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新電元工業(6844)・施策再掲

研究開発活動の継続

FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

28記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 12025
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研究開発活動の継続・状況不変191社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,506百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、中間累計額2,506百万円と、活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,675百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、中間累計額2,675百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとされている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,572百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動を継続し、当第3四半期累計額3,572百万円を開示している。活動状況に重要な変更はないとされている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,283百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当第2四半期累計額2,283百万円と活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,119百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当第1四半期累計額1,119百万円と、活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,571百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当第3四半期累計額3,571百万円と活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,211百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当第1四半期累計額1,211百万円と、活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は4,088百万円(売上高比4.4%)であり、各セグメントの主な成果および研究開発費は以下のとおりであります。」

    研究開発費4,088百万円を計上し、xEV向けカスタムモジュール、SiC・GaN搭載モジュール、10×11mm面実装パッケージ、800V・1600Vサイリスタなど複数の開発完了・推進実績が示されている。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,077百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、累計額3,077百万円が開示されるとともに、活動状況に重要な変更はないとされている。
  10. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、959百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当第1四半期累計額959百万円と、活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は4,964百万円(売上高比6.2%)であり」

    研究開発費4,964百万円を計上し、5×6㎜パッケージの開発完了、SiC MOS・GaN HEMT搭載モジュールの開発と顧客へのサンプル提供開始、48V電源ユニットの量産準備など、複数の具体的な進展が示されている。
  12. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,698百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当第3四半期累計額3,698百万円と活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  13. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,470百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当第2四半期累計額2,470百万円と活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,163百万円であります。」

    研究開発活動は継続され、当第1四半期累計額1,163百万円と、活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は5,035百万円(売上高比5.4%)であり、各セグメントの主な成果および研究開発費は以下のとおりであります。」

    研究開発費5,035百万円を計上し、650V・1200V SiCショットキーバリアダイオードの開発完了、MOSFET用新チップの多数量産化、LEDライト用制御IC・モータードライバー用制御ICの開発・量産化、移動体基地局用電源装置の量産開始など具体的な進展が示されている。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,784百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当第3四半期累計額3,784百万円と、活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,531百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当四半期累計額2,531百万円と、活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,265百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当四半期累計額1,265百万円と、活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費の総額は5,562百万円(売上高比5.9%)であり」

    研究開発を継続し、年間研究開発費5,562百万円を計上した。LEDライト用制御ICやモータードライバー用制御ICの量産化、急速充電器および移動体基地局用電源装置の量産開始など、具体的な開発・量産段階の進展も示されている。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、41億95百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、累計額41億95百万円と活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  21. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27億39百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、累計額27億39百万円と活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億38百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当四半期累計額と活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、40億39百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、累計金額が開示されるとともに、活動状況に重要な変更がないとされている。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、26億26百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、累計金額が開示されるとともに、活動状況に重要な変更がないとされている。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、13億1百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、当四半期の金額と活動状況に重要な変更がないことが開示されている。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、37億19百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、累計金額が開示されるとともに、活動状況に重要な変更はないとされている。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、24億58百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動は継続され、累計金額が開示されるとともに、活動状況に重要な変更はないとされた。
  28. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、12億18百万円であります。」

    研究開発活動を継続し、当四半期累計期間の金額を開示している。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた28回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入3回
  3. 2SiC・GaN・電動化・5G向け製品の開発と量産化3回
  4. 3製品点検・保守費用および製品欠陥リスク3回
  5. 4長期借入・社債発行による資金調達と償還3回
  6. 5純資産・自己資本比率の低下2回
  7. 6その他事業の営業損失縮小2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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