大井電気(6822)・目標前進
温室効果ガス排出量の毎年1%削減
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
脱炭素・資源循環の推進44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。27社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「目標:前年度比1%以上の排出量削減/2023年度実績 1,327.1t/2024年度実績 1,235.4t (6.9%減)/2025年度実績 1,186.5t (4.0%減)」
2025年度の温室効果ガス排出量は1186.5トン、前年度比4.0%減となり、前年度比1%以上削減の目標を上回る削減を継続した。 - FY2025前進有価証券報告書
「目標:前年度比1%以上の排出量削減/2023年度実績 1,327.1t/2024年度実績 1,235.4t (6.9%減)」
温室効果ガス排出量は2024年度に1,235.4トンとなり、前年度比6.9%減で、前年度比1%以上削減の目標を上回った。 - FY2024初出有価証券報告書
「気候変動問題への対応として、電力量や紙資源の削減、再利用を推進することにより中長期的なCO2排出量の削減に取り組んでおります。/温室効果ガスCO2排出量 2023年度 1,768.3t 毎年1%削減」
2023年度の温室効果ガス排出量を1,768.3トンと開示し、電力量・紙資源の削減や再利用を通じて毎年1%削減する目標を初めて示した。