チノー(6850)・方針前進
企業の社会的責任と企業倫理の共有
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営・ESG/マテリアリティと情報開示625社が書いているテーマ・逆風1社・追い風656社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている184社のうち14社を表示しています。上の文は184社すべてから計算しています。このテーマの657件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「7.持続的成長と企業価値向上に向け、ESG・SDGs視点の課題に立脚した事業活動を通じて社会的責任を果たすために、グループ全体のサステナビリティ経営を推進する。」
従来のCSR経営方針を、ESG・SDGs視点に基づくグループ全体のサステナビリティ経営として重点施策に位置付けている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「持続的成長と企業価値向上に向け、ESG視点の社会課題に立脚した事業活動を通じて社会的責任を果たすために、経営管理本部が中心となり具体的な指標に基づいたCSR経営を全社で推進する」
ESG視点、具体的な指標、全社的なCSR経営という方針を継続している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「ESG視点の社会課題に立脚した事業活動を通じて社会的責任を果たすため、具体的なKPIに基づいたCSR経営を全社で推進する」
従来の企業倫理・CSR重要課題の設定と啓発活動から、ESG視点、具体的なKPI、全社的なCSR経営へと取り組みの範囲と具体性を広げている。 - FY2020前進有価証券報告書
「各ステークホルダーの期待と要請を踏まえたCSR重要課題の設定と啓発活動の展開」
CSR重要課題を設定し、啓発活動を展開する取り組みを中期計画上の活動として具体化している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業の社会的責任を充分認識し、健全で公正な企業倫理観を共有し、計測・制御・監視の特長ある技術で産業・社会に役立つ商品・サービスを提供することを企業経営の基本としております。」
企業の社会的責任、健全で公正な企業倫理、技術による産業・社会への貢献を企業経営の基本として再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、企業の社会的責任を充分認識し、健全で公正な企業倫理観を共有し、計測・制御・監視の特長ある技術で産業・社会に役立つ商品・サービスを提供することを企業経営の基本としております。」
企業の社会的責任、健全で公正な企業倫理、技術による産業・社会への貢献を企業経営の基本として再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、企業の社会的責任を充分認識し、健全で公正な企業倫理観を共有し、計測・制御・監視の特長ある技術で産業・社会に役立つ商品・サービスを提供することを企業経営の基本としております。」
社会的責任、企業倫理、技術を通じた産業・社会への貢献を企業経営の基本としている。