Q2四半期業績更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、製造業のお客様の堅調な設備投資意欲に支えられ、コロナ禍でのIoTを活用した設備投資の増大等により各種検査装置が好調だったこと、水質検査ビジネスや各種自動化システムの需要が拡大していること等により比較的順調に推移したものの、原材料価格等の高騰の影響から、前年同四半期に比べ増収・減益となりました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第2四半期連結累計期間における売上高は48億86百万円(前年同四半期比4.2%の増)、営業利益は4億75百万円(同9.6%の減)となりました。」
各種検査装置、水質検査ビジネス、自動化システムの需要は拡大した一方、原材料価格高騰の影響により、第65期第2四半期累計の同事業は増収・減益となった。 - FY2023-Q1四半期業績更新有価証券報告書
「付加価値の高いインテリジェントFAシステム事業では、長期化する半導体の供給不足が大きく影響しております。その中でもロボット関連事業の拡大、各種検査装置を含む製造業各社の投資意欲の改善が見られ、依然として需要超過の状態が続き足元の受注は堅調に推移いたしました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は21億34百万円(前年同四半期比2.9%の増)、営業利益は1億2百万円(同43.6%の減)となりました。」
ロボット関連事業、検査装置を含む投資意欲、受注は堅調とされた一方、半導体供給不足の影響により売上高は増加したが営業利益は前年同期比で減少した。 - FY2022通期セグメント業績の更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、長期化する半導体の供給不足が大きく影響したものの、その中でもコロナ禍でのIoTを活用した設備投資の増加により各種検査装置が比較的好調だったこと、ロボット関連事業を始め水質検査システムや各種自動化システムの需要が拡大し、当社グループの「One Stop Shopping」施策も功を奏し前連結会計年度後半から利益率改善の兆しがみられ、売上高は98億20百万円(前期比1.5%の減)、営業利益は9億43百万円(同39.0%の増)と減収・増益になりました。」
検査装置、ロボット、水質検査システム、自動化システムの需要が拡大し、One Stop Shoppingによる利益率改善の兆しが見られた一方、半導体不足により減収・増益となった。 - FY2022-Q3第64期第3四半期セグメント業績の更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、コロナ禍でのIoTを活用した設備投資の増大により各種検査装置が好調だったこと、水質検査システムや各種自動化システムの需要が拡大していること、「One Stop Shopping」施策が好調であること等により比較的順調に推移しておりましたが、一部の原材料不足の影響を受け、前年同四半期に比べ減収・増益となりました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は77億64百万円(前年同四半期比1.8%の減)、営業利益は9億14百万円(同30.5%の増)となりました。」
検査装置、水質検査システム、自動化システム、One Stop Shoppingは順調・好調とされた一方、原材料不足の影響により売上高は前年同期比1.8%減、営業利益は30.5%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第2四半期連結累計期間における売上高は46億91百万円(前年同四半期比2.0%の増)、営業利益は5億26百万円(同170.6%の増)となりました。」
インテリジェントFAシステム事業は、検査装置、水質検査ビジネス、自動化システムの需要拡大を背景に、売上高46億91百万円、営業利益5億26百万円となり、前年同期比で増収・大幅増益となった。 - FY2022-Q1四半期業績更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、ロボット関連事業の拡大もあり比較的順調に推移し、利益率の改善もみられておりました。依然として新型コロナウイルス感染症の影響を受けておりますが、投資意欲の改善から足元の受注状況は堅調に推移いたしました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は20億75百万円(前年同四半期比7.0%の減)、営業利益は1億81百万円(同1億77百万円の増)となりました。」
第64期第1四半期のインテリジェントFAシステム事業は、ロボット関連事業の拡大、利益率改善、投資意欲回復による受注堅調が説明された。売上高は20億75百万円で前年同期比7.0%減、営業利益は1億81百万円となった。 - FY2021通期セグメント業績の更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、引き続き各種検査装置が好調だったこと、ロボット関連事業の拡大もあり中盤から比較的順調に推移し利益率の改善も見られておりましたが、上半期の低調な推移と合わせ、終盤の半導体の供給不足等が影響し、売上高は99億74百万円(前期比13.8%の減)、営業利益は6億78百万円(同41.4%の減)と減収・減益になりました。」
検査装置・ロボット関連事業は中盤から順調で利益率改善も見られたが、上半期の低調さと半導体供給不足により通期では減収・減益となった。 - FY2021-Q3四半期業績更新有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は79億10百万円(前年同四半期比10.8%の減)、営業利益は7億円(同31.0%の減)となりました。」
