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リーダー電子(6867)・施策引き上げ

新製品開発設備への投資計画

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化後退FY20202016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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有形固定資産・金型への継続投資9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「本社(横浜市港北区) 新製品開発設備 87,440千円 自己資金 2026年4月 2027年3月 13.2%増加」

    新製品開発設備計画は、前年度の36,100千円・完成後能力4.9%増加から、投資予算87,440千円・完成後能力13.2%増加へ拡大された。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「本社(横浜市港北区) 電子計測器の新製品開発設備 36,100千円 自己資金 2025年4月 2026年3月 4.9%増加」

    新製品開発設備計画は、前回の65,618千円・完成後能力9%増加から36,100千円・4.9%増加へ縮小された。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「本社(横浜市港北区) 電子計測器の新製品開発設備 65,618千円 自己資金 2024年4月 2025年3月 9%増加」

    新製品開発設備計画は、前回の19,191千円・完成後能力3%増加から、投資予算65,618千円・完成後能力9%増加へ拡大された。
  4. FY2023後退有価証券報告書

    「本社(横浜市港北区) 電子計測器の新製品開発設備 19,191千円 自己資金 2023年4月 2024年3月 3%増加」

    新製品開発設備計画は、前回の56,402千円・完成後能力8%増加から、19,191千円・3%増加へ縮小された。
  5. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「当社技術開発部(横浜市港北区) 電気計測器の新製品開発設備 56,402千円 自己資金 2022年4月 2023年3月 8%増加」

    新製品開発設備計画が、前年度の28,158千円・能力4%増加から56,402千円・能力8%増加へ拡大され、実施期間は2022年4月から2023年3月とされた。
  6. FY2020後退有価証券報告書

    「当社開発部(横浜市港北区) 電気計測器の新製品開発設備 28,158千円 自己資金 2020年4月 2021年3月 4%増加」

    新製品開発設備の投資予算が前回の82,309千円から28,158千円へ、完成後の能力増加率が12%から4%へ縮小された。
  7. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社開発部(横浜市港北区) 電気計測器の新製品開発設備 82,309千円 自己資金 平成31年4月 令和2年3月 12%増加」

    新製品開発設備の計画が、前回の49,023千円・能力6%増加から、投資予算82,309千円・能力12%増加へ拡大された。実施期間は平成31年4月から令和2年3月である。
  8. FY2018後退有価証券報告書

    「当社開発部(横浜市港北区) 電気計測器の新製品開発設備 49,023千円 自己資金 平成30年4月 平成31年3月 6%増加」

    新製品開発設備の計画が、前回の投資予算101,661千円・能力13%増加から、投資予算49,023千円・能力6%増加へ縮小され、実施時期も更新されている。
  9. FY2017引き上げ有価証券報告書

    「当社開発部(横浜市港北区) 電気計測器の新製品開発設備 101,661千円 自己資金 平成29年4月 平成30年3月 13%増加」

    新製品開発設備の計画が、投資予算101,661千円、平成29年4月から平成30年3月、完成後能力13%増加へ更新され、前回計画より投資額・能力増加率が引き上げられている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社開発部門(横浜市港北区) 電気計測器の新製品開発設備 31,910千円 自己資金 平成28年4月 平成29年3月 4%増加」

    新製品開発設備について、投資額・実施期間・完成後の能力増加を伴う計画。
一緒に動いた変遷

「海外取引・子会社財務諸表の為替変動リスク」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外取引・子会社財務諸表の為替変動リスク5回
  3. 2投資有価証券の価格下落・投資先業績不振4回
  4. 3デジタル化・超高精細画像化への対応3回
  5. 4グローバルな販売体制の強化3回
  6. 5株主還元を重視した継続的な安定配当3回
  7. 6売上高営業利益率10%以上・ROE10%以上・配当性向25%を目標とする経営指標3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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