Komori
古野電気(6814)・リスク悪化

保証債務・信用供与エクスポージャー

FY2017-Q1に初出。21回の記載のうち14回が「対処」で、最初の「対処」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2023-Q2。

21記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2018-Q3 – FY2019-Q3対処FY2020-Q1 – FY2022-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 22022
同じテーマの他社
債務保証残高の増加25社が書いているテーマ・逆風24社・追い風1社

古野電気がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。22社中8社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「取引先の前受金に対する返還保証 - 百万円 230 百万円」

    保証債務として、取引先の前受金に対する返還保証230百万円が新たに記載され、前連結会計年度末のゼロから保証エクスポージャーが増加した。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 1 百万円 - 百万円」

    保証債務は当第3四半期末もゼロであり、低水準が継続している。
  3. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 1 百万円 - 百万円」

    保証債務は前連結会計年度末の1百万円から、当第2四半期末にはゼロとなった。
  4. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 1百万円 -百万円」

    保証債務は前連結会計年度末の1百万円から当第1四半期末にはゼロとなった。
  5. FY2021対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 1百万円」

    保証債務は前年度末の8百万円から1百万円へ減少した。
  6. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 2 百万円」

    保証債務は前連結会計年度末の8百万円から2百万円へ減少した。
  7. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 4 百万円」

    保証債務は前連結会計年度末の8百万円から4百万円に減少した。
  8. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 6百万円」

    保証債務は前連結会計年度末の8百万円から6百万円に減少した。
  9. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 11 百万円 取引先の仕入債務等に係る保証 11 百万円 計 22 百万円」

    保証債務の合計は22百万円となり、前四半期の33百万円から減少した。
  10. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証14百万円、取引先の仕入債務等に係る保証18百万円、計33百万円」

    保証債務の合計は前連結会計年度末の55百万円、前第1四半期末の48百万円から33百万円に減少した。
  11. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証20百万円、取引先の仕入債務等に係る保証28百万円、計48百万円」

    保証債務の合計は前連結会計年度末の55百万円から48百万円に減少した。
  12. FY2019保証債務55百万円を計上有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証27百万円、取引先の仕入債務等に係る保証27百万円、計55百万円」

    保証債務は通期比較では前年度の57百万円から55百万円に減少したが、直前の第3四半期報告書の48百万円からは増加した。
  13. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 37 百万円 取引先の仕入債務等に係る保証 10 百万円 計 48 百万円」

    保証債務の合計は前回の55百万円から48百万円に減少した。
  14. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証 45 百万円 取引先の仕入債務等に係る保証 9 百万円 計 55 百万円」

    保証債務の合計は55百万円となり、直前の第1四半期報告書の63百万円から減少した。
  15. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証58百万円、取引先の仕入債務等に係る保証5百万円、計63百万円」

    保証債務の合計は前回の79百万円から63百万円に減少した。
  16. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証53百万円、取引先の仕入債務等に係る保証26百万円、計79百万円」

    保証債務の合計は79百万円となり、前四半期の98百万円から減少した。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証63百万円、取引先の仕入債務等に係る保証35百万円、計98百万円」

    保証債務の合計は98百万円で、前回報告書と同額である。
  18. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証70百万円、取引先の仕入債務等に係る保証27百万円、計98百万円」

    保証債務の合計は98百万円となり、直前の第3四半期報告書に記載された134百万円から減少した。一方、前連結会計年度末の96百万円との比較では増加している。
  19. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証90百万円、子会社の借入に係る保証16百万円、取引先の仕入債務等に係る保証27百万円、計134百万円」

    保証債務の合計が前四半期の121百万円から134百万円に増加している。
  20. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証81百万円、子会社の借入に係る保証15百万円、取引先の仕入債務等に係る保証24百万円、計121百万円」

    保証債務の合計が121百万円となり、前四半期報告書の116百万円から増加している。
  21. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「得意先の設備購入資金融資(フルノローン)に係る保証、子会社の借入に係る保証、取引先の仕入債務等に係る保証 計116百万円」

    顧客・子会社・取引先に対する保証債務を金額付きで開示している。
一緒に動いた変遷

「商船・漁業市場の需要低迷と舶用事業の減収」は、この変遷が動いた21回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商船・漁業市場の需要低迷と舶用事業の減収7回
  3. 2円高・為替差損による業績影響6回
  4. 3無線LAN・ハンディターミナル事業の増収増益6回
  5. 4株主への配当還元5回
  6. 5中国・アジア経済の成長減速5回
  7. 6減損損失の計上4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
古野電気の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
保証債務・信用供与エクスポージャー|古野電気(6814)の変遷 | Komori