第63期第3四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、売上高79億10百万円、営業利益7億円となり、前年同期比で減収・減益となった。 - FY2021-Q2四半期業績更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、コロナ禍でのIoTを活用した設備投資の増大により各種検査装置が好調だったこと、2年前から開始した水質検査ビジネスが拡大していること等により緊急事態宣言解除後は比較的順調に推移しておりましたが、まだまだ設備投資に対して慎重な姿勢のお客様も多く、前年同四半期に比べ減収・減益となりました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第2四半期連結累計期間における売上高は46億円(前年同四半期比10.2%の減)、営業利益は1億94百万円(同45.3%の減)となりました。」
インテリジェントFAシステム事業は検査装置と水質検査ビジネスが比較的順調だった一方、顧客の設備投資慎重姿勢により売上高46億円、営業利益1億94百万円となり、前年同期比で減収・減益となった。 - FY2021-Q1四半期業績更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、お客様の設備投資時期が後ろにずれ込んでおり、回復の兆しは感じられるものの当第1四半期連結累計期間での足元の受注状況は軟調に推移いたしました。これに加え、特に国外への渡航に大きく制約があることから受注したシステムの一部については、稼働時期が予定よりずれ込んでおり前年同期に比べ減収・減益となりました。 以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は22億31百万円(前年同四半期比5.4%の減)、営業利益は4百万円(同96.2%の減)となりました。」
インテリジェントFAシステム事業は、設備投資時期の後ずれ、受注状況の軟調さ、国外渡航制約による稼働時期の遅延を背景に、売上高が前年同期比5.4%減、営業利益が96.2%減となった。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、半導体関連業界が上向きであったことが牽引しIoTを活用した設備投資の増大により各種検査装置が好調だったこと、水質検査ビジネスが引き続き堅調であったこと等により順調に推移し、当社の「One Stop Shopping」施策等の効果も功を奏し、前年同四半期に比べ増収・増益となりました。 以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は88億72百万円(前年同四半期比2.8%の増)、営業利益は10億15百万円(同6.5%の増)となりました。」
第62期第3四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、半導体関連業界、検査装置、水質検査ビジネス、One Stop Shopping施策を背景に、売上高88億72百万円、営業利益10億15百万円となり、前年同期比で増収・増益となった。 - FY2020-Q2四半期業績更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、IoTを活用した設備投資の増大により各種検査装置が好調だったこと、2年前から開始した水質検査ビジネスが拡大していること等により順調に推移しておりますが、受注残の積み上がりによる売上の期ずれもあり、前年同四半期に比べ減収・増益となりました。 以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第2四半期連結累計期間における売上高は51億25百万円(前年同四半期比4.3%の減)、営業利益は3億56百万円(同0.4%の増)となりました。」
第62期第2四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、検査装置・水質検査ビジネスが順調だった一方、受注残による売上期ずれの影響で売上高は前年同期比4.3%減、営業利益は0.4%増となった。 - FY2020-Q1四半期業績更新有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は23億57百万円(前年同四半期比10.7%の減)、営業利益は1億8百万円(同0.4%の減)となりました。」
第62期第1四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、受注状況や各種事業が堅調と説明された一方、売上高は前年同期比10.7%減、営業利益は0.4%減となった。 - FY2019通期セグメント業績の更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、IoTを活用した設備投資の増大により各種検査装置が好調だったこと、労働力不足を起因とする省力化投資が活発だったこと、3年前から開始した水質検査ビジネスが引き続き急速に拡大していること等から市場は拡大しております。材料調達が遅延する局面も見受けられましたが、当社グループの施策である「One Stop Shopping」による効果も顕著になりつつあり、売上高は109億10百万円(前期比10.3%の減)、営業利益は10億40百万円(同31.7%の増)と減収・増益になりました。」
第61期の同事業は、検査装置・省力化投資・水質検査ビジネスが拡大した一方、材料調達遅延等により売上高は減少し、営業利益は増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、IoTを活用した設備投資の増大により各種検査装置が好調だったこと、2年前から開始した水質検査ビジネスが急拡大していること等より順調に推移したため、増収・大幅増益となりました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は86億30百万円(前年同四半期比2.0%の増)、営業利益は9億53百万円(同45.9%の増)となりました。」
