キーエンス(6861)・施策前進
新商品用金型等への設備投資
FY2019に初出。9回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
9記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
有形固定資産・金型への継続投資5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資は、次期ロジスティクスセンターや新商品用の金型等の工具器具及び備品を主なものとして総額28,371百万円となりました。」
次期ロジスティクスセンターと新商品用金型等を中心に設備投資28,371百万円を実施した。前年度の14,342百万円から増加している。 - 2026-05-21前進株主総会
「当連結会計年度の設備投資は、次期ロジスティクスセンターや新商品用の金型等の工具器具及び備品を主なものとし総額28,371百万円となりました。」
新商品用金型等への設備投資に加え、次期ロジスティクスセンターへの投資を開示している。 - FY2025設備投資額の増加有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資は、新商品用の金型等の工具、器具及び備品を主なものとして総額14,342百万円となりました。」
新商品用の金型等を中心とする設備投資を継続し、投資額は前年度の12,492百万円から14,342百万円に増加した。 - FY2024設備投資額の減少有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資は、新商品用の金型等の工具、器具及び備品を主なものとして総額12,492百万円となりました。」
新商品用金型等を中心とする設備投資を継続したが、投資額は前年度の39,345百万円から12,492百万円へ減少した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資は、事業用土地並びに新商品用の金型等の工具、器具及び備品を主なものとして総額39,345百万円となりました。」
事業用土地および新商品用金型等を中心に設備投資39,345百万円を実施した。前年度の6,162百万円から大幅に増加している。 - FY2022設備投資額の増加有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資は、新商品用の金型等の工具、器具及び備品を主なものとして総額6,162百万円となりました。」
新商品用の金型等を中心とする設備投資額が、前年度の4,358百万円から6,162百万円に増加した。なお、設備の新設、除却等の計画については記載すべき事項がないとしている。 - FY2021設備投資額の減少有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資は、新商品用の金型等の工具、器具及び備品を主なものとして総額4,358百万円となりました。」
新商品用の金型等を中心とする設備投資額が、前年度の8,243百万円から4,358百万円に減少した。 - FY2020設備投資額の増加有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資は、新商品用の金型等の工具、器具及び備品を主なものとして総額8,243百万円となりました。」
新商品用の金型等を中心とする設備投資額が、前年度の7,361百万円から8,243百万円に増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度における設備投資は、新商品用の金型等の工具、器具及び備品を主なものとして総額7,361百万円となりました。」
当連結会計年度に、新商品用の金型等を中心とする設備投資を7,361百万円実施したことを記載している。