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アライドテレシスホールディングス(6835)・事実再掲

全地域セグメントの営業黒字化

FY2021-Q3に初出。15回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023悪化FY2024-Q1 – FY2024-H1対処FY2025-H1 – 2026-05-152021: 12022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「セグメント利益 219,033 179,252 150,454 523,142 1,071,883 89,491 1,161,375」

    当中間期も日本、米州、EMEA、APACの全報告セグメントでセグメント利益を計上し、全地域の営業黒字化が継続している。一方、営業利益合計は前年同期の13億5069万9千円から11億6137万5千円へ減少した。
  2. 2026-05-15対処決算

    「セグメント利益 1,001,501 154,537 52,375 197,405」

    日本、米州、EMEA、APACの全報告セグメントでセグメント利益を計上し、前年同期に損失だったAPACも利益となった。
  3. FY2025対処有価証券報告書

    「セグメント利益 2,321,038 1,018,748 271,552 477,951 4,089,291」

    2025年通期では、日本、米州、EMEA、APACの全報告セグメントでセグメント利益を計上した。前年中間期に損失だったAPACも、通期では4億7795万1千円の利益となった。
  4. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「セグメント利益 628,058 546,725 91,869 22,261 1,288,915 61,783 1,350,699」

    当中間期は日本、米州、EMEA、アジア・オセアニアの全報告セグメントで利益を計上した。前年中間期に3億3,948万5千円の損失だったアジア・オセアニアも2,226万1千円の利益に転じ、全地域の営業黒字化が回復した。
  5. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 28,088 576,769 83,817 △ 339,485 349,189 340,801 689,991」

    当中間期は日本、米州、EMEAがセグメント利益を計上した一方、アジア・オセアニアは3億3,948万5千円のセグメント損失となった。前中間期の全地域黒字から、アジア・オセアニアが赤字へ転じている。
  6. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) 433,457 290,208 47,485 △ 164,442 606,708 183,136 789,845」

    前第1四半期に全報告セグメントで利益を計上していた状態から変化し、当第1四半期はアジア・オセアニアが1億6,444万2千円のセグメント損失となった。日本、米州、EMEAは利益を計上している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「セグメント利益 723,154 1,086,667 270,043 164,944 2,244,810」

    2023年通期でも、日本、米州、EMEA、アジア・オセアニアの全報告セグメントでセグメント利益を計上し、全地域の営業黒字化が継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「セグメント利益 531,455 766,980 220,877 108,494 1,627,807 △ 45,837 1,581,969」

    日本、米州、EMEA、アジア・オセアニアの全報告セグメントでセグメント利益を計上し、全地域の営業黒字化が継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「セグメント利益 116,437 511,751 162,600 115,966」

    日本、米州、EMEA、アジア・オセアニアの全報告セグメントで利益を計上し、全地域の営業黒字化が継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「セグメント利益 974,991 251,699 75,820 60,175 1,362,687 △ 21,281 1,341,405」

    第1四半期累計期間でも、日本、米州、EMEA、アジア・オセアニアの全報告セグメントで利益を計上し、全地域の営業黒字化が継続している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「セグメント利益 286,709 938,348 153,867 425,270 1,804,195 80,880 1,885,076」

    通期でも日本、米州、EMEA、アジア・オセアニアの全報告セグメントで利益を計上した。全地域の営業黒字化が年度実績として確認された。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「セグメント利益 328,547 656,195 155,552 405,712 1,546,007 39,512 1,585,520」

    日本、米州、EMEA、アジア・オセアニアの全報告セグメントで利益を計上した。前四半期に損失となっていた日本も3億2,854万7千円の利益に転じている。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「セグメント利益又は損失(△) △208,145 381,695 94,238 160,260 428,048 25,653 453,702」

    当第2四半期累計期間は米州、EMEA、アジア・オセアニアではセグメント利益を計上した一方、日本は2億8百万円のセグメント損失となった。前第2四半期累計期間に全地域で利益を計上していた状態から、日本のセグメント損失への転換が記載されている。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「セグメント利益 118,073 627,423 60,522 436,721 1,242,741 160,234 1,402,975」

    通期でも日本、米州、EMEA、アジア・オセアニアの全報告セグメントでセグメント利益を計上した。EMEAも前年の損失から6,052万2千円の利益へ転じている。
  15. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「セグメント利益 597,796 430,500 114,120 178,664 1,321,083 162,040 1,483,123」

    当第3四半期連結累計期間は、日本、米州、EMEA、アジア・オセアニアの全報告セグメントでセグメント利益が計上された。前年同期は日本、米州、EMEAがセグメント損失であったのに対し、当期はそれぞれ597,796千円、430,500千円、114,120千円の利益となった。
一緒に動いた変遷

「純資産と自己資本比率の低下」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1純資産と自己資本比率の低下7回
  3. 2EMEAの売上回復に向けた営業体制強化7回
  4. 3純資産維持条項と期限の利益喪失リスク7回
  5. 4増収と営業損失の改善、為替要因による経常・純損失の悪化5回
  6. 5提案型営業と販売パートナー網の強化4回
  7. 6財務体質強化と内部留保を優先した無配方針3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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