営業活動によるキャッシュ・フローの増加
FY2018-Q2に初出。17回の記載のうち8回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前中間純利益718百万円、減価償却費251百万円、売上債権の減少1,325百万円等の資金流入に対し、棚卸資産の増加147百万円、仕入債務の減少83百万円、法人税等の支払268百万円等の資金流出があり、全体では1,474百万円の資金流入(前年同期は1,100百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,100百万円から1,474百万円へ増加し、前年度中間期の減少状態から資金流入が増加へ転じた。 - 2026-08-07前進決算
「全体では1,474百万円の資金流入(前年同期は1,100百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの資金流入が前年同期から増加した。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前中間純利益792百万円、減価償却費240百万円、売上債権の減少775百万円等の資金流入に対し、棚卸資産の増加86百万円、仕入債務の減少65百万円、法人税等の支払280百万円等の資金流出があり、全体では1,100百万円の資金流入(前年同期は1,423百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の1,423百万円から1,100百万円へ減少した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前中間純利益813百万円、減価償却費233百万円、売上債権の減少1,380百万円等の資金流入に対し、棚卸資産の増加102百万円、仕入債務の減少349百万円、法人税等の支払242百万円等の資金流出があり、全体では1,423百万円の資金流入(前年同期は755百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の755百万円から1,423百万円へ増加した。 - FY2023悪化有価証券報告書
「その結果、全体では256百万円の資金流出となり、前連結会計年度に比べ839百万円の減少(△144.1%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の582百万円の資金流入から、256百万円の資金流出へ転じた。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前四半期純利益691百万円、減価償却費242百万円、売上債権の減少467百万円等の資金流入に対し、棚卸資産の増加523百万円、法人税等の支払167百万円等の資金流出があり、全体では755百万円の資金流入(前年同四半期は978百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の978百万円から755百万円へ減少し、資金流入額が縮小した。 - FY2022悪化有価証券報告書
「その結果、全体では582百万円の資金流入となり、前連結会計年度に比べ1,368百万円の減少(△70.1%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の1,951百万円から582百万円へ減少し、減少額1,368百万円、減少率70.1%となった。 - FY2022-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前四半期純利益528百万円、減価償却費267百万円、売上債権の減少935百万円等の資金流入に対し、法人税等の支払163百万円等の資金流出があり、全体では978百万円の資金流入(前年同四半期は1,866百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の1,866百万円から978百万円へ減少し、資金流入額が縮小した。 - FY2021前進有価証券報告書
「その結果、全体では1,951百万円の資金流入となり、前連結会計年度に比べ699百万円の増加(55.9%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の1,251百万円から1,951百万円へ増加し、増加額699百万円、増加率55.9%となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前四半期純利益573百万円、減価償却費307百万円、売上債権の減少1,525百万円等の資金流入に対し、法人税等の支払156百万円等の資金流出があり、全体では1,866百万円の資金流入(前年同四半期は1,444百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の1,444百万円から1,866百万円へ増加し、422百万円の増加となった。売上債権の減少1,525百万円等が資金流入要因として示されている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期連結累計期間について、四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していない。 - FY2020悪化有価証券報告書
「その結果、全体では1,251百万円の資金流入となり、前連結会計年度に比べ309百万円の減少(△19.8%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の1,561百万円から1,251百万円へ減少し、通期で19.8%減となった。 - FY2020-Q2営業活動によるキャッシュ・フロー増加へ転換有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前四半期純利益469百万円、減価償却費320百万円、売上債権の減少1,677百万円等の資金流入に対し、たな卸資産の増加452百万円、法人税等の支払216百万円等の資金流出があり、全体では1,444百万円の資金流入(前年同四半期は927百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の927百万円から1,444百万円へ増加し、前年同期比で資金流入が増加へ転じた。 - FY2019悪化有価証券報告書
「その結果、全体では1,561百万円の資金流入となり、前連結会計年度に比べ456百万円の減少(△22.6%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の2,017百万円から1,561百万円へ減少し、減少額と減少率が通期で開示された。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前四半期純利益778百万円、減価償却費312百万円、売上債権の減少846百万円等の資金流入に対し、たな卸資産の増加459百万円、法人税等の支払239百万円等の資金流出があり、全体では927百万円の資金流入(前年同四半期は1,616百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同四半期の1,616百万円から927百万円へ減少した。 - FY2018前進有価証券報告書
「その結果、全体では2,017百万円の資金流入となり、前連結会計年度に比べ1,071百万円の増加(113.3%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年度の945百万円から2,017百万円へ増加し、増加額は1,071百万円、増加率は113.3%となった。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローにつきましては、税金等調整前四半期純利益816百万円、減価償却費306百万円、売上債権の減少534百万円、たな卸資産の減少400百万円等の資金流入に対し、仕入債務の減少259百万円、法人税等の支払248百万円等の資金流出があり、全体では1,616百万円の資金流入(前年同四半期は849百万円の資金流入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同四半期の849百万円の資金流入から1,616百万円の資金流入へ増加したことを、新たな開示上の事実として記載している。