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新電元工業(6844)・事実前進

営業活動による資金創出と資金残高の増加

FY2017-Q2に初出。26回の記載のうち11回が「削除」で、最初の「削除」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

26記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2017-Q2 – FY2018-Q3その他FY2020-Q1 – FY2025-H12016: 12017: 220172018: 220182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
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営業・投資活動の資金使用と財務調達によるキャッシュ・フロー変動122社が書いているテーマ・逆風54社・追い風28社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで6,318百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで2,117百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで1,900百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ資金は6,524百万円増加し、当連結会計年度末は26,922百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フローが前期の2,179百万円のマイナスから6,318百万円のプラスへ転じ、財務活動の資金流入も加わって期末資金が6,524百万円増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで6,258百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで2,076百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで9,859百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ資金は13,144百万円増加しました。前中間連結会計期間末との比較では、資金は3,634百万円増加し、当中間連結会計期間末は33,542百万円となりました。」

    営業活動および財務活動による資金流入が投資支出を上回り、資金は前期末比13,144百万円増加し、中間期末残高は33,542百万円となった。
  3. FY2025-H1再開示有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで385百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで2,181百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで4,605百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ資金は3,566百万円増加しました。」

    前四半期では開示されていなかった中間キャッシュ・フローが再び示され、営業・財務活動による資金流入が投資支出を上回り、資金は前期末比3,566百万円増加している。
  4. FY2024-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前四半期に再開示されていた営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高の増減は、本 filing では開示されていない。
  5. FY2024-Q2再開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローで2,252百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで158百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで3,595百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ資金は6,723百万円増加しました。」

    第1四半期では開示されていなかった四半期キャッシュ・フローが再び開示され、営業・財務活動による資金流入が投資支出を上回り、資金が前期末比6,723百万円増加している。
  6. FY2023-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前四半期に再開示されていた営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高の増減は、本 filing では開示されていない。
  7. FY2023-Q2再開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローで1,193百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで1,681百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで1,164百万円減少した結果、前連結会計年度末に比べ資金は260百万円減少しました。」

    前四半期報告書では開示されていなかった四半期キャッシュ・フローが再び開示された。営業活動の資金流入を投資・財務活動の支出が上回り、資金は前期末比260百万円減少している。
  8. FY2023-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前期通期で再開示されていた営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高の増減は、本 filing では開示されていない。
  9. FY2022再開有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで8,290百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで7,907百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで1,273百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ資金は2,515百万円増加し、当連結会計年度末は29,161百万円となりました。」

    四半期報告書では開示されていなかった通期キャッシュ・フローが再び示され、営業・財務活動の資金流入が投資支出を上回り、手元資金が増加している。
  10. FY2022-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前四半期に再開示されていた営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高の増減は、本 filing では開示されていない。
  11. FY2022-Q2再開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローで8,035百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで5,716百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで1,700百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ資金は4,457百万円増加しました。」

    前四半期では開示されていなかった四半期キャッシュ・フローが再び開示され、営業活動と財務活動による資金増加が投資支出を上回り、資金が前期末比4,457百万円増加している。
  12. FY2021再開示有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで3,618百万円減少、投資活動によるキャッシュ・フローで5,675百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで9,936百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ資金は308百万円増加し、当連結会計年度末は26,646百万円となりました。」

    四半期報告書で開示されていなかった通期キャッシュ・フローが再び示され、営業・投資活動のマイナスを財務活動のプラスが上回り、資金は308百万円増加している。
  13. FY2021-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前四半期に再開示された営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高の増減は、本 filing では開示されていない。
  14. FY2021-Q2再開示有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、営業活動によるキャッシュ・フローで3,422百万円減少、投資活動によるキャッシュ・フローで2,162百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで13,771百万円増加した結果、前連結会計年度末に比べ資金は7,775百万円増加しました。」

    前四半期報告書では開示されていなかった四半期キャッシュ・フローが再び開示され、営業・投資活動のマイナスを上回る財務活動のプラスにより資金が前期末比7,775百万円増加している。
  15. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高の増減は、本 filing では開示されていない。
  16. FY2020再開示有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで5,828百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで9,649百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで2,335百万円減少した結果、前連結会計年度末に比べ資金は6,167百万円減少し、当連結会計年度末は26,337百万円となりました。」

    四半期報告書で開示されていなかった通期のキャッシュ・フローが再び開示され、営業活動による資金創出を上回る投資・財務支出により資金が6,167百万円減少している。
  17. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前四半期に再開示された営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高の増減は、本 filing では開示されていない。
  18. FY2020-Q2再開示有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで4,100百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで3,377百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで569百万円減少した結果、前連結会計年度末に比べ資金は25百万円減少しました。」

    前四半期報告書では開示されていなかった営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローが再び開示され、資金は前期末比25百万円減少している。
  19. FY2020-Q1削除有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高の増減は、本 filing では開示されていない。
  20. FY2019再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで3,495百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで5,875百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで4,603百万円減少した結果、前連結会計年度末に比べ資金は7,120百万円減少し、当連結会計年度末は32,505百万円となりました。」

    四半期報告書では作成されていなかったキャッシュ・フローが通期で開示され、営業活動による資金創出を上回る投資・財務支出により、手許資金は前期末比で減少している。
  21. FY2019-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高の増減は、本 filing では開示されていない。
  22. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで35億88百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで26億16百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで18億17百万円減少した結果、前連結会計年度末に比べ資金は10億12百万円減少しました。」

    営業活動による資金増加はあったものの、投資・財務活動による支出により、資金は前期末比で10億12百万円減少した。前年同期の資金増加から、資金残高の減少へ記述が変化している。
  23. FY2018-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前四半期に再び開示された営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高増加の説明は、本 filing では開示されていない。
  24. FY2018-Q2再開示有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで61億23百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで19億41百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで4億72百万円減少した結果、前連結会計年度末に比べ資金は35億62百万円増加しました。」

    前四半期報告書ではキャッシュ・フロー計算書が作成されていなかったが、本 filing では営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローと、資金の前期末比増加が再び開示されている。
  25. FY2017-Q3削除有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」

    前四半期に開示された営業・投資・財務活動別のキャッシュ・フローおよび資金残高増加の説明は、当四半期報告書では開示されていない。
  26. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「営業活動によるキャッシュ・フローで55億7百万円増加、投資活動によるキャッシュ・フローで19億13百万円減少、財務活動によるキャッシュ・フローで12億55百万円減少した結果、前連結会計年度末に比べ資金は9億64百万円増加しました。」

    営業、投資、財務の各キャッシュ・フローと、期末資金が前期末比9億64百万円増加したことが初めて独立した財務データ点として示されている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の前年同期比減少」は、この変遷が動いた26回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の前年同期比減少3回
  3. 2モビリティ・自動車市場の底堅い需要2回
  4. 3純資産・自己資本比率の低下2回
  5. 4家電・産業機器市場の概ね堅調な推移2回
  6. 5通信用電源需要の比較的な堅調さ2回
  7. 6海外生産拠点と一括仕入れ・グローバル販売ネットワーク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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