Komori
日本電子材料(6855)・施策再掲

MEMSプローブ性能・基板・組立加工技術と次世代製品の研究開発

FY2016に初出。32回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
半導体テスト関連装置の研究開発・製品化推進4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「その活動の主な内容は、半導体回路の微細化や高速化に向けた、MEMS技術を用いたプローブの性能向上や基板の開発、プローブカードの組立技術や加工技術の開発、次世代半導体向けプローブカードの開発推進や既存製品の性能向上等であり、今後も市場の拡販や製品ポートフォリオの強化を図ってまいります。この研究開発費の総額は、当連結会計年度において、1,681百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術、次世代プローブカード等の研究開発を継続し、年間研究開発費は1,681百万円となった。新たな開発完了や製品投入は明示されていない。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は824百万円であります。」

    研究開発投資を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は824百万円となった。MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品について、新たな開発完了や製品投入は明示されていない。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は741百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動を継続している。新たな技術開発の完了や次世代製品の市場投入は記載されていない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,321百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は1,321百万円となった。新たな技術開発の完了や次世代製品の市場投入は記載されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は939百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、研究開発費は939百万円となった。MEMSプローブ、基板、組立・加工技術、次世代製品について新たな開発完了や製品投入は記載されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は457百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動が継続している。研究開発費は前年同四半期の355百万円から457百万円となったが、新たな技術開発の完了や製品投入は記載されていない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,103百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動を継続している。新たな技術開発の完了や製品投入の記載はない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は747百万円であります。」

    研究開発投資を継続し、研究開発費は747百万円となった。MEMSプローブ、基板、組立・加工技術、次世代製品について新たな開発完了や製品投入の記載はない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は355百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動を継続している。四半期累計研究開発費は355百万円で、前年同四半期の386百万円を下回った。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「その活動の主な内容は、半導体回路の微細化や高速化に向けた、MEMS技術を用いたプローブの性能向上や基板の開発、プローブカードの組立技術や加工技術の開発、次世代半導体向けプローブカードの開発推進や既存製品の性能向上等であり、今後も市場の拡販や製品ポートフォリオの強化を図ってまいります。この研究開発費の総額は、当連結会計年度において、1,414百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術、次世代プローブカード等の研究開発を継続している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,061百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動の継続を示す数値として、研究開発費1,061百万円を記載している。新たな技術開発の完了や製品投入は明示されていない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は714百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動の継続を示す数値として、研究開発費714百万円を記載している。新たな技術開発の完了や製品投入は明示されていない。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は386百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動の継続を示す数値として、研究開発費386百万円を記載している。新たな技術開発の完了や製品投入は明示されていない。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「その活動の主な内容は、半導体回路の微細化や高速化に向けた、MEMS技術を用いたプローブの性能向上や基板の開発、プローブカードの組立技術や加工技術の開発、次世代半導体向けプローブカードの開発推進や既存製品の性能向上等であり、今後も市場の拡販や製品ポートフォリオの強化を図ってまいります。この研究開発費の総額は、当連結会計年度において、1,447百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術、次世代プローブカード等の研究開発を継続し、年間研究開発費を1,447百万円と記載している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は1,106百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動の継続を示す数値として、研究開発費1,106百万円を記載している。新たな技術開発の完了や製品投入は明示されていない。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は766百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は766百万円となった。MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品について、新たな開発完了や製品投入は明示されていない。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は402百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動の継続を示す数値として、研究開発費402百万円を記載している。新たな技術開発の完了や製品投入は明示されていない。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は844百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、第3四半期連結累計期間の研究開発費は844百万円となった。新たな技術開発の完了や次世代製品の市場投入は明示されていない。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は567百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費を567百万円と記載している。新たな技術開発の完了や次世代製品の市場投入は明示されていない。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は257百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術および次世代製品に関する研究開発活動を継続している。前年同四半期の268百万円から研究開発費は減少したが、新たな開発完了や製品投入は記載されていない。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「その活動の主な内容は、半導体回路の微細化や高速化に向けた、MEMS技術を用いたプローブの性能向上や基板の開発、プローブカードの組立技術の開発や加工技術の向上、次世代プローブカードの開発推進や既存製品の性能向上等であり一層の強化を図っております。この研究開発費の総額は、当連結会計年度において、1,104百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立・加工技術、次世代プローブカードに関する研究開発を継続し、年間研究開発費は1,104百万円となった。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億6千5百万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立加工技術および次世代製品に関する研究開発活動の継続を示す数値として、研究開発費865百万円を記載している。新たな技術開発の完了や製品投入は明示されていない。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は5億5千万円であります。」

    MEMSプローブ、基板、組立加工技術および次世代製品に関する研究開発活動の継続を示す数値として、第2四半期連結累計期間の研究開発費550百万円を記載している。新たな技術開発の完了や製品投入は明示されていない。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億6千8百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費を268百万円と記載している。新たな技術開発の完了や次世代製品の市場投入は明示されていない。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループといたしましては、今後の市場動向を見据え、主力製品における納期短縮、更なる性能向上の推進等を図った結果、売上面、利益面ともに、前年同期を上回ることができました。」

    主力製品の納期短縮と性能向上を継続して推進したと記載している。新しい次世代製品の市場投入や技術開発の完了は明示されていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は6億4千2百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、四半期累計の研究開発費を642百万円と記載している。新たな技術開発の具体的成果は記載されていない。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は3億2千5百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、四半期累計研究開発費を325百万円と記載している。新たな技術開発の具体的成果は記載されていない。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は8億1千3百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、累計研究開発費を813百万円と記載している。新たな技術開発の具体的成果は記載されていない。
  29. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は2億7千9百万円であります。」

    当四半期の研究開発費は279百万円であり、研究開発活動の継続を数値で示している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「その活動の主な内容は、半導体回路の微細化や高速化に向けた、MEMS技術を用いたプローブの性能向上や基板の開発、プローブカードの組立技術の開発や加工技術の向上、次世代プローブカードの開発推進や既存製品の性能向上等であり一層の強化を図っております。」

一緒に動いた変遷

「DRAM・NAND型フラッシュメモリー向け製品力と拡販の強化」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1DRAM・NAND型フラッシュメモリー向け製品力と拡販の強化2回
  3. 2製造設備の増強と最先端技術への研究開発投資の継続2回
  4. 3次世代プローブカードとテスト関連製品の事業化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本電子材料の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
MEMSプローブ性能・基板・組立加工技術と次世代製品の研究開発|日本電子材料(6855)の変遷 | Komori