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ミナトホールディングス(6862)・施策前進

ミナト・フィナンシャル・パートナーズによる企業買収仲介事業

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3 – FY2017前進FY2018-Q3 – FY20182017: 220172018: 22018
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中小企業向け事業承継・M&A支援事業の展開19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は70百万円、セグメント利益(営業利益)は2百万円の損失となりました」

    企業買収等の斡旋・仲介およびコンサルティングを含む育成事業は、通期売上高70百万円となった。営業損失は2百万円で、事業規模の実績が前四半期の47百万円から増加した。
  2. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当セグメントの売上高は47百万円、セグメント利益(営業利益)は2百万円の損失となりました。」

    企業買収等の斡旋・仲介およびコンサルティングを含む育成事業について、その他セグメントとして売上高47百万円と営業損失2百万円の業績が初めて具体的に示された。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループとしましては平成28年12月に財務コンサルティングを手掛けるミナト・フィナンシャル・パートナーズ株式会社を設立し、平成29年3月にはウェブサイトの構築や業務系システム開発を展開する日本ジョイントソリューションズ株式会社を子会社化しました。」

    ミナト・フィナンシャル・パートナーズの設立と連結化を含む新規事業展開が、年度の事業拡大施策として再確認されている。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「加えて当第3四半期連結累計期間において設立いたしました、スマートレスポンス株式会社及びミナト・フィナンシャル・パートナーズ株式会社を連結の範囲に含めております。ミナト・フィナンシャル・パートナーズ株式会社において、主に企業の買収等の斡旋、仲介及びこれらに関するコンサルティング業務を行っております。」

    ミナト・フィナンシャル・パートナーズ株式会社を設立・連結化し、企業買収等の斡旋、仲介および関連コンサルティングを新たな事業として開始した。
一緒に動いた変遷

「借入とシンジケートローンによる資金調達」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1借入とシンジケートローンによる資金調達2回
  3. 2売上拡大と黒字確保2回
  4. 3サンマックス・テクノロジーズの子会社化と半導体事業の複線化2回
  5. 4車載・産業機器向けオートハンドラと高付加価値製品の拡大2回
  6. 5中国・東南アジアを中心とするアジア展開2回
  7. 6受託開発とグループ総合力を活用したIT事業の開始2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミナトホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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