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キーエンス(6861)・事実前進

増収増益の進展

FY2018-Q1に初出。37回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-28。

37記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2019その他FY2020-Q1 – FY2022-Q1前進FY2022-Q2 – FY2024-Q1前進FY2025-Q1 – 2026-07-282017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 420242025: 220252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-28前進決算

    「売上高は346,621百万円(前年同四半期比32.8%増)、営業利益は187,076百万円(同44.7%増)、経常利益は196,793百万円(同49.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は139,133百万円(同51.0%増)となりました。」

    第1四半期において、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が進展している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は1,169,289百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益は595,759百万円(同8.4%増)、経常利益は635,756百万円(同13.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は445,185百万円(同11.7%増)となりました。」

    通期で売上高1,169,289百万円、営業利益595,759百万円、経常利益635,756百万円、親会社株主に帰属する当期純利益445,185百万円となり、増収増益が継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は545,300百万円(前年同期比5.8%増)、営業利益は272,179百万円(同3.1%増)、経常利益は285,000百万円(同7.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は199,959百万円(同5.4%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は1,059,145百万円(前年同期比9.5%増)、営業利益は549,775百万円(同11.1%増)、経常利益は561,010百万円(同8.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は398,656百万円(同7.8%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加し、売上高1,059,145百万円、営業利益549,775百万円などの増収増益実績を開示している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における売上高は515,550百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益は263,965百万円(同11.1%増)、経常利益は265,717百万円(同4.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は189,720百万円(同6.0%増)となりました。」

    当中間連結会計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が進展している。
  6. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は247,223百万円(前年同四半期比11.2%増)、営業利益は123,405百万円(同10.9%増)、経常利益は131,444百万円(同8.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は93,534百万円(同9.9%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が継続している。
  7. FY2024増収減益の通期継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は967,288百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は495,014百万円(同0.8%減)、経常利益は519,295百万円(同1.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は369,642百万円(同1.8%増)となりました。」

    通期では売上高が4.9%増加した一方、営業利益は0.8%減少し、前年度の第2・第3四半期から続いていた増収減益の状態を確認している。経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  8. FY2024-Q3増収減益の継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は707,189百万円(前年同四半期比3.9%増)、営業利益は359,515百万円(同2.6%減)、経常利益は377,560百万円(同0.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は266,426百万円(同0.6%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高が前年同四半期比3.9%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ2.6%、0.7%、0.6%減少し、前四半期に続く増収減益となった。
  9. FY2024-Q2増収減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は466,080百万円(前年同四半期比5.0%増)、営業利益は237,665百万円(同1.6%減)、経常利益は253,909百万円(同1.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は179,041百万円(同0.9%減)となりました。」

    前年同四半期比で売上高は5.0%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少し、増収減益となった。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は222,274百万円(前年同四半期比15.8%増)、営業利益は111,276百万円(同8.2%増)、経常利益は120,820百万円(同7.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は85,132百万円(同6.9%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が継続している。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は922,422百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は498,914百万円(同19.3%増)、経常利益は512,830百万円(同18.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は362,963百万円(同19.6%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが増加し、増収増益が継続・拡大している。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は680,618百万円(前年同四半期比24.8%増)、営業利益は369,031百万円(同22.0%増)、経常利益は380,294百万円(同22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は268,022百万円(同22.7%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が継続している。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は444,000百万円(前年同四半期比25.0%増)、営業利益は241,483百万円(同22.3%増)、経常利益は256,625百万円(同27.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は180,641百万円(同27.4%増)となりました。」

    第2四半期累計期間で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同四半期比で増加し、増収増益が継続している。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は192,007百万円(前年同四半期比13.0%増)、営業利益は102,812百万円(同10.1%増)、経常利益は112,641百万円(同17.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は79,623百万円(同17.8%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同四半期比で増加し、増収増益が継続している。
  15. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は755,174百万円(前年同期比40.3%増)、営業利益は418,045百万円(同51.1%増)、経常利益は431,240百万円(同50.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は303,360百万円(同53.8%増)となりました。」

    通期で売上高755,174百万円、営業利益418,045百万円、経常利益431,240百万円、親会社株主に帰属する当期純利益303,360百万円となり、前年同期比で大幅な増収増益を開示している。
  16. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は545,332百万円(前年同四半期比44.7%増)、営業利益は302,411百万円(同61.0%増)、経常利益は309,848百万円(同60.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は218,405百万円(同65.0%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高545,332百万円、営業利益302,411百万円、経常利益309,848百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益218,405百万円となり、前年同四半期比でそれぞれ44.7%、61.0%、60.1%、65.0%増となった。前年度の減収減益から増収増益への反転が進展している。
  17. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は355,218百万円(前年同四半期比48.8%増)、営業利益は197,413百万円(同69.1%増)、経常利益は201,226百万円(同67.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は141,784百万円(同68.1%増)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高48.8%増、営業利益69.1%増、経常利益67.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益68.1%増となり、前年度の減収減益から増収増益への反転が進展している。
  18. FY2022-Q1増収増益への反転有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における 売上高は 169,963百万円 (前年同四半期比54.5%増)、 営業利益は93,411百万円 (同 80.7%増 )、 経常利益は95,972百万円 (同 82.0%増 )、 親会社株主に帰属する四半期純利益は67,568百万円 (同 85.1%増 )となりました。」

    前年度第1四半期の減収減益から変化し、売上高54.5%増、営業利益80.7%増、経常利益82.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益85.1%増となった。
  19. FY2021通期の減収減益・減少幅縮小有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は538,134百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は276,758百万円(同0.3%減)、経常利益は286,594百万円(同2.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は197,289百万円(同0.4%減)となりました。」

    通期では売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少した一方、減少幅は第3四半期累計より縮小し、経常利益は2.3%増となった。
  20. FY2021-Q3減収減益継続・減少幅縮小有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における売上高は376,803百万円(前年同四半期比8.4%減)、営業利益は187,858百万円(同8.8%減)、経常利益は193,580百万円(同7.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は132,363百万円(同10.5%減)となりました。」

    第3四半期累計期間も減収減益が続いたが、前年同四半期比の減少幅は、FY2021-Q2の売上高5.8%減、営業利益14.0%減、経常利益14.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益13.3%減から縮小している。
  21. FY2021-Q2減収減益の継続・減少幅拡大有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における売上高は238,755百万円(前年同四半期比13.8%減)、営業利益は116,772百万円(同15.9%減)、経常利益は120,245百万円(同13.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84,323百万円(同14.5%減)となりました。」

    第2四半期累計期間も減収減益が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でそれぞれ13.8%、15.9%、13.7%、14.5%減少した。FY2021-Q1に続き、減少幅も大きい水準となっている。
  22. FY2021-Q1減収減益の継続・減少幅拡大有価証券報告書

    「売上高は109,976百万円(前年同四半期比18.3%減)、営業利益は51,696百万円(同21.9%減)、経常利益は52,718百万円(同19.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36,506百万円(同21.4%減)となりました。」

    当第1四半期も減収減益が続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でそれぞれ18.3%、21.9%、19.0%、21.4%減少した。前年のFY2020-Q1と比べ、売上高・営業利益等の減少幅が拡大している。
  23. FY2020減収減益の通期継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は551,843百万円(前年同期比6.0%減)、営業利益は277,631百万円(同12.7%減)、経常利益は280,253百万円(同12.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は198,124百万円(同12.4%減)となりました。」

    通期で売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が減少し、四半期報告書から続く減収減益を通期実績で確認している。
  24. FY2020-Q3減収減益の継続有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点から、企画開発面での充実、営業面での強化を図りました。売上高は411,394百万円(前年同四半期比6.6%減)、営業利益は206,043百万円(同14.3%減)、経常利益は209,260百万円(同13.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は147,811百万円(同12.9%減)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でそれぞれ6.6%、14.3%、13.4%、12.9%減少し、減収減益が続いている。
  25. FY2020-Q2減収減益の継続有価証券報告書

    「売上高は276,979百万円(前年同四半期比5.8%減)、営業利益は138,824百万円(同14.0%減)、経常利益は139,332百万円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は98,591百万円(同13.3%減)となりました。」

    第2四半期累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でそれぞれ5.8%、14.0%、14.0%、13.3%減少し、前四半期に続く減収減益となった。
  26. FY2020-Q1減収減益有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は134,672百万円(前年同四半期比6.0%減)、営業利益は66,221百万円(同15.3%減)、経常利益は65,063百万円(同17.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は46,456百万円(同16.5%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でそれぞれ6.0%、15.3%、17.6%、16.5%減少し、これまでの増収増益の進展から減収減益となった。
  27. FY2019前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における売上高は587,095百万円(前年同期比11.4%増)、営業利益は317,868百万円(同8.5%増)、経常利益は319,860百万円(同7.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は226,147百万円(同7.4%増)となりました。」

    通期で売上高587,095百万円、営業利益317,868百万円、経常利益319,860百万円、親会社株主に帰属する当期純利益226,147百万円となり、前年同期比で増収増益を継続した。
  28. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は440,584百万円(前年同四半期比15.5%増)、営業利益は240,348百万円(同14.1%増)、経常利益は241,726百万円(同11.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は169,746百万円(同11.4%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、それぞれ前年同四半期比15.5%、14.1%、11.3%、11.4%増となったことを開示しており、増収増益がさらに進展している。
  29. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は293,902百万円(前年同四半期比17.3%増)、営業利益は161,398百万円(同16.6%増)、経常利益は162,077百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は113,727百万円(同13.1%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、それぞれ前年同四半期比17.3%、16.6%、12.8%、13.1%増となったことを開示している。
  30. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は143,213百万円(前年同四半期比19.7%増)、営業利益は78,214百万円(前年同四半期比21.2%増)、経常利益は78,955百万円(前年同四半期比16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,637百万円(前年同四半期比17.2%増)となりました。」

    当第1四半期の売上高は143,213百万円、営業利益は78,214百万円、経常利益は78,955百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は55,637百万円となった。前年同四半期比でそれぞれ19.7%、21.2%、16.4%、17.2%増となり、増収増益が進展している。
  31. FY2018前進有価証券報告書

    「前年(※)自 平成28年3月21日至 平成29年3月20日(A) 本年 自 平成29年3月21日至 平成30年3月20日(B) 売上高 412,699 526,847 増減率 27.7 営業利益 218,910 292,890 増減率 33.8 経常利益 221,380 298,860 増減率 35.0 親会社株主に帰属する当期純利益 153,156 210,595 増減率 37.5」

    通常年度に揃えた比較で、売上高27.7%増、営業利益33.8%増、経常利益35.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益37.5%増となった。増収増益の進展を通期実績で確認できる。
  32. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は381,595百万円、営業利益は210,702百万円、経常利益は217,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は152,372百万円となりました。」

    第3四半期累計期間の業績として、売上高381,595百万円、営業利益210,702百万円、経常利益217,247百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益152,372百万円を開示している。通常年度に揃えた前年同一期間との比較では、売上高28.8%増、営業利益36.0%増、経常利益38.3%増、親会社株主に帰属する四半期純利益40.4%増となっている。
  33. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は250,453百万円、営業利益は138,364百万円、経常利益は143,705百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は100,578百万円となりました。」

    第2四半期累計期間の業績として、売上高250,453百万円、営業利益138,364百万円、経常利益143,705百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益100,578百万円を開示している。通常年度の前年同一期間との比較では、売上高26.2%増、営業利益33.6%増、経常利益41.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益43.9%増となっている。
  34. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループといたしましては中長期的な成長を維持する観点からも、企画開発面での充実、営業面での強化を図り、売上高は119,599百万円、営業利益は64,526百万円、経常利益は67,810百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は47,453百万円となりました。」

    当第1四半期連結累計期間の業績として、売上高119,599百万円、営業利益64,526百万円、経常利益67,810百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益47,453百万円を開示している。通常年度に揃えた前年同期比較では、売上高24.1%増、営業利益31.3%増、経常利益41.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益46.1%増と記載している。
一緒に動いた変遷

「海外事業の拡大」は、この変遷が動いた37回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1483★123
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の拡大14回
  3. 2企画開発と新商品の開発8回
  4. 3新商品用金型等への設備投資3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キーエンスの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-28の決算で、「前進」でした。
報道
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増収増益の進展|キーエンス(6861)の変遷 | Komori