安定配当と株主還元の充実
FY2016に初出。39回の記載のうち28回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026年間配当額の増加有価証券報告書
「上記方針に基づき、中間配当(1株当たり275円)と合わせ、当期の1株当たり配当金は年間550円といたしました。」
中間配当は1株当たり275円、年間配当は1株当たり550円となり、前年度の年間350円から増加している。安定配当、配当の充実、必要な内部留保を併行する基本方針は継続している。 - FY2026-H1中間配当額の増加有価証券報告書
「2025年10月29日開催の取締役会において、2025年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 66,694百万円 ② 1株当たりの金額 275円」
中間配当は1株当たり275円となり、前年同期の175円から増加している。安定配当、配当の充実、必要な内部留保を併行する基本方針自体の変更は記載されていない。 - FY2025年間配当額の増加有価証券報告書
「上記方針に基づき、中間配当(1株当たり175円)と合わせ、当期の1株当たり配当金は年間350円といたしました。」
安定配当、配当の充実、必要な内部留保を併行する基本方針は継続している。年間配当は1株当たり350円となり、前年度の300円から増加した。 - FY2025-H1中間配当額の増加有価証券報告書
「2024年10月29日開催の取締役会において、2024年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 42,441百万円 ② 1株当たりの金額 175円」
中間配当は1株当たり175円となり、前年同期の150円から増加している。安定配当、配当の充実、必要な内部留保を併行する基本方針自体の変更は記載されていない。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「2024年6月14日 定時株主総会 普通株式 36,378 150 2024年3月20日 2024年6月17日 利益剰余金」
2024年3月20日を基準日とする配当について、総額36,378百万円、1株当たり150円を支払ったことを開示している。安定配当を含む既存の株主還元方針に変更は記載されていない。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年10月27日開催の取締役会において、2023年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 36,378百万円 ② 1株当たりの金額 150円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年11月20日」
中間配当総額36,378百万円、1株当たり150円を決議・支給したことを再確認している。安定配当を含む基本方針の変更は記載されていない。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年10月27日 取締役会 普通株式 36,378 150 2023年9月20日 2023年11月20日 利益剰余金」
中間配当として総額36,378百万円、1株当たり150円を決議したことを開示している。安定配当を含む既存の株主還元方針に変更は記載されていない。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月14日 定時株主総会 普通株式 36,378 150 2023年3月20日 2023年6月15日 利益剰余金」
2023年3月20日を基準日とする配当について、総額36,378百万円、1株当たり150円を支払ったことを開示している。既存の安定配当・株主還元方針の変更は記載されていない。 - FY2023年間配当額の増加有価証券報告書
「上記方針に基づき、中間配当(1株当たり150円)と合わせ、当期の1株当たり配当金は年間300円といたしました。」
安定配当、配当充実、必要な内部留保を併行する基本方針は継続している。年間配当は1株当たり300円となり、前年度の200円から増加した。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「第54期(自 2022年3月21日 至 2023年3月20日)中間配当については、2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 36,378百万円 ② 1株当たりの金額 150円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2022年11月21日」
中間配当総額36,378百万円、1株当たり150円を決議・支給したことを再確認している。前年度からの中間配当増加という状態に変更はない。 - FY2023-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「2022年10月28日開催の取締役会において、2022年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 36,378百万円 ② 1株当たりの金額 150円」
中間配当は1株当たり150円となり、前年度の1株当たり100円から増加している。安定配当等の基本方針自体の変更は記載されていない。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月10日 定時株主総会 普通株式 24,252 100 2022年3月20日 2022年6月13日 利益剰余金」
2022年3月20日を基準日とする配当について、総額24,252百万円、1株当たり100円を支払ったことを開示している。安定配当を含む既存の株主還元方針の変更は記載されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「上記方針に基づき、中間配当(1株当たり100円)と合わせ、当期の1株当たり配当金は年間200円といたしました。」
配当の充実、必要な内部留保、安定配当を併行する基本方針を継続し、年間配当1株当たり200円を開示している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年10月28日 取締役会 普通株式 24,252 100 2021年9月20日 2021年11月22日 利益剰余金」
中間配当として総額24,252百万円、1株当たり100円を決議・支給したことを再確認している。安定配当を含む基本方針の変更は記載されていない。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第53期(自 2021年3月21日 至 2022年3月20日)中間配当については、2021年10月28日開催の取締役会において、2021年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 24,252百万円 ② 1株当たりの金額 100円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2021年11月22日」
中間配当総額24,252百万円、1株当たり100円を決議しており、安定配当を含む基本方針の変更は記載されていない。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月11日 定時株主総会 普通株式 24,252 100 2021年3月20日 2021年6月14日 利益剰余金」
2021年3月20日を基準日とする配当について、総額24,252百万円、1株当たり100円を支払ったことを開示している。安定配当を含む既存の株主還元方針の変更は記載されていない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「上記方針に基づき、中間配当(1株当たり100円)と合わせ、当期の1株当たり配当金は年間200円といたしました。」
配当の充実、必要な内部留保、安定配当を併行する基本方針を継続し、年間配当1株当たり200円を開示している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第52期(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。\n① 配当金の総額 24,252百万円\n② 1株当たりの金額 100円\n③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年11月24日」
