日本電子材料(6855)・施策再掲
次世代プローブカードとテスト関連製品の事業化
FY2016に初出。13回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
13記載
11年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
次世代プローブカード・半導体テスト関連製品の事業化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「また、次世代半導体向けプローブカードの開発を加速させ、ビジネスチャンスの拡大を図ります。」
次世代半導体向けプローブカードの開発加速方針を継続している。市場投入や事業化完了の新たな明示はない。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「利益面につきましても、将来に向けた生産能力と製品力の強化のための先行投資によるコストの増加があったものの、国内工場の稼働率や生産効率の向上及びプロダクトミックスによる利益の増加、並びに人材採用の下期へのずれ込みがあり、前中間連結会計期間を上回る結果となりました。」
将来に向けた生産能力・製品力強化のための先行投資を継続している。次世代プローブカードの市場投入やテスト関連製品の事業化完了など、新たな個別マイルストーンは記載されていない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、次世代半導体向けプローブカードの開発を加速させ、ビジネスチャンスの拡大を図ります。」
次世代半導体向けプローブカードの開発加速方針を継続している。市場投入や事業化完了の新たな記載はない。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、次世代半導体向けプローブカードの開発を加速させ、ビジネスチャンスの拡大を図ります。」
次世代半導体向けプローブカードの開発加速方針を継続している。市場投入や事業化完了などの新たなマイルストーンは記載されていない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、次世代半導体向けプローブカードの開発を加速させ、ビジネスチャンスの拡大を図ります。」
次世代プローブカードの開発加速方針を再掲している。市場投入や事業化完了の記載はない。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「また、次世代半導体向けプローブカードの開発を加速させ、ビジネスチャンスの拡大を図ります。」
次世代半導体向けプローブカードについて、従来の開発・市場投入方針から、開発を加速させる方針を明示した。完成や市場投入のマイルストーンは記載されていない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「スマートフォン及びデータセンター用に需要が拡大しているNAND型フラッシュメモリー及びDRAM向けや、車載用マイコン向け等のアドバンストプローブカードを中心に拡販を進めました。」
アドバンストプローブカードの販売を継続しているが、次世代製品の市場投入やテスト関連製品の事業化完了などの明示的なマイルストーンはない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、アドバンストプローブカードを中心に販売を進めました。」
アドバンストプローブカードを中心とした販売を継続している。新たな市場投入や事業化完了の明示はない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループといたしましては、アドバンストプローブカードを中心に販売を進めました。」
アドバンストプローブカードを中心とした販売を継続しているが、新たな市場投入や事業化完了などの明示的なマイルストーンはない。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、次世代半導体向けプローブカードの市場投入や、既存のプローブカード以外におけるテスト関連製品の事業化の加速等により、ビジネスチャンスの拡大を図ります。」