アドバンテスト(6857)・方針前進
外貨建債権債務の為替ヘッジ
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外貨建債権債務の為替予約・通貨オプションヘッジ66社が書いているテーマ・逆風25社・追い風41社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「外貨建債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約取引を、必要に応じて通貨オプション及び通貨金利スワップを利用してヘッジしております。」
先物為替予約に加え、通貨オプション及び通貨金利スワップを必要に応じて利用するヘッジ手段を継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「外貨建債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約取引を、必要に応じて通貨オプションおよび通貨金利スワップを利用してヘッジしております。」
従来の先物為替予約・通貨金利スワップに加え、通貨オプションの利用を明示し、為替ヘッジ手段を拡張した。 - FY2023前進有価証券報告書
「そのため、当社グループは、外貨建債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約取引を、必要に応じて通貨金利スワップを利用してヘッジしております。」
従来の先物為替予約に加え、必要に応じた通貨金利スワップの利用を対応手段として明示した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「そのため、当社グループは、外貨建債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約取引を利用してヘッジしております。」
外貨建債権債務に対する先物為替予約によるヘッジ方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「そのため、当社グループは、外貨建債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約取引を利用してヘッジしております。」
外貨建債権債務に対する先物為替予約によるヘッジ方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「そのため、当社グループは、外貨建債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約取引を利用してヘッジしております。」
外貨建債権債務に対する先物為替予約による為替ヘッジ方針を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「そのため、当社グループは、外貨建債権債務について、通貨別月別に把握された為替の変動リスクに対して、原則として先物為替予約取引を利用してヘッジしております。なお、為替相場の状況により、予定取引により確実に発生すると見込まれる外貨建債権債務につき、一定期間を限度として為替予約取引を行っております。」
為替リスクへの対応手段として先物為替予約を利用する方針を示している。