日本電子材料(6855)・施策前進
中期経営計画と月次業績レビューによる管理
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025-H1。直近の記載は2026-05-14。
5記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画の部門展開と月次進捗管理13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-14前進業績予想の修正
「また、本日(2026年5月14日)、「2024-2026年度JEMグループ中期経営計画(2025年度進捗状況)」を公表しておりますので、併せてご参照ください。」
2024-2026年度中期経営計画について、2025年度の進捗状況を公表したことを記載している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年5月14日に「2024-2026年度JEMグループ中期経営計画(2024年度進捗状況)」を公表いたしました。当公表の後、重要な変更はありません。」
2024年度から2026年度を対象とする中期経営計画について、2024年度進捗状況を2025年5月14日に公表したことを確認している。公表後の重要な変更はないと記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「2024年5月14日に、2024年度—2026年度の中期経営計画を公表いたしました。当公表の後、重要な変更はありません。」
2024年度から2026年度を対象とする中期経営計画を2024年5月14日に公表し、当中間連結会計期間まで重要な変更がないことを記載した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「業績は、ITを積極的に活用したシステムにより月次で迅速に管理会計としてデータ化し、担当取締役及び取締役会、執行役員会並びに経営会議に報告する。」
中期経営計画に基づく部門別目標・予算設定、月次管理会計、未達要因のレビューと改善策報告の仕組みを継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「業績は、ITを積極的に活用したシステムにより月次で迅速に管理会計としてデータ化し、担当取締役及び取締役会、執行役員会並びに経営会議に報告する。」
中期経営計画に基づく部門別目標・予算の設定、月次の管理会計化と目標未達要因のレビュー・改善策報告を内部統制システムの仕組みとして記載している。