第61期第3四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、検査装置と水質検査ビジネスの好調により、売上高86億30百万円、営業利益9億53百万円となった。 - FY2019-Q2四半期業績更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、IoTを活用した設備投資の増大により各種検査装置が好調だったこと、2年前から開始した水質検査ビジネスが急拡大していること等より順調に推移していますが、受注残の積み上がりによる売上の期ずれが大きかったこともあり、減収・増益となりました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第2四半期連結累計期間における売上高は53億55百万円(前年同四半期比4.1%の減)、営業利益は3億54百万円(同8.2%の増)となりました。」
第61期第2四半期累計の同事業は、検査装置・水質検査ビジネスが順調だった一方、受注残による売上期ずれの影響で売上高は前年同期比4.1%減、営業利益は8.2%増となった。 - FY2019-Q1四半期業績更新有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、IoTを活用した設備投資の増大により各種検査装置が好調だったこと、2年前から開始した水質検査ビジネスが急拡大していること等により、地合としては順調に推移しています。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は26億40百万円(前年同四半期比2.7%の減)、営業利益は1億8百万円(同2.8%の減)となりました。」
各種検査装置や水質検査ビジネスは順調と説明された一方、インテリジェントFAシステム事業の第61期第1四半期累計は売上高・営業利益とも前年同期比で減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、エアコンを中心とした家電業界向の検査装置ビジネスが好調だったこと、人手不足に対処するため省力化投資が活発化しロボットビジネスが伸張したこと、2年前から開始した水質検査ビジネスが急拡大していること等より売上高は121億57百万円(前期比8.7%の増)、営業利益は7億90百万円(同29.1%の増)と増収・増益になりました。」
第60期のインテリジェントFAシステム事業は、検査装置・ロボット・水質検査ビジネスの伸長により売上高121億57百万円、営業利益7億90百万円となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、製造業の製造能力向上を目的とした各種試験機や効率化、自動化等を目指したシステムビジネス、さらに水質連続監視装置等の環境ビジネスも好調であったことから、増収・増益となりました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は84億65百万円(前年同四半期比2.5%の増)、営業利益は6億53百万円(同22.0%の増)となりました。」
第60期第3四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、試験機、効率化・自動化向けシステム、水質連続監視装置等の環境ビジネスが好調で、売上高は前年同期比2.5%増、営業利益は同22.0%増となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、太陽光発電施設にかかる大型案件の売上があったことや製造業の製造能力向上を目的とした各種試験機や効率化、自動化等を目指したシステムビジネスが好調だったため、大幅な増収・増益となりました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第2四半期連結累計期間における売上高は55億87百万円(前年同四半期比20.6%の増)、営業利益は3億27百万円(同82.0%の増)となりました。」
第60期第2四半期累計のインテリジェントFAシステム事業は、大型案件、試験機、効率化・自動化向けシステムの好調により、売上高が前年同期比20.6%増、営業利益が同82.0%増となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、製造業の製造管理能力向上を目的とした各種試験機や省力化・生産効率改善を目的としたシステムビジネスが好調に推移したため、大幅な増収・増益となりました。以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第1四半期連結累計期間における売上高は27億14百万円(前年同四半期比30.1%の増)、営業利益は1億11百万円(同11.5倍)となりました。」
第60期第1四半期のインテリジェントFAシステム事業は、試験機・省力化システム等の好調により売上高が前年同期比30.1%増、営業利益が前年同期の11.5倍となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「インテリジェントFAシステム事業では、半導体基板検査装置ビジネスが好調で利益率が大きく改善したこと、さらにエアコンを中心とした家電業界向の検査装置ビジネスや省力化システム等が好調に推移したことから、売上高は111億84百万円(前期比3.5%の増)、営業利益は6億12百万円(前期比93.9%の増)と大幅な増益となりました。」
第59期通期のインテリジェントFAシステム事業は、売上高が前期比3.5%増、営業利益が同93.9%増となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、インテリジェントFAシステム事業の当第3四半期連結累計期間における売上高は82億58百万円(前年同四半期比1.0%の増)、営業利益は5億35百万円(同53.6%の増)となりました。」
輸送機・家電業界向け試験装置取引等の好調とソフトウェア開発による付加価値向上を背景に、同事業は増収・大幅増益となった。