安定的かつ業績を反映した利益還元
FY2016に初出。26回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1年間配当低下・中間配当増加の継続有価証券報告書
「2026年3月26日 定時株主総会 普通株式 280,231 11.00 2025年12月31日 2026年3月27日 利益剰余金 2026年8月7日 取締役会 普通株式 265,039 10.50 2026年6月30日 2026年9月4日 利益剰余金」
年間配当は前年度の1株当たり12円から11円へ低下した一方、中間配当は前年の10円から10円50銭へ増加し、年間配当低下と中間配当増加の組合せが続いている。 - FY2025-H1年間配当低下と中間配当増加の併存有価証券報告書
「2025年3月27日 定時株主総会 普通株式 327,005 12.00 2024年12月31日 2025年3月28日 利益剰余金 2025年8月4日 取締役会 普通株式 262,773 10.00 2025年6月30日 2025年9月5日 利益剰余金」
前中間期に記載された1株当たり16円50銭の年度配当から、当年度の支払配当は12円となった一方、中間配当は前年の8円から10円へ増加した。 - FY2024-H1達成有価証券報告書
「2024年7月29日 取締役会 普通株式 218,003 8.00 2024年6月30日 2024年9月6日 利益剰余金」
前年度に導入方針を示した中間配当制度について、2024年7月29日の取締役会で1株当たり8円の中間配当を決議し、制度の運用が開始された。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、配当政策および当事業年度の業績を勘案し、1株当たり普通配当金16円50銭の配当といたしました。また、当社は、株主の皆様への利益還元の機会を充実させるため、2024年度より中間配当制度を導入することといたしました。」
1株当たり配当額は前年度の13円から16円50銭へ引き上げられ、2024年度から中間配当制度を導入する方針も示された。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2023年3月29日定時株主総会 普通株式 355,407 13 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」
普通株式について総額355,407千円、1株当たり13円の配当を実施したことを引き続き開示している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2023年3月29日定時株主総会 普通株式 355,407 13 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」
普通株式について総額355,407千円、1株当たり13円の配当を実施し、前年度通期に引き上げられた配当水準を維持している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、配当政策および当事業年度の業績を勘案し、1株当たり普通配当金13円の配当といたしました。」
安定的かつ業績を反映した利益還元方針を維持し、1株当たり配当額は前年の11円から13円へ引き上げられた。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2022年3月30日定時株主総会 普通株式 303,841 11 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」
普通株式について総額303,841千円、1株当たり11円の配当を実施し、前年度通期の配当水準を維持している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、配当政策および当事業年度の業績を勘案し、1株当たり普通配当金11円の配当といたしました。」
安定的かつ業績を反映した利益還元方針を維持し、1株当たり配当額は前年度の10円から11円へ引き上げられた。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 276,219 10 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」
普通株式について総額276,219千円、1株当たり10円の配当を実施したことを引き続き開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 276,219 10 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」
普通株式について総額276,219千円、1株当たり10円の配当を実施し、前年度の配当水準を維持している。 - FY2020後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、配当政策および当事業年度の業績を勘案し、1株当たり普通配当金10円の配当といたしました。」
安定的かつ業績を反映した利益還元方針は維持されたが、1株当たり配当額は前年度の12円から10円へ低下した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 331,824 12 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」
普通株式について総額331,824千円、1株当たり12円の配当を実施したことを第3四半期累計でも開示しており、前年度の配当水準を維持している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 331,824 12 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」
普通株式について総額331,824千円、1株当たり12円の配当を実施しており、前年度の配当水準を維持している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 331,824 12 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」
普通株式について総額331,824千円、1株当たり12円の配当を実施したことを引き続き開示している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 331,824 12 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」
普通株式について総額331,824千円、1株当たり12円の配当を実施したことを引き続き開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 331,824 12 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」
普通株式について総額331,824千円、1株当たり12円の配当を実施しており、前年度に引き上げられた配当水準を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、配当政策および当事業年度の業績を勘案し、1株当たり普通配当金12円の配当といたしました。」
安定的かつ業績を反映した利益還元という方針を維持し、1株当たり配当額は従来の10円から12円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 280,111 10 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」
普通株式について総額280,111千円、1株当たり10円の配当を実施したことを引き続き開示している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 280,111 10 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」
普通株式について総額280,111千円、1株当たり10円の配当を実施しており、従来の利益還元方針に沿う実績を開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 280,111 10 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」
普通株式について総額280,111千円、1株当たり10円の配当を実施しており、従来の利益還元方針に沿う実績を開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年3月30日 定時株主総会 普通株式 280,111千円 1株当たり配当額10円 基準日平成28年12月31日 効力発生日平成29年3月31日 配当の原資利益剰余金」
普通株式について総額280,111千円、1株当たり10円の配当を実施したことを引き続き開示している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年3月30日 定時株主総会 普通株式 280,111千円 1株当たり配当額10円 基準日平成28年12月31日 効力発生日平成29年3月31日 配当の原資利益剰余金」
安定的な利益還元の方針に沿う形で、普通株式について1株当たり10円、総額280,111千円の配当を実施したことを開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、事業基盤強化および将来の事業展開に備えるための内部留保充実をはかるとともに、株主の皆様への安定的かつ業績を反映した適正な利益還元を行うことを基本的な配当政策といたしております。」
内部留保の充実と、安定的かつ業績を反映した利益還元を基本的な配当政策として示している。