チノー(6850)・施策前進
国内主要拠点の購入電力の再生可能エネルギー転換
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「また、2024年度には、ガソリンを使用する社有車のGHG排出削減に向け、従来のハイブリッド車化や燃料電池車の活用に加え、電気自動車(EV)の試験的な導入及び充電設備の整備を実施しました。2025年度より運用を開始しております。」
購入電力の再生可能エネルギー転換に続き、社有車へのEV試験導入と充電設備整備を実施し、2025年度から運用を開始した。 - FY2025前進有価証券報告書
「また、2024年度には、ガソリンを使用する社有車のGHG排出削減に向けて、これまでのハイブリッド車化に加え、電気自動車(EV)の導入を一部実施しました。」
国内主要拠点の購入電力の再生可能エネルギー転換に続き、2024年度に社有車へのEV導入を一部実施した。 - FY2023初出有価証券報告書
「具体的な取組みとして、2022年7月までに本社及び国内主要生産拠点の購入電力を100%再生可能エネルギーに転換しました。これにより、2020年度比で70%、年間約2,300tの温室効果ガス排出削減を見込んでおります。」
国内主要拠点の購入電力を100%再生可能エネルギーへ転換した実績と、2020年度比70%、年間約2,300tのGHG排出削減見込みを初めて記載している。