マクセル(6810)・目標後退
2020年度売上高2,000億円の達成
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2019。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画における業績目標の設定・達成791社が書いているテーマ・逆風75社・追い風1062社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。77社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている133社のうち14社を表示しています。上の文は133社すべてから計算しています。このテーマの1182件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020後退有価証券報告書
「2021年3月期は、将来の企業価値向上に向けた事業改革の年と位置付け、事業ポートフォリオ改革、収益面の課題がある事業への具体的対策、事業部門別ROIC管理や製品群別・機種別の収益管理による財務規律の徹底を力強く推進し、抜本的な事業改革を実行することとしています。」
従来の2020年度売上高2,000億円、後に1,730億円とされた目標から、2021年3月期の売上高1,400億円等へ見直された。 - FY2019後退有価証券報告書
「MG20の最終年度である2020年度における目標を、売上高1,730億円、ROE6%以上に修正を行い、2019年4月26日に公表しております。」
2020年度売上高目標が従来の2,000億円から1,730億円へ引き下げられた。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成30年度(2018年度)から平成32年度(2020年度)までの3年間の新中期経営計画を策定し、当連結会計年度までの前中期経営計画期間で達成が不十分であった事業規模の拡大を加速するとともに、収益力と資本効率性の向上に努め、平成32年度(2020年度)で売上高2,000億円、ROE8%以上の達成をめざします。」
新中期経営計画における2020年度の売上高目標として、2,000億円が初めて明示された。