Komori
TOA(6809)・施策前進

セキュリティ・音響・映像・ネットワーク等の研究開発と新商品投入

FY2017に初出。32回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY20262017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
全社的な研究開発活動の継続と資源投入219社が書いているテーマ・逆風0社・追い風232社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに61社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの234件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらの研究開発活動における開発関連部門の人員は当連結会計年度末現在で262名であります。また、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,380百万円であります。」

    研究開発費は3,380百万円へ増加し、CX-1000、TRIFORA新モデル、AI-500MP、YUTTEなどの新商品・サービスを投入した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,520百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、当中間連結会計期間における主な成果は以下のとおりです。・放送、通話、映像が融合したIPコミュニケーションシステム「CX-1000シリーズ」を新たなシリーズとして発売しました。」

    研究開発費1,520百万円を投入し、CX-1000シリーズ、TRIFORAの高画素モデル、AI-500MPなどを新商品として投入した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「これらの研究開発活動における開発関連部門の人員は当連結会計年度末現在で273名であります。また、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,267百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、当連結会計年度の主な成果は以下のとおりです。」

    研究開発人員273名、研究開発費3,267百万円のもと、FS-A2500EM、Fシリーズ、TS-D1100、TRIFORAのPTZカメラ・ネットワークレコーダー、4メガAHDカメラ等を投入した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,521百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、当中間連結会計期間における主な成果は以下のとおりです。・「TRIFORAシリーズ」から屋内外用のPTZカメラ2機種を発売しました。」

    中間期の研究開発費は1,521百万円となり、FS-A2500EM、Fシリーズの追加モデル、TRIFORAのPTZカメラ、4メガAHDカメラなどを発売した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「これらの研究開発活動における開発関連部門の人員は当連結会計年度末現在で268名であります。また、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,127百万円であります。」

    研究開発費3,127百万円を投入し、YUTTE、IPオーディオシリーズ、Fシリーズ、ME-50FS、WA-2000シリーズ、4メガAHDカメラシリーズなどを具体的に投入した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,131百万円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費2,131百万円とともに、Fシリーズ6機種、ME-50FS、YUTTE、IPオーディオシリーズなどの研究開発成果が示された。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,433百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、当第2四半期連結累計期間における主な成果は以下のとおりです。・文章を入力するだけで簡単に放送アナウンス音源を作成できる「YUTTE(ゆって)」のβ版サービスの提供を開始しました。・ネットワーク上の様々なシステムやソリューションと連携可能な放送システム「IPオーディオシリーズ」3機種を発売しました。」

    研究開発費1,433百万円のもと、YUTTEのβ版サービスとIPオーディオシリーズ3機種を提供・発売した。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、687百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、当第1四半期連結累計期間における主な成果は以下のとおりです。・文章を入力するだけで簡単に放送アナウンス音源を作成できる「YUTTE(ゆって)」のβ版サービスの提供を開始しました。」

    研究開発費687百万円を投入し、文章入力から放送音源を作成する「YUTTE」のβ版サービスを提供開始した。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「「AHDカメラシステム」の箱型カメラ5機種とドーム型カメラ5機種の計10機種を発売し、屋内外や暗い場所での監視など、幅広い使用用途に合わせてラインアップを拡充しました。」

    研究開発費2,967百万円、開発関連部門人員275名のもと、AHDカメラ10機種とレコーダー2機種を投入した。AHD規格とNTSC規格の切替えによる既設配線の全面更新・部分更新対応や、ハイブリッド会議対応のデジタル会議システムも実現している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「・高画質の防犯カメラシステム「AHDカメラシステム」をリニューアルし、カメラ10機種を発売しました。」

    研究開発費2,124百万円を投入し、会話補助システム新モデル、FS-A2500、リモートメンテナンスサービス、IPオーディオシリーズ3機種に加え、AHDカメラ10機種を投入した。AHD規格と従来のNTSC規格を切り替え可能とし、既設配線を活用した全面更新・部分更新に対応している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,413百万円であります。」

    研究開発費1,413百万円を投入し、会話補助システムの新モデル、FS-A2500シリーズ、リモートメンテナンスサービス、IPオーディオシリーズ3機種などを発売・提供開始した。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、722百万円であります。」

    研究開発費722百万円を投入し、会話補助システムの新モデル、大型複合施設向け非常用放送設備、リモートメンテナンスサービスを発売・提供開始した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの研究開発活動における開発関連部門の人員は当連結会計年度末現在で283名であります。また、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,807百万円であります。」

    研究開発人員283名、研究開発費2,807百万円を投入し、クラウド型アナウンスサービス、800MHz帯ワイヤレスシステム、画像認識関連機器、防災・ドローン実証などを展開した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,998百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、当第3四半期連結累計期間における、主な成果や取り組みは以下のとおりです。」

    研究開発費1,998百万円を投入し、CH-601シリーズ、クラウド型アナウンス音源作成サービス、800MHz帯デジタルワイヤレスシステムの追加2機種、多機能ドライブユニット、マルチビデオエンコーダーなどを発売・提供開始した。加えて、国産ドローンの実証実験や防災用屋外拡声音の長期観測も開始している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,284百万円であります。」

    研究開発費1,284百万円を投入し、CH-601シリーズ、クラウド型アナウンス音源作成サービス、800MHz帯デジタルワイヤレスシステム追加2機種、多機能ドライブユニット、マルチビデオエンコーダーなどを投入した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、619百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当第1四半期連結累計期間に発売した主な商品は以下のとおりです。」

    第1四半期に研究開発費619百万円を投入し、コアキシャルホーンスピーカーCH-601シリーズと、クラウド型のアナウンス音源作成サービスを発売・提供開始した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「これらの研究開発活動における開発関連部門の人員は当連結会計年度末現在で284名であります。また、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,845百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当連結会計年度に発売した主な新商品は以下のとおりです。」

    研究開発人員284名、研究開発費2,845百万円を投入し、TRIFORAのRAID対応レコーダー、AI人数カウント、IPホーンスピーカー、ネットワーク対応PAアンプ、VX-3000シリーズ、混雑状況配信ソリューション等を投入した。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,091百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当第3四半期連結累計期間に発売した主な新商品は以下のとおりです。」

    第3四半期累計で研究開発費2,091百万円を投入し、RAID対応TRIFORAレコーダー、ハンズフリー拡声器、小型AHDレコーダー、IPホーンスピーカー、ネットワーク対応PAアンプ、VX-3000シリーズ、混雑状況配信ソリューションなどを投入した。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,387百万円であります。」

    研究開発費1,387百万円を投入し、TRIFORAのRAID6・多局録画対応レコーダー、AI人数カウント機能、ハンズフリー拡声器新シリーズ、小型AHDレコーダー、IPホーンスピーカー、ネットワーク対応PAアンプを発売した。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、666百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当第1四半期連結累計期間に発売した主な商品は以下のとおりです。」

    第1四半期に研究開発費666百万円を投入し、TRIFORAのRAID機能付きレコーダー、AIによる人数カウント機能、ハンズフリー拡声器の新シリーズなどを投入した。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「これらの研究開発活動における開発関連部門の人員は当連結会計年度末現在で297名であります。また、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,058百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当連結会計年度に発売した主な新商品は以下のとおりです。」

    研究開発人員297名、研究開発費3,058百万円を投入し、海外向けスピーカー、タウンレコーダー、白杖使用者向け音声案内、会議システムなどを通期で投入した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,129百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当第3四半期連結累計期間に発売した主な新商品は以下のとおりです。」

    研究開発費2,129百万円を投入し、海外向け天井埋込型スピーカー9機種、タウンレコーダー3機種、白杖使用者向け音声案内システム、小型・軽量のハイパワー出力スピーカー2機種、赤外線会議システム9機種を発売した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,331百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当第2四半期連結累計期間に発売した主な新商品は以下のとおりです。・海外向け天井埋込型スピーカー9機種を発売しました。・屋外ドームカメラ一体型レコーダー「タウンレコーダー」1機種を発売しました。・白杖使用者向け音声案内システムを発売しました。」

    研究開発費1,331百万円を投入し、欧州非常放送規格対応の海外向けスピーカー9機種、LPWA対応タウンレコーダー1機種、AIを活用した白杖使用者向け音声案内システムを投入した。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、664百万円であります。」

    第1四半期に研究開発費664百万円を投入し、その成果として海外向け天井埋込型スピーカー9機種を発売した。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「これらの研究開発活動における開発関連部門の人員は当連結会計年度末現在で282名であります。また、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,209百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当連結会計年度に発売した主な新商品は以下のとおりです。」

    研究開発人員が282名、研究開発費が3,209百万円となり、防災用スピーカー・アンプ、AHDカメラ、TRIFORA第2世代23機種、FS-2500、Web会議用音響システムなどを投入した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,225百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当第3四半期連結累計期間に発売した主な新商品は以下のとおりです。」

    研究開発費2,225百万円を投入し、防災用スピーカー・アンプ、AHDコンビネーションカメラ、TRIFORA第2世代23機種、FS-2500シリーズなどを発売した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、1,470百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当第2四半期連結累計期間に発売した主な新商品は以下のとおりです。」

    研究開発費1,470百万円を投入し、防災用スピーカー2機種、防災放送用アンプ3機種、AHDコンビネーションカメラ2機種、TRIFORA第2世代20機種などを発売した。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、739百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当第1四半期連結累計期間に発売した主な商品は以下のとおりです。」

    研究開発費739百万円を投入し、防災用スピーカー2機種と防災放送用アンプ3機種を発売した。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、2,115百万円であります。なお、これらの研究開発活動は全報告セグメントを対象とするものであり、その成果として、当第3四半期連結累計期間に発売した主な新商品は以下のとおりです。」

    研究開発費2,115百万円を投入し、デジタルワイヤレスシステム、TRIFORAリモートビューアーユニット、地域別仕様の新S4シリーズなど複数の新商品を発売した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「・高画質の防犯カメラシステム「AHD カメラシステム」を発売いたしました。AHD(Analogue High Definition)規格を採用し、従来のアナログカメラシステムの約6倍(当社比)にあたるフルHD画質(1920×1080pixel)の高精細映像で撮影が可能な防犯カメラシステムです。同軸ケーブル1本で、映像信号の送信とカメラへの電源供給が行えるワンケーブル方式を採用して、既設アナログカメラの配線をそのまま利用し、高画質なカメラシステムへの置き換えが可能です。当第2四半期連結会計期間においては、本シリーズのカメラ映像を録画・再生するためのレコーダー(カメラ8台接続用、16台接続用)を追加発売し、ラインアップを拡充しました。」

    研究開発成果として、既設配線を利用できる高画質AHDカメラシステムを発売し、8台・16台接続用レコーダーを追加してラインアップを拡充した。研究開発活動の金額は1,353百万円で、ほかにもマイク、デジタルワイヤレス機器、多言語放送サービス、TRIFORAリモートビューアーユニットを投入している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「・音源を自動的に検知するマイクロホン「リアルタイムステアリングアレイマイク」2機種を発売いたしました。」

    研究開発費680百万円を投入し、リアルタイムステアリングアレイマイク2機種、多言語放送サービス、高画質のAHDカメラシステム5機種を発売・提供開始した。AHDカメラシステムでは従来アナログシステムの約6倍のフルHD画質、既設配線を利用できる互換性も示されている。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「音響、映像分野に加え、無線やネットワークなど通信関連の技術分野を中心に基礎技術、応用技術の研究及び新商品の開発を行っております。これらの研究開発活動における開発関連部門の人員は当連結会計年度末現在で260名であります。また、当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、3,042百万円であります。」

    複数の技術分野で研究開発と新商品開発を行い、開発関連人員260名、研究開発費3,042百万円を投入している。
一緒に動いた変遷

「社会の安全・安心に役立つ製品・サービスの創造」は、この変遷が動いた32回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17148775★123456
  1. ★この変遷
  2. 1社会の安全・安心に役立つ製品・サービスの創造17回
  3. 2「ハードからサービスへ」のソリューション型ビジネスへの変革14回
  4. 3既存ネットワーク接続による遠隔多地点放送システムの展開8回
  5. 4譲渡制限付株式報酬の導入7回
  6. 5TRIFORAによる遠隔監視と監視拠点の複数化7回
  7. 6多様な働き方とデジタルツールによる事業継続・効率化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
TOAの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
セキュリティ・音響・映像・ネットワーク等の研究開発と新商品投入|TOA(6809)の変遷 | Komori