中間配当総額24,252百万円、1株当たり100円を決議・支給したことを再確認している。安定配当を含む基本方針の変更は記載されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第52期(自 2020年3月21日 至 2021年3月20日)中間配当については、2020年10月30日開催の取締役会において、2020年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 24,252百万円 ② 1株当たりの金額 100円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年11月24日」
中間配当総額24,252百万円、1株当たり100円を決議しており、安定配当を含む既存の株主還元方針の変更は記載されていない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2020年6月12日 定時株主総会 普通株式 24,252 100 2020年3月20日 2020年6月15日 利益剰余金」
2020年3月20日を基準日とする配当について、総額24,252百万円、1株当たり100円を支払ったことを開示している。安定配当を含む既存の株主還元方針の変更は記載されていない。 - FY2020株式分割調整後の年間増配有価証券報告書
「これにより2019年9月20日を基準日にお支払いしました中間配当(1株当たり100円)を加えた当期の年間配当は株式分割前の1株当たり300円相当でありますので、前期と比べ100円の増配となります。」
株式分割前換算で年間配当300円相当となり、前期比100円の増配と説明している。安定配当・内部留保・配当充実の基本方針自体は継続している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「第51期(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 12,126百万円 ② 1株当たりの金額 100円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年11月21日」
中間配当総額12,126百万円、1株当たり100円を決議・支給したことを再確認している。安定配当を含む基本方針の変更は記載されていない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第51期(自 2019年3月21日 至 2020年3月20日)中間配当については、2019年10月31日開催の取締役会において、2019年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 12,126百万円 ② 1株当たりの金額 100円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2019年11月21日」
中間配当として総額12,126百万円、1株当たり100円を決議しており、安定配当を継続する方針に変更は記載されていない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月14日 定時株主総会 普通株式 12,126 100 2019年3月20日 2019年6月17日 利益剰余金」
2019年3月20日を基準日とする配当について、総額12,126百万円、1株当たり100円を支払ったことを開示している。既存の株主還元方針の変更は記載されていない。 - FY2019年間配当額の増加有価証券報告書
「上記方針に基づき、中間配当(1株当たり100円)と合わせ、当期の1株当たり配当金は年間200円といたしました。」
安定配当と内部留保を両立する基本方針は継続している。年間配当は1株当たり200円となり、前年度の年間100円から増加した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「第50期(自 平成30年3月21日 至 平成31年3月20日)中間配当については、平成30年11月1日開催の取締役会において、平成30年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 12,126百万円 ② 1株当たりの金額 100円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年11月22日」
配当方針自体の変更は記載されていない。中間配当として総額12,126百万円、1株当たり100円を決議・支給したことを再確認している。 - FY2019-Q2中間配当額の増加有価証券報告書
「第50期(自 平成30年3月21日 至 平成31年3月20日)中間配当については、平成30年11月1日開催の取締役会において、平成30年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 12,126百万円 ② 1株当たりの金額 100円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年11月22日」
中間配当総額12,126百万円、1株当たり100円を決議した。前年度同四半期の1株当たり50円から中間配当額が増加しているが、基本方針の変更は記載されていない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月13日 定時株主総会 普通株式 6,063 50 平成30年3月20日 平成30年6月14日 利益剰余金」
配当方針自体の変更は記載されていない。定時株主総会の決議に基づき、配当金総額6,063百万円、1株当たり50円を支払ったことを開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、株主各位への配当の充実を図りながら将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。 上記方針に基づき、中間配当(1株当たり50円)と合わせ、当期の1株当たり配当金は年間100円といたしました。」
配当の充実、必要な内部留保、安定配当を併行する基本方針を再確認している。当期の年間配当は1株当たり100円と記載している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年10月30日 取締役会 普通株式 6,063 50 平成29年9月20日 平成29年11月24日 利益剰余金」
配当方針自体の変更は記載されていない。中間配当として総額6,063百万円、1株当たり50円を支払ったことを再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「第49期(自 平成29年3月21日 至 平成30年3月20日)中間配当については、平成29年10月30日開催の取締役会において、平成29年9月20日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 6,063百万円 ② 1株当たりの金額 50円 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年11月24日」
配当方針自体の変更は記載されていない。中間配当として総額6,063百万円、1株当たり50円を決議したことを開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「決議 平成29年6月9日 定時株主総会 株式の種類 普通株式 配当金の総額(百万円) 9,094 1株当たり配当額(円) 75 基準日 平成29年3月20日 効力発生日 平成29年6月12日 配当の原資 利益剰余金」
配当方針自体の変更は記載されていない。平成29年6月12日に、普通株式について配当金9,094百万円、1株当たり75円を支払ったことを開示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、株主各位への配当の充実を図りながら将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」
配当の充実、必要な内部留保、安定配当を併行する利益配分方針を再掲している。9ヵ月変則決算に伴い、当事業年度の配当は1株当たり75円(年換算100円)と記載している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「これは配当金として3,031百万円を支出したことなどによるものです。」
既存の配当方針自体の変更は記載されていないが、当第2四半期連結累計期間に配当金3,031百万円を支出したことを開示している。 - FY2016再掲有価証券報告書
「利益配分につきましては、株主各位への配当の充実を図りながら将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」
配当の充実、必要な内部留保、安定配当を併行する利益配分方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「利益配分につきましては、株主各位への配当の充実を図りながら将来の事業展開と経営体質強化のために必要な内部留保を確保しつつ、安定した配当を継続していくことを基本方針としております。」
株主還元、内部留保、安定配当を同時に追求する利益配分方針を示している。