Komori
横河電機(6841)・目標再掲

Process Co-Innovationを通じた長期的な価値創造

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

10記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再定義FY2020 – FY2021再掲FY2022 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 12025
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顧客とのProcess Co-Innovationによる持続的価値創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「現在の長期経営構想は、AG2023策定時に抜本的に見直したものであり、2030年を見据えた「YOKOGAWAのありたい姿」を端的に示したVision statement「YOKOGAWAは、自律と共生によって持続的な価値を創造し、社会課題の解決をリードしていきます。」とその実現に向けての方向性を示しています。」

    2030年を見据えたVision statementと、自律・共生による持続的価値創造および社会課題解決の方向性を、GS2028でも大きな見直しなく継承している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「今回は大きな見直しなくそのまま引き継ぐこととし、2024年度からの中期経営計画「Growth for Sustainability(グロウス フォー サステナビリティ)2028(GS2028)」を新たに策定しました。」

    2030年を見据えたVision statement「自律と共生によって持続的な価値を創造し、社会課題の解決をリードしていきます。」は大きな見直しなく継承された。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「<Vision statement> 10年後のYOKOGAWAのありたい姿を端的に表現したVision statementを以下に変更しました。 YOKOGAWAは、自律と共生によって持続的な価値を創造し、 社会課題の解決をリードしていきます。」

    長期経営構想のVision statementとして、自律と共生による持続的価値の創造と社会課題解決のリードを再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「YOKOGAWAは、自律と共生によって持続的な価値を創造し、社会課題の解決をリードしていきます。」

    2021年度に見直されたVision statementを、長期経営構想の10年後のありたい姿として再確認している。
  5. FY2021再定義有価証券報告書

    「10年後のYOKOGAWAのありたい姿を端的に表現したVision statementを以下に変更しました。YOKOGAWAは、自律と共生によって持続的な価値を創造し、社会課題の解決をリードしていきます。」

    長期経営構想のビジョンを、Process Co-Innovationを軸とした従来表現から、自律と共生による持続的価値創造および社会課題解決のリードへ抜本的に変更した。
  6. FY2020再定義有価証券報告書

    「お客様が直面する重要課題を解決するため、YOKOGAWAは従来のAutomation Supplierから脱却し、お客様にとって信頼できるパートナー(Trusted Partner)になることを目指しています。Co-innovationによる共創アプローチを通して、生産プロセスだけでなく、ビジネス全体、サプライチェーンにわたる、包括的なソリューションを提供することにより、お客様の経営のデジタル化を支援し、継続的に新しい価値を創出していきます。」

    Process Co-Innovationの方向性を、従来のAutomation SupplierからTrusted Partnerへの転換、経営・サプライチェーン全体のデジタル化支援へと具体化している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「お客様の経済価値最大化と社会課題解決をともに実現し、お客様の事業を通じて社会・環境価値を創出していくことを目指します。」

    長期経営構想における顧客との共創、社会・環境価値の創出という方向性を再確認している。「Co-innovating tomorrow」もコーポレート・ブランド・スローガンとして掲げている。
  8. FY2018再定義有価証券報告書

    「これらの変化を受け、未来世代のために目指す持続可能な低炭素・循環型社会の姿をサステナビリティ目標「Three goals」として定め、そこに向けてYOKOGAWAが自らを変革していく方向を示すとともに、それらの実現にもつながる長期経営構想で目指す方向性を、今からおよそ10年以上先の「ありたい姿」として見直しました。」

    長期経営構想は、Process Co-Innovationによる価値創造を維持しつつ、SDGsやパリ協定を受けた持続可能性・社会課題解決を組み込む形で見直された。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成27年度(2015年度)に10年後の「ありたい姿」とその実現に向けた考え方を長期経営構想として策定しています。ビジョン・ステートメントである、「YOKOGAWAは“Process Co-Innovation”(*) を通じて、お客様と共に明日をひらく新しい価値を創造します。」の実現に向けて、成長基盤を整備するとともに、Process Co-Innovationを深化させることで、長期的な成長発展を目指していきます。」

    10年後のありたい姿、Process Co-Innovationを通じた顧客との新しい価値創造、成長基盤整備という長期方針を再確認している。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、10年後の「ありたい姿」とその実現に向けた考え方を長期経営構想として策定しています。ビジョン・ステートメントである「YOKOGAWAは“Process Co-Innovation”(*) を通じて、お客様と共に明日をひらく新しい価値を創造します。」の実現に向けて、成長基盤を整備するとともに、Process Co-Innovationを深化させることで、長期的な成長発展を目指していきます。」

    10年後のありたい姿として、顧客と共に計測・制御・情報を基盤とする新しい価値を創造する方向性を示している。
一緒に動いた変遷

「為替・金利変動リスク」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替・金利変動リスク3回
  3. 2制御事業集中・プラント投資・M&A成否リスク3回
  4. 3保有株式・固定資産の価格変動リスク2回
  5. 4資源価格低迷と新興国経済減速2回
  6. 5事業構造変革による成長基盤の整備2回
  7. 6高度ソリューション・IIoT等への戦略投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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