小野測器(6858)・施策再掲
新実験棟を活用した課題解決
FY2016-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
11記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
宇都宮実験棟を活用した自動車向け受託試験・研究開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「自動車試験用の実験棟(栃木県宇都宮市)においては、継続して自動車開発における各種試験の受託業務を実施し」
宇都宮実験棟での自動車開発向け受託試験と、試験情報を活用した研究開発を継続した。 - FY2020前進有価証券報告書
「「特注試験装置及びサービス」においては、宇都宮実験棟増強機械設備をはじめ728百万円の設備投資を行いました。」
宇都宮実験棟について、増強機械設備への投資を行い、施設活用を拡張した。 - FY2018前進有価証券報告書
「宇都宮実験棟等を活用したエンジニアリングの推進」
新実験棟の活用が、各種試験の受託に加えてエンジニアリング推進の成果として示された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「②当社所有の新実験棟を活用した課題解決の推進」
新実験棟を活用した顧客課題解決を引き続き特注試験装置及びサービスの戦略とした。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「②当社所有の新実験棟を活用した課題解決の推進」
新実験棟を活用した顧客課題解決を引き続き特注試験装置及びサービスの戦略とした。 - FY2017再掲有価証券報告書
「②当社所有の新実験棟を活用した課題解決の推進」
新実験棟の利活用を通じた顧客課題解決を引き続き掲げた。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「②当社所有の新実験棟を活用した課題解決の推進」
新実験棟を活用して顧客課題を解決する施策を引き続き掲げた。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「②当社所有の新実験棟を活用した課題解決の推進」
新実験棟を活用して顧客課題を解決する施策を引き続き掲げた。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「②当社所有の新実験棟を活用した課題解決の推進」
新実験棟を活用して顧客課題を解決する施策を引き続き掲げた。 - FY2016前進有価証券報告書
「平成27年4月に稼働した自動車試験分野の実験棟(栃木県宇都宮市)において、各種試験の受託業務などを行うほか」
新実験棟で各種試験の受託業務や研究開発を実施しており、活用段階に進んだ。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「②当社所有の新実験棟を活用した課題解決の推進」
自社所有の新実験棟を顧客課題の解決に活用する施策を示している。