研究開発投資と技術人員の継続的拡充
FY2016に初出。37回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- 2026-07-29前進決算説明資料
「R&D投資およびパートナーシップの拡大」
研究開発費の2026年度予想を前年度実績781億円から1,100億円へ引き上げ、研究開発投資の拡大を示した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は714億円、当連結会計年度は781億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。」
研究開発費を714億円から781億円へ増加させ、研究開発部門がグループ人員の約3割を占める体制を継続している。 - 2026-04-27前進決算説明資料
「中長期的な業界課題の解決に向け、研究開発体制を充実」
FY25の研究開発費78.1十億円に対し、FY26は100.0十億円を予想し、研究開発体制の拡充を示した。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間の研究開発費は354億円となりました。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
中間連結会計期間の研究開発費354億円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと説明している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は655億円、当連結会計年度は714億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。」
研究開発費を655億円から714億円へ増加させ、研究開発部門の従業員がグループ人員の約3割である体制を継続した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は601億円、当連結会計年度は655億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。」
研究開発費を601億円から655億円へ増加させ、研究開発部門の人員をグループ人員の約3割としている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は481億円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は481億円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は314億円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費314億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は149億円となりました。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費149億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は484億円、当連結会計年度は601億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。」
研究開発費を484億円から601億円へ増加させ、研究開発部門の人員をグループ人員の約3割としている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は439億円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は439億円で、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は281億円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
上期研究開発費281億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は133億円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期累計の研究開発費133億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は427億円、当連結会計年度は484億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。」
研究開発費を427億円から484億円へ増加させ、研究開発部門の人員をグループ人員の約3割としている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は353億円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費353億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は235億円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費235億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は118億円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費118億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は401億円、当連結会計年度は427億円でありました。なお、研究開発部門の従業員は当社グループ人員の3割程度であります。」
研究開発費を401億円から427億円へ増加させ、研究開発部門の人員がグループ人員の約3割であることを示した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は310億円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費310億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は206億円となりました。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費206億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は379億円、当連結会計年度は401億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名を超えるエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。」
研究開発費を379億円から401億円へ増加させ、研究開発部門に1,000名超の人員を配置した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は302億円となりました。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計の研究開発費は302億円となり、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は197億円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費197億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は98億円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費98億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は335億円、当連結会計年度は379億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名以上のエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。」
研究開発費を335億円から379億円へ増加させ、1,000名以上の研究開発人員を引き続き配置している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は284億円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費284億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は182億円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費182億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は86億円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費86億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は312億円、当連結会計年度は335億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名以上のエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。」
研究開発費を312億円から335億円へ増加させ、1,000名以上の研究開発人員を維持している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は238億円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費238億円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は160億円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第2四半期累計期間の研究開発費160億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は76億円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第1四半期の研究開発費76億円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は313億円、当連結会計年度は312億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名以上のエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。」
研究開発費312億円と1,000名超の研究開発人員を開示し、前年度と同水準の研究開発体制を維持している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の研究開発費は227億円となりました。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
第3四半期累計期間の研究開発費227億円を開示し、研究開発活動に重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の研究開発費は158億円となりました。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発費158億円を開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の研究開発費は82億円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
四半期の研究開発費を82億円と開示し、研究開発活動には重要な変更がないと説明している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループの研究開発費は、前連結会計年度は295億円、当連結会計年度は313億円でありました。当社グループは、研究開発部門に1,000名以上のエンジニアおよびその他の人員を雇用しております。」
研究開発費の実績と研究開発人員規模を示し、継続的な投資を説明している。