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古野電気(6814)・施策前進

本社研究開発設備等の新設計画

FY2019に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q3。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – FY2022-Q32019: 120192020: 020202021: 320212022: 1
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本社研究開発設備・新研究開発棟の新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「研究開発棟の新築工事に伴って有形固定資産が20億4千9百万円増加したことによるものであります。」

    本社研究開発設備等の計画について、新研究開発棟の新築工事が進行し、有形固定資産の増加額が前四半期の9億25百万円から20億49百万円となった。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が33億9千9百万円増加、研究開発棟の新築工事に伴って有形固定資産が9億2千5百万円増加したことによるものであります。」

    本社研究開発設備等の計画について、新研究開発棟の新築工事が進行し、有形固定資産が9億25百万円増加した。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金が40億9千6百万円増加、研究開発棟の新築工事に伴い、有形固定資産が10億2千6百万円増加したことによるものであります。」

    本社研究開発設備等の計画について、新研究開発棟の新築工事が進行し、有形固定資産が10億26百万円増加したと説明している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「本社建物に対する耐震工事及び新研究開発棟の建設を中心に1,747百万円の設備投資を実施いたしました。」

    30億円の研究開発設備等計画について、当年度に17億47百万円を投資し、既支払額は10億58百万円となった。完了予定は2021年9月である。
  5. FY2019初出有価証券報告書

    「提出会社 本社(兵庫県西宮市) 全社(共通) 研究開発設備等 投資予定額総額3,000百万円 自己資金 着手年月2019年3月 完了予定年月2021年9月 完成後の増加能力 開発力向上」

    研究開発設備等について、30億円を自己資金で投資し、2019年3月着手・2021年9月完了予定とする具体的な設備投資計画を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「商船・漁業市場の需要低迷と舶用事業の減収」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商船・漁業市場の需要低迷と舶用事業の減収3回
  3. 2保証債務・信用供与エクスポージャー3回
  4. 3株主への配当還元2回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローの改善2回
  6. 5無線LAN・ハンディターミナル事業の増収増益2回
  7. 6減損損失の計上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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