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協立電機(6874)・目標売上高経常利益率目標達成・ROE目標未達

連結売上高経常利益率5%・連結ROE10%

FY2016に初出。9回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

9記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018その他FY2019 – FY20262016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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ROE・売上高経常利益率の向上40社が書いているテーマ・逆風2社・追い風41社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。32社中9社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている40社のうち14社を表示しています。上の文は40社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026売上高経常利益率目標達成・ROE目標未達有価証券報告書

    「連結売上高経常利益率は8%、連結ROEは15%を当面の目標としておりますが、当連結会計年度ではそれぞれ8.1%、9.1%で終わりました。」

    売上高経常利益率は8.1%となり8%目標を上回った一方、ROEは9.1%で15%目標を下回った。
  2. FY2024実績値の更新・目標未達幅の縮小有価証券報告書

    「連結売上高経常利益率は8%、連結ROEは15%を当面の目標としておりますが、当連結会計年度ではそれぞれ7.7%、10.4%で終わりました。」

    売上高経常利益率8%・ROE15%の目標は維持された。実績は7.7%・10.4%となり、前期の7.1%・10.0%から改善したが、いずれも目標未達である。
  3. FY2023実績値の更新・目標未達幅の縮小有価証券報告書

    「連結売上高経常利益率は8%、連結ROEは15%を当面の目標としておりますが、当連結会計年度ではそれぞれ7.1%、10.0%で終わりました。」

    売上高経常利益率8%・ROE15%の目標は維持された。実績は7.1%・10.0%となり、前期の5.7%・7.6%から改善したが、いずれも目標未達である。
  4. FY2022実績値の更新・目標未達幅の縮小有価証券報告書

    「連結売上高経常利益率は8%、連結ROEは15%を当面の目標としておりますが、当連結会計年度ではそれぞれ5.7%、7.6%で終わりました。」

    売上高経常利益率8%・ROE15%の目標は維持された。実績は5.7%・7.6%となり、前期の5.1%・6.6%から改善したが、いずれも目標未達である。
  5. FY2021実績値の更新・目標未達幅の拡大有価証券報告書

    「連結売上高経常利益率は8%、連結ROEは15%を当面の目標としておりますが、当連結会計年度ではそれぞれ5.1%、6.6%で終わりました。」

    売上高経常利益率8%・ROE15%の目標は維持された一方、当期実績は5.1%・6.6%となり、前期記載の6.6%・12.4%から低下している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「従って最も重視している経営指標としては、利益率向上のモノサシとして連結売上高経常利益率、成長分野への選択投資のモノサシとして連結ROEであり、連結売上高経常利益率は8%、連結ROEは15%を当面の目標としておりますが、当連結会計年度ではそれぞれ6.6%、12.4%で終わりました。」

    売上高経常利益率8%・ROE15%の目標を維持し、当期実績はそれぞれ6.6%・12.4%と記載されている。
  7. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「従って最も重視している経営指標としては、利益率向上のモノサシとして従来より連結売上高経常利益率5%を目標としてまいりましたが、当連結会計年度では売上高経常利益率5%を達成することができましたので、新たに売上高経常利益率8%を目標と設定します。さらに成長分野への選択投資のモノサシとしても連結ROE10%を従来からの目標としておりましたが、この目標としての10%は既に達成していますので、連結ROEの目標を15%に修正しこれらを当面の目標とします。」

    従来の売上高経常利益率5%とROE10%の目標達成を受け、目標をそれぞれ8%と15%へ引き上げた。
  8. FY2017前進有価証券報告書

    「従って最も重視している経営指標としては利益率向上のモノサシとしての連結売上高経常利益率、成長分野への選択投資のモノサシとして連結ROEであり、連結売上高経常利益率は5%、連結ROEは10%を当面の目標としておりますが、当連結会計年度はそれぞれ、4.7%、11.5%で終わりました。」

    目標値は売上高経常利益率5%・ROE10%で維持され、当期はROEが11.5%と目標を上回った一方、売上高経常利益率は4.7%で目標未達と記載されている。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「従って最も重視している経営指標としては利益率向上のモノサシとしての連結売上高経常利益率、成長分野への選択投資のモノサシとして連結ROEであり、連結売上高経常利益率は5%、連結ROEは10%を当面の目標としておりますが、当連結会計年度はそれぞれ、3.7%、9.0%で終わりました。」

    売上高経常利益率5%、ROE10%を当面の目標として提示し、当期実績は3.7%、9.0%と記載している。
一緒に動いた変遷

「安定的・継続的な配当と増配」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1安定的・継続的な配当と増配2回
  3. 2売上高・営業利益・経常利益・純利益の過去最高更新2回
  4. 3インテリジェントFAシステム事業の増収・大幅増益2回
  5. 4KDLinXの機能改良とラインアップ拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
協立電機